目が醒めると前には
知らない女の人がいた。
やっと起きたんか心配
したんだよ?
そう言われ自分になにが合ったか思い出そうと、しても思い出せなかった。
ねー聞いてる本当に
大丈夫?
ところで貴方は誰なんですか?
!?……覚えてないの
幼なじみの美月凛だよ
美月凛…分からない
じゃあ自分のことは
分かる?
俺は坂林伊織だったはず
ねえ伊織は本当に私が
分からないの冗談とか
なしで。
ごめん思いだせないや…
こんな対話していると
向こうから医者らしい人が歩いてきた。
やっと気がついたかね
君は3日も眠り続けて
いたんだよ。
体調はどうだい?
そう聞かれて返答しようとした時、彼女が慌てながら先生に話しかけ
ました。
先生伊織が記憶を
無くしちゃっているんですよ!
それは本当かい?
本当のことです、自分のことは分かるみたいですけど他のことは忘れて
いるみたいなんですよ!
伊織くん、私のことは
わかりますか?
…分かりません、では
なにならわかりますか?
自分の名前ぐらいです。
ふーんこれは困ったことになってしまったな。
困るってなにがですか
この手の患者は専門外
だから手の施しようが
ないんだよ。
そんなじゃあ伊織は
このままずっとあの感じなんですか?
それは私にも分からん…
そうですか…
しかしこのままして
いるにはいかないから
私が記憶障害の専門病院を探して引き取って
貰えるよう頼んでみよう
本当ですかありがとう
ございます
ちょっとここで
待ってなさいいま連絡を入れてくる。
episodeⅡに続く
途中に書くあとがき
更新が遅くなってごめんなさい。
いろいろ忙しく書く暇がありませんでした(^^;)
今回やっと本文を載っけましたが、多分すごく
読みづらいかと思います
まあ最初に素人が
書いているのでと説明
したのでこれが駄目ならば読まないでいいです。
これでもなおいいと
いってもらえるならば
次のepisodeⅡを
待っていてください。
多分また更新は
遅いと思いますが
ゆっくりと待っていて
ください(>_<)
作者黒目
知らない女の人がいた。
やっと起きたんか心配
したんだよ?
そう言われ自分になにが合ったか思い出そうと、しても思い出せなかった。
ねー聞いてる本当に
大丈夫?
ところで貴方は誰なんですか?
!?……覚えてないの
幼なじみの美月凛だよ
美月凛…分からない
じゃあ自分のことは
分かる?
俺は坂林伊織だったはず
ねえ伊織は本当に私が
分からないの冗談とか
なしで。
ごめん思いだせないや…
こんな対話していると
向こうから医者らしい人が歩いてきた。
やっと気がついたかね
君は3日も眠り続けて
いたんだよ。
体調はどうだい?
そう聞かれて返答しようとした時、彼女が慌てながら先生に話しかけ
ました。
先生伊織が記憶を
無くしちゃっているんですよ!
それは本当かい?
本当のことです、自分のことは分かるみたいですけど他のことは忘れて
いるみたいなんですよ!
伊織くん、私のことは
わかりますか?
…分かりません、では
なにならわかりますか?
自分の名前ぐらいです。
ふーんこれは困ったことになってしまったな。
困るってなにがですか
この手の患者は専門外
だから手の施しようが
ないんだよ。
そんなじゃあ伊織は
このままずっとあの感じなんですか?
それは私にも分からん…
そうですか…
しかしこのままして
いるにはいかないから
私が記憶障害の専門病院を探して引き取って
貰えるよう頼んでみよう
本当ですかありがとう
ございます
ちょっとここで
待ってなさいいま連絡を入れてくる。
episodeⅡに続く
途中に書くあとがき
更新が遅くなってごめんなさい。
いろいろ忙しく書く暇がありませんでした(^^;)
今回やっと本文を載っけましたが、多分すごく
読みづらいかと思います
まあ最初に素人が
書いているのでと説明
したのでこれが駄目ならば読まないでいいです。
これでもなおいいと
いってもらえるならば
次のepisodeⅡを
待っていてください。
多分また更新は
遅いと思いますが
ゆっくりと待っていて
ください(>_<)
作者黒目