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赤ダイクマ『欲の赴くままに適当に』

よろしくお願いいたします。

こんばんは。
菊池桃子さんと娘さん…、いや、
桃子さんのブログに感心しているところです。


さて、今日、いつものバス停を降りると、
幼馴染の女性と一緒のバスだったことに気が付きました。

小学校卒業以来、話す機会が無く、
かれこれ8年以上言葉を交わしていませんでした。

結論から言うと、今日も言葉を交わしませんでした。

こんなところに書いていいのか分かりませんが、
すごく綺麗で、素敵な方になられていて…。
僕なんかが話し相手にはなれないと、思いました。


今、どのような毎日を過ごされているかは分かりません。
でも僕は…、こんな感じです。

女性に対する極度の緊張。
相手は僕のことをなんとも思っていないと分かっていても、
どうしても僕は女性に緊張してしまいます。

時折、こんな自分がとても辛くなって…。
人混みの中でも、その場で目をつぶって、
「だめだ、だめだ、違うんだ。」と、小さくつぶやきます。
手を繋いでいるカップルを見ても、すっごく辛い^^;

どうなるんよ~。
兎にも角にも、今は自分のことに集中していかないと!!






赤ずきんのダイクマ

こんばんは。

昨日、スペースシャワーTVで放送されていたライブに、
サンボマスターさんが出演されていたので、
「もしかしたら歌ってくれるのかなあ」と思いつつ見ていたら、
まさか、歌ってくださっていました。

「世界はそれを愛と呼ぶんだぜ」

僕にとっては、
どうしても「電車男」のテーマソングという印象があるので、
「電車男」の映像と重なります。(これが泣けるんです)


「電車男」を見ていると、または読んでいると、
運命を信じたくなるし、むしろ絶対にあると思ってしまいます。

恋愛において、僕は、どうしても相手にとって必要な存在になれません。
でも、もしかしたら、日本のどこかには…。
なので僕は、今やその運命を信じて、生活を送っています。

かっこいい男性、うつくしい女性、幸せそうなカップルを見かけると、
胸が締め付けられるような思いをしてしまいます。


「悲しみで花が咲くものか!」





赤ずきんのダイクマ