当社のものは出来る限り純正部品を流用する構造となっています。まず純正ステップを画像のように取り付けます。
ライダー側、タンデム側どちらも取り付け可能ですが、当方としてはタンデム側の方がオススメです。
ライダー側、タンデム側どちらも取り付け可能ですが、当方としてはタンデム側の方がオススメです。
それでは作業開始です。右側(ブレーキ側)から始めます。ここまで取り外してください。マスターシリンダー上のカバー取り付けボルトは左側で使用します。
ブレーキアームを画像のように取り付けます。マスターシリンダーとスプロケットカバーの間に挟むプレートの位置決めの為にマスターシリンダー取り付けボルトを仮止めしてアームを取り付けて下さい。
カバーをエンジンに取り付け、マスターシリンダーを純正のピンでアームに接続します。ピンが長いので、付属のワッシャーとクリップピンを画像のように取り付けてください。画像のようにプレートを固定してください。マスターシリンダーボルトには純正のワッシャーを移設してください。
プレートにブレーキペダルを取り付け、連結ロッドを取り付けます。ブレーキペグはチェンジペダルのものを使います。
ブレーキアームを画像のように取り付けます。マスターシリンダーとスプロケットカバーの間に挟むプレートの位置決めの為にマスターシリンダー取り付けボルトを仮止めしてアームを取り付けて下さい。
カバーをエンジンに取り付け、マスターシリンダーを純正のピンでアームに接続します。ピンが長いので、付属のワッシャーとクリップピンを画像のように取り付けてください。画像のようにプレートを固定してください。マスターシリンダーボルトには純正のワッシャーを移設してください。
プレートにブレーキペダルを取り付け、連結ロッドを取り付けます。ブレーキペグはチェンジペダルのものを使います。
次に左側の作業に移ります。
純正ステップのステーを取り外して、付属のカラーを代わりに取り付けます。次にチェンジペダルを画像のように固定します。プレートを取り付けます。上のボルトは右側のスプロケットカバーのボルトを使用します。真ん中は純正の一番長いものを
使用し、下は付属のボルトを使用してください。プレートにチェンジペダルと連結ロッドを取り付けて完成です。純正ステップのステーを取り外して、付属のカラーを代わりに取り付けます。次にチェンジペダルを画像のように固定します。プレートを取り付けます。上のボルトは右側のスプロケットカバーのボルトを使用します。真ん中は純正の一番長いものを













