今日も、また今日も誰かしら、そこにいる!!
水を汲みにきてる!
美味しい水なのだろうか?それとも、延命水なんて書いてあるから、それなりに健康に良い水なのだろうか?…
それにしても、台風以外は、こんなに人が訪れる清水が出る所、ありきか?……

“延命水”と地元の方はつけた。お年寄りのこの土地を知る方が、あまり意味ないけど、そうつけた。

実は、この水が御神水であることが、私しか知らない。神様の力が降りている水。
神霊な水なのだ。。
神社の近くには、必ずといっていい程、水が流れている。涌き出ているといっていいか。
現在、この水の上に地蔵さんが祭ってあるが、本来はそうとう昔、神社があった。
現代になり、何故か地蔵尊になってしまったが。地蔵は本来、死んだ仏さんを守るものらしい。だから、願をかけても人を守らない。
地元の方は、何も知識がなく、お参り地蔵として祭ってある。

昔神社であったこの近くの湧水。つまり、延命水と名前がついている水場。
ここの水は、御神水です。
毎日、ペットボトル山程汲んでかれる方、クルマまで洗っていかれる方。クルマを御神水で洗っている方、もしかすると知らぬが仏ですねm(。≧Д≦。)m
自動車事故に遭わないこと願う!!
皆様、、、
どう思って使用しているのだろうか?…
家庭の水道料節約の為に来ている方。まだ、それは良いが。
病いを治す目的で飲んでいる方。注意!
はっきり言って、この水を飲んでも病いは治りません。何故なら、神様は人の願いを叶える為に存在するのでなく、逆にその方の生き方を見直させる為に、病いを試練として与えるわけなので。
病いには、なる原因が必ずある。
人を頼りにしてばかりの生き方、自分で困難を克服しようとなさらない方、この世に生まれてきた尊い自分を愛せない方。
人のせいばかりにして、恨んだり憎んだりする癖のある方。
こういう方は、どんどん試練が来ます。病いにもなる。精神的なノイロ-ゼにもなる。
生きるって、修業なのかもしれません。。

御神水を飲んで、健康になる方法があるそうです。ただ、家に帰ってこれをガブガブ飲んでも効かない様です。これを飲んで、実際健康になった方は、ちゃんと信仰心がある方。
そういう方なら治る、実際。

御神水のこの水を飲むとき、必ず挨拶して飲まなければ結果が出ない。感謝の心を持って。
昔の方は、信仰心があったので、神社の水を飲んでも効果が出た。神を敬う気持ちがちゃんと身についていた。

現代人は、他力本願だけで、感謝をしてなにかすることを知らない。安易に頼ることだけ頼る。これつけていれば大丈夫みたいで、変な、石のブレスレッて、安全だよと思っている。これって自分が信用ないので、つまり、自分の力に自信がない証拠。自分を愛せてない証拠。本来、人間は、トコトンまで自分でやってみると、後ろにいるというか、その方を守っている、神様みたいなものが、手助けしてくれる仕組みになっているそうだ。
だから、なんとか祈願してもらったら、自分わ守っている神様の力を失ってしまうことになる。かえって、自分がますます自信がない人生になる、どつぼにはまるわけ。

話は戻るが、東箕輪の湧水が、実は御神水だということを知ったのが、会津若松にいるある方と御縁してから。
3年前は、普通の年収3桁、うん千万エリ-トだったのに、あっさり惜しまれながら辞めてしまった。現在は、会津若松で神様を守って自ら悟った神業で人の病いを治す業をしている。この世に生まれたお役目だそうだ。
何故人は病気になるのか、どう生きるのが、人間として当たり前なのか、行くとご教授してくださる。かなり、厳しいことをいう方だが、とてつもなく、愛情、人情がある方だとわかる。人にきちんとした道を歩かせる様にする。話していると、生まれてきた目的は、実はこういうのではないかと、気づきを与える。
名前は、浜和好さん。年齢は50才くらい。
幼い頃から、神様業の環境で育ち、20才の時に叔父さんの本で、信仰心をもつ勉強をはじめる。社会人になり、仕事のかたわら、神社業に携わってきたが、数年前、エリ-ト営業マンの地位を捨て、惜しまれながら仕事を辞めた。
神様から伝受のメッセ-ジをそのまま、自分の体に載せ、病いのもとをとっていく作業をする。
心が純水、欲がない、裏表てがない、瞳がキレイな美しいご婦人と、人びとの真の幸せを導く信仰を会津若松の田んぼに囲まれるのどかな田舎で施しをなさっている。
お邪魔すると、人間ぽい、こころからの愛情あふれるおもてなしをして下さいます。

☆住所も電話番号も非公開です。
気になる人は、私の東箕輪のサロンに、連絡先を聞きに来て下さい。私の施術が目的でもない人でも、お気軽にどうぞ。。女性、男性構いません!


本当に人生を建て直したい方、病いの原因を知り、本当に治りたい方だけ、連絡を受け付けるとおっしゃてました。
真剣見がない方、興味本意な方は御遠慮ねがいます!また、宗教に入り、強く願をかけている方も御遠慮願います。
生きることに、真剣勝負な方だけです。