よく、うちのサロンに来るお客さんの声は「整体、カイロに行ったんだけど、すぐ戻ってしまうんだよね。」
この声ダントツ多い。

その方の筋肉の構造を一回や二回そこらで治せないのだろう。。そんなふうに思っていました。

今回、4日間、東京の三田で、スゴい講師の受講を受け、このすぐ戻ってしまう体は、実はどういうことであるか、カルチャーショックを受けました。
今まで当たり前と思っていた、施術方法が意味がなくなってしまうからです。

よく、整体カイロで教わるやり方は、体の構造はこうだから、こう押すとか、こう筋肉をほぐすと良いとあります。
実際、やってみると、確かにその時は楽になり良いのです。
でも、やはり戻ってしまう。また、腰痛で悩まれること、数ヵ月の方、多い。
その方の筋力不足にあると、原因を考える、普通は。

しかし、このスゴい講師の方は、こう云う。
「細胞が本来の行きたい場所に戻っていないから」と。
細胞の戻ある居場所???…

従来の施術方法方法では、筋肉をほぐし、そこに、隙間が出来るから、そこに一時的に血流が流れて、症状が良くなる。
しかし、本来の細胞の位置に戻っていないなで、また、症状が出てくる。

では、どうして細胞が元の場所にいないのか。…
その方は云う。

人間にはもともと、本来の自分に戻ろうとする生命力が備わっている。しかし、日々の生活の中で、外的、内的ストレスが蓄積されたり、「こうあるべき」という思い込みが凝り固まったりすると、生命力に“ねじれ”が起こり、その力を発揮できなくなる。
その“ねじれ”がほどけると、からだの乱れた振動が整い、その人本来の持つイキイキした生命力を呼び起こすことができる。
肉体のレベルだけでなく、見えないボディ、オ-ラ、チャクラにも働きかける可能性を持っている。生命本来の力をよみがえらせることができる。…

だから、長年繰り返してしまう体の不調も元の元から改善できるわけで、よくある、施術してもらったけど、数日後にまた元に戻ることがなくなってしまうわけなんだなあ。
このスゴい講師の方は、長年ドイツで周波数振動療法という、機械でその人の周波数をはかり、病気の周波数をみつけて、良くする周波数をあてて改善することを重ねてきた。
そのうちに、機械を使わなくても、人の手で出来るやり方を発見した。
ある予言書に、「21世紀になると電源を使わないで、人の病いを治す、スゴいものが誕生する」とあるという。予言書の名前は忘れたが。
実に、この講師の方が、やられていることではないかと!

スゴい人に私は会ってきてしまった。ラッキ-である。
会えない人は会えない。…
セラピストとして、次の時代の心の病いや、からだの不調をこのやり方で癒して差し上げなくてはならない使命なのであろうか。…

会場に来ていた他の受講者さんは、主婦の方が多い。中には私みたいな、エステをやっている方も一人いた。
しかし、云えることは、講師の方に従ってやってみると、皆が皆、それぞれ確実に体感出来るということ。
腰の不具合が楽になったり、呼吸が深くなったり、顔のたるみが上がってしまったり、目が大きくなったり。講師の方は気功師でも魔術師でも、変な空想家や宗教家でもない。
見えないことを化学で証明できる数少ない人である。
これからの当たり前の医学、ナチュラルだと思っていた、東洋医学も概念が変わるのではないかと。…

誰もが、潜在的な能力を使えば自分で自分を癒すことができる。誰かの力わ借りなくても。潜在的な能力が発揮できれば、その人だけが持っている才能を思う存分、表現できて、それを仕事にできたりして、ワクワクいきながら、ストレスを感じす、お金を稼ぐことが出来る。皆ほとんどの人が、人と違う才能を眠らせたまま、この世を去る。…
せっかく生まれてきたのに、もったいない!

細胞をほどいてい患部だけでなく、生活も変えてしまうほどの、今回学んだエッセンスをいろんな方にお伝えしていきたいなあと思います。。。


THB長野上伊那サロンで、可視光線、光温浴をしにきた方で、さらっとお話出来ればイイナと思います。お話出来る方もたぶん、ラッキ-な方だけかと思いますね。ご縁のない方は無理かな。…直観で感じて。