ハッポウ・デ・ボウネンカイのレポートも
いよいよラスト!
イベントも終わりに差しかかり、
メンバー10人が順番に御挨拶。
集まって下さったファンの皆さんへの
感謝の気持ちや、
解散10周年を迎えた劇団への思いなど、
それぞれの想いを語ってゆきます。
21時の回では、
感極まった小林が涙ぐむ場面も…。
さらに、
普段は冷静な平野までが…。
旗揚げメンバー二人の立て続けの涙に、
泣かないキャラの主宰きだが
不覚にもグッきてしまう一幕も。
そんなメンバー10人を
感慨深く見守るのは、
この日だけお手伝いとして
復帰した元制作チーフ余田。
かつては劇団の窓口として
ファンの皆さんとも
交流の深かった彼女。
懐かしいファンの皆さんと
久しぶりにお会いでき、
とても嬉しかったとのこと。
最後はファンの皆さんにはおなじみの
「アカアオキにモモやミド」
を歌って締めくくり。
「次はハッポウムービー2で!」
と叫ぶ主宰きだ。
メンバーも会場も大爆笑の大拍手。
ファンの皆さんとタッチしながら
退場するメンバー達。
退場間際、
きだが最後の御挨拶。
「本当にありがとうございましたー!」
…というわけで、
ハッポウ・デ・ボウネンカイのレポート、
いかがだったでしょうか。
来て下さった皆さんには、
思い出の記録として、
来られなかった皆さんには、
イベントの雰囲気を
少しでもお届けできていれば幸いです。
解散して10年もたつのに、
いまだにファンの方が
こうして集まってくださることに
メンバー一同本当に感謝しています。
本当に本当に
ありがとうごさいました!


















































