多分やけどhspくさいのですが
(HSPは、Highly Sensitive Person の略で、一般には**「人一倍、刺激を強く受け取りやすい人」**という意味で使われている。
たとえば、
- 人の声や物音が気になりやすい
- 人混みや強い光などで疲れやすい
- 人の表情や雰囲気の変化によく気づく
- いろんなことを深く考え込む
- 一人の時間がないと疲れる
みたいな特徴を指す言葉。
ただし、病名や診断名ではない)
例えばスタバで、座る席を探すとすると
ひとがある程度座ってはる場合
瞬時に、自分が大丈夫なポジションを探す
ひとの持ってる性質というか、エネルギーというのが、自分にとって不快でないか
例えば、今は2人がけの席が4席ほど空いていて 端に
2人連れの80代くらいの方々と
真ん中 2セット分開けて、男性が1人で座っていてた
1人がけの男性の横からへ座らず
あえて80代の方々の2人連れの方の横へ座りました
これは、単にエネルギーの感じで
このお二人が、自分の人生に集中してるエネルギーが強くて、そのエネルギーが、こちらを全く気にしていない
そういうのを心地よく感じるからです
逆に、男性のほうは、たまたまそういう人だっただけですが
人のエネルギーを気にする感じがしたので
これはこちらも気が削がれる可能性感じる
女性にはこういうタイプが少ないので、隣あってもほぼ気になりません
人のエネルギーというか性質が、こんな体質はいやだけどそういうふうに受け取るというか感じ取ってしまうため、
そういうところを瞬時に判断して、座る席をかんがえるとか
こういうところはhspの人にありがちなのかなあと思って書いてみました![]()