はい!

今日は、100円ショップで、掃除用具を買ってきましたよ^^

掃除道具

重曹って、天然もので、体に悪くないんだっけ?
もちろん、ぐびっと飲んじゃノンノンだと思いますが、体に悪くないっていうのも大事ですよね。


っと、あと、

本日の朝の野菜ジュース、喉にささるとのこと。

レモンか、ニンジンか、炎症をおこしているので、喉にしみるんだろうなぁって思います。


むむむ、何か良い手はないだろうか・・・。
当面は、野菜ジュースをあきらめるかな・・。

栄養はとった方がいいけど、胃や腸も炎症をおこしているとすると、消化しにくい食べ物は、逆に負担になるかな・・。
いや、炎症していない部分で、吸収できるかも知れないすね。


ちょっと、こういうこときは、、、抗がん剤の時の食事療法、食道癌前後の食事療法を読むべしですかね。

あ、食道癌前後の食事本は、買ってなかったな・・・。買おう!


と、いうことで、あ、あと、


父じゃないんですが、私の胃が最近、いたんでる。

過敏性腸症候群っぽいなぁ。3日前くらいからかな・・。
一度、壊したら、そのまま、ちょっと延長してるな・・。

あと、思ったのが、顎間接のズレがけっこう大きくなってきてる。
数年前に、顎間接の手術をしたんですが、姿勢か、筋肉の癖か、これは、これで、対策を取る必要がありますね。



さて、と、いうことで、今日も、ありがとうございました!

今日は、早く寝ます。
胃の調子を戻したいですね。


明日は、5月22日は、地震が起きるかも知れないそうですね。
2チャンネルなどでご存知の方はけっこうおられるかも知れませんが、
身体障害者の方が、3.11ぐらぐらと言っていたそうです。
そして、5.22ぐちゃぐちゃ?と、言っていたそうです。
(また聞き情報なので、違ったらごめん。)

どちらにせよ・・・

がん予防も大事ですし、地震予防も大事ですね。
地震は予防できないから、対策ですね。

いつくるかわからないので、落ち着いたら、整理しなおそうと思います。

ポイントの防災グッズは、常に持ち運びたいですね。




と、いうことで、今日もありがとうございました!

明日もよろしくどーぞ^o^


本日、父が退院しました。

抗がん剤を1クール終えての退院なので、もちろん、一時退院ですね。
いや~、ガンは、ほんと、難しい病気です。

まだ、ガンの告知をされていないあなた!

予防しようね^o^

(私もね。)




手足が張れて、髪の毛がけっこう抜けてましたが、声の調子がよく、けっこう元気でした。^^

今度の金曜日に、ガンがどうなっているか?の検査があるので、まずは、そこまで、無理せず充実した生活を、影ながら応援できたらいいなと思います。


明日も、生野菜ジュースを作って、父にも飲んでもらおう。
お医者さんからは、普段通り過ごしてくださいと言われているようなので、大丈夫かな・・?
無理せずですね。



もち、無理せずですが、無理せずも、ガンを治癒できる生活に切り替えていく必要があるすね。
「ガンを治癒できる生活」のひとつに、無理せずってのもあるけど。w

そんなある意味修行みたいな生活。

ガンを告知されている方は、もちろん、変える必要があると思いますが、

ガンになっていない方も、万病予防だと思って、徐々にでも生活を変えていった方が、ガンうんぬん無しに、人生が充実すると思います。
ガン予防って、たんに病気予防ってことじゃなくて、かなり人生の正しい?過ごし方は、かくあるべし!みたいに言われることに、オーバーラップしています。

って、思います。



あと、思ったのは、父が生活習慣を変えることを余儀なくされているかなと、はたから見ると思いますが、
(別に悪い生活をおくっていたわけではないですが、強い生活ではないかも知れません。その辺りでしょうか・・・)

私ができることという意味を考えて、私自身が、自分の生活を変えることが、いい影響をおよぼすかなと思います。

類は友を呼ぶ。友は類になる。
子は親の鏡。親は子の鏡。

的なところがあると思います。
私が生活をぐいぐいいい方へシフトできれば、そのいくらかは、伝わるんじゃないかと思います。

「社会を変えようと思えば、まず自分を変えることだ」

たしか、中国の故事や、ガンジーが言ってた気がします。




何はともあれ!今日も、父に感謝!
読んでいただいたあなたにも感謝です^o^


明日もよい日になりますよーに!
(明日は金環日食ですね^^) 
父が、抗がん剤
 治療を1クール終えて退院します。

電車がこまないうちに、家につきたいので、昼くらいですね。
私も荷物もちとして、迎えに行きます。


さて、今回、想像以上に副作用が大きかったようです。
手術も、予定より、先になります。

今の状況だとすぐには手術ができないらしい。


その間に、父には、自然治癒力が上がることを、やってもらいたいなぁと思っています。
ガンを忘れるなんてことも、そのひとつにあるかも知れません。


どんな病気も、病気じゃなくても?鉄板法則かも知れませんが、

「やることやったら、あとは天にまかせる。」

これなんだろうなぁって思います。


そもそも、誰でも、重大な病気になったら、心配すると思うんです。

それをいきなり、心配するのは、逆効果だから、心配するな!とか言われても、難しい。
難しいし、むしろ、心配しないのも、よくない事かも知れません。

「心配」には「心配」の役割があると思います。

そこで、「心配」をありがたく受け取り、やることをやればいいんだと思います。
ただ、やることをやる習慣が身についたら、むやみに心配(意識)せずに、忘れてしまえば理想だと思います。

●70にして自分の欲することをしても道を踏み外すことはなくなった。by 孔子
(↑みたいな言葉ありましたよね?)

先日読んだ本に、一見矛盾することが書かれてありました。

ざっくり書きますと

「規則正しい生活、禁煙、禁酒、食事に気をつけろ!」
(でも、、、)
「ストレスを感じるな!」
(ええええ!)

「生活を変えろ!」でも、「ストレスを感じるな!」ということ。

これって、なかなか難しいことですよね。
だからこその難病なのかと思いますが・・。

ただ、よくある考え方で、たぶん、ほとんどの人がなっとくできるだろう言葉があった。

先に書いたあれ・・・

「やることやったら、それでいいよ、結果はどうでも・・・」

こんか感じの考え方。


これって、結果はどうでもいい!と開き直ってるわけではない。
先日読んだ本には、何か嫌な事があって、ショックを受けて、自暴自棄になり、お酒に走ったり、不規則な生活に入って、それを慢性化させた、10年、20年後にガンになる人が多いらしい。
ガンが大きくなってきた10年、20年前から、ガンになるべく種を蒔き続けているということ。
(ガンになる種をまかざる得ないという状況もあると思いますが・・・)

では、人生に、ショックはつきもので、並大抵じゃないショックなんてこともあると思う。
そのときにどうすればいいのか?


それは、自己治癒力を上げて、できるだけ短期間に、そのショックをクリアすること。
それは、朝早くおきて、規則正しい生活をおくるとか、食事療法をとりれるとか、リラックスにつとめるとか・・・そういうこと。

ショックをうけると、ある意味心が病む状態になる、お酒に走りたくなったり、夜遊びに興じたくなったりするかも知れない。人に罵声を浴びせたくなったりするかも知れない。
だけど、それよりも、いや、そういうときだからこそ、規則正しい生活を送り、広い意味での「自己治癒力」を上げること。

これ。

また、どうしても、感情的に、
マイナスだと思われるけど、ストレス緩和になりそうなことを、やりたい場合は、一時的にしておくこと。

そして、早い段階で、えいやっと切り替えて、生活によさそうなことを行う。

心の問題は、行動を変えることでも、不思議と影響を受ける。
だから、栄養のあるものを食べるとか、運動をすると、不思議と、心の重みが少し楽になったりするもの。



ああああ、自己治癒力は、身体の病気関連だけじゃなく、経済的な問題。心の問題。人間関係などなど、いろんなことに当てはまるんだなぁって思った。



っと、何を書こうとしていたんだっけ?


明日、父が退院する。

本人が自分で自己治癒力を上げよう!と思えるにはどうしたらいだろうか?

その手助けはできないだろうか?


とりあえず、思いついたアイデア。

今、治療してくださっているお医者さんに、ずばり聞く。
「手術を受けられる体力を早く戻したいんですが、何か方法はありますか?」
「代替療法を受けさせてみたいんですが、何かおすすめの施設などはありますか?」

などなど、つまり、家族の意見は、説得力がなく、お医者さんの意見は説得力があるのだ。
(家族の意見は、本の意見なので、お医者さんといえばお医者さんではあるんだけど・・)

他のお医者さんに本人を連れて相談に行く。


他にもできそうなことはあるので、それを、やるかな・・。



とにかく!父はよくがんばっていると思う。
息子がいうのもなんだけど・・・。

父のこれまでの考え方、生き方、また、今の状況。
決して、不真面目に生きてきたわけじゃない。

たばこは子供ができたタイミングかな?28才で、ピタッとやめて吸っていない。
お酒も、数年前?かな?からか、飲んでいない。



今日も、父に感謝!

トイレ掃除をできたのも、この状況がなければ、やらなかっただろう。

また、今日も、読んでいただいたあなたにも感謝!



父が日曜日に退院することになりました。

入院していると、回復が遅くなるそうです。
(そうですよね。私が顎間接で入院したときも、予定よりずいぶん早く退院して、ずいぶん早く口から食べ物を食べた。)


さて、今日、読んだ本。

9割の病気は病気ではない!

9割の病気は病気ではない!
 

まったくもって、この「岡本裕」さん・・・


すごい!

細かい治療方法の部分では、もちろん、どの療法がよさそうとか、こっちの方が、自分には向いてて、どうのっていうのは、あるけど・・・
(個人差があるっていうのも書かれてある。標準治療というマニュアル治療ではない、オーダーメイド治療が必要とも書かかれてある。)

で、この本も、とてもいい。

どのように、病気を治療すべきか、どのように予防すべきかの概要も書いてありますが、
他の本と違うのは、現在の医療制度の陥っている欠点、そして、それを改善するべし!という医療業界を変えよう!という意思が込められている。

そして、それを理解すれば、おのずと、未病者、病人として、取るべき行動も変わってきます。


本の内容から抜粋してみます。

>ホントの病気の原因は、・運動不足・食生活の乱れ・過労・心労・たばこ・アルコール・薬の飲みすぎ・・・etc

>ホントの病気を挙げてみますと、
・がん・小児がん・難病・アルツハイマー・救急疾患(脳出血、クモ膜下出欠、脳梗塞、心筋梗塞、重症外傷・・・)

>がん患者さんを診ていても、つくづく考えさせられることがあります。医者や薬に頼らなかったために不幸な転帰を迎える人よりも、医者や薬に頼りすぎたばかりに不幸な転帰を迎えた人のほうが圧倒的に多いという事実です。
きっと依存心が高じると自己治癒力は低下してしまうのだと思います。がんサバイバー(がんから生還した人たち)も、サバイバルできるかどうかの1つの大きな条件として、”自立”という言葉をキーワードに挙げています。

>がんをはじめホントの病気の場合には、医者のアドバイスだけでなく、同じ病気から生還した人たり(サバイバー)のアドバイスやカウンセリング(心のケア)も大きく治癒率を左右します

>メタボリックシンドロームは、その成り立ちから考えれば容易にわかると思いますが、完全な自己責任なのですから、私たちの大切な税金をつぎ込む必要はありません。

>「病院は危険な場所である。賢明な方法で、しかもできるだけ短期間利用しなさい
 医師の心得集(ドクターズルール425)より

>医原病(医者にかかったために、それが原因で病気になってしまうことを指します)

>病気は自分で治すものだ

>「本来、病気は自分で治せるものですし、自分で治すものです。しかし、場合によっては自分で治せないこともあります。そんな場合に限り、集中して医療を活用すればいい

>NO WANT SOSO

>嫌なことはきっぱりと「NO」と言う。自分のしたいことをする。何事もあまり突き詰めない。

>すぐできる、元気で長生き5つのポイント
・侮れない生活リズム
・深呼吸(腹式呼吸)の効用
・プチ断食のススメ
・忘れてならない天然ベースサプリメント
・薬は毒




と、思わず、すごいなと思ったので、引用してみました。
(心がまえと、最後の5つは、いろんな先生の本を読んでいると、これが絶対正しい!とは言い切れないとは思いますが、全体のコンセプトは正しいと思う。)

要は、基本姿勢として、
●病気は自分で治すこと。病院で薬を飲んだり対処療法していると、症状がおさまるのが早かったり、生活習慣を変えたりなど面倒なことをしなくていいけど、自己治癒力がどんどん下がる。結局、がんにもなりやすくなる。

●ただし、ホントの病気の場合は、よいお医者さんにかかる必要がある。
自分で治せる病気は、自分で治し、お医者さんの力が必要な病気のみ、病院に通う。お医者さんは、ホントの病気の治療に専念する。必要がある。国の財政上の医療費の解決策にもなるし、国民の健康を本当に守ることになる。

こんな感じの内容だった。

また、講演会などもやっているようで・・

なんというか、コンセプトがすばらしいのはもちろん。(そして、おそらく正しいと思う)
医療に対する活動もすごい。


お医者さんは、下手をすると、医療権威の中にどっぷりつかっていて、ある意味、自分のプライドも含めて、日々の忙しさも含めて、情報遮断の環境にいるように思う。医者に限らず、先生って言われる環境の職業の人は陥りやすいワナでもありますよね。
(かなり柔軟でマニュアル診療に流されていない、お医者さんもいましたが・・・、先進的だと感じました。先進的だと感じること自体、変な話ですよね)

なので、本当の医療を行えるのは、お金を目的にするのではなく、本当に患者の立場にたって、柔軟に考えられる人なんだろうなぁって思った。

(ホームページ制作と同じだな・・・)




と、思いましたとさ・・。


この本は、図書館で借りてきたんだけど、
いづれ、この先生の本は、全部買いそうな気がするw




っと、長文、読んでいただいてありがとうございました!

明後日、お父さん、退院予定なので、明日は、掃除しなきゃね。

あ、あと、引用した部分、ビビビと来た部分を、さらに抜粋したものなので、これだけでは、正確に意味を読み取れないと思いますので、ご了解くださいませ。


ちかぢか、がんサバイバーの方の講演か、集まりに行ってみたいと思う。
できれば、無理しない程度に父を連れていけたらいいなぁって思います。



っと、明日もどーぞ、よろしくです^o^

父の体調は、ゆっくりとよくなっているようです。

すばらしい。

抗がん剤の副作用がだんだん抜けてきているんじゃないかと思います。

髪の毛が抜けて、体がはれて、紙おむつをしてはいますが、
痛み止めをして、食事を取れるようになってきたようです。

まずは、よかった!^o^



で、今日は、自分自身へ書いてみたいと思います。


●がん予防をしよう!


例えば、こういう本。

がんにならない毎日の食習慣

がんにならない毎日の食習慣
 」


父ががんの告知を受けて、今、抗がん剤治療をしている。
そして、副作用が大変だけど、がんばっている。

この状況を知って、、、その家族は、がん予防しなきゃダメだよね。


と、思った。


世の中は、いろんな先人からの学びにあふれている。

その筆頭は、両親だろう。


また、両親だけじゃなく、身近な人、その人たちの成功や失敗から学ばせてもらう。

そして、実行する。


大事だよなぁ。と思った。


ちなみに、ジューサーを購入してから、週5くらいで、朝、生野菜ジュースを作って飲んでいます。
そのおかげか、肌が少しつるつるになってきている。
あと、少し白くなったのかな?日焼けがおちて、青白くなってるかなw

いや、漢方薬か、ビタミンCの効果かも知れないだけど、
たぶん、その複合じゃないかなと思う。



また、がん予防は、万病予防にもなる。



とにかくね、父が身をもって教えてくれている。
代謝異常でがんが発生するわけだから、がんになっちゃダメなんてことはないけど、できる予防はしなきゃダメだ。

また、がん予防は、窮屈に生きることじゃなくて、できることを増やすことにつながる。
たとえ、予防した上で、がんになったとしても、それは無駄じゃなく、他のさまざまなところで得をすることになる。

また、今、がんの告知を受けていないからといって油断しないこと。
早期発見できるサイズに、がんが成長するのに、10年、15年かかるらしい。

そう、もしかすると、すでに、あなたの体の中に、がんが育っているかも知れない。
予防のつもりが、じつは、治療だったりするかもす。

(毎日がん細胞ができては、NK細胞が戦ってくれているわけだし・・・)


と、いうことで、文章バラバラですが、


とにかく、よろしければ、ご一緒に、ガン予防生活を送りましょう!

(要は、健康的な生活を、リラックスしてできるだけ過ごして、充実した人生にしましょうう!ってことです^^)


今日も、ありがとうございました。
また、明日、よろしくどーぞ^o^