リコモのブログ

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過激に満ちた
   華麗なる
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こっそりと更新しますよっと。


最近ですね、iPhoneを購入しまして…

まだまだ使いこなせていないんですが、
とりあえずカメハメ波は出せるようになりました(笑)


まぁ、冗談はさておき

昨夜、友達と酒を呑んでいて
話に出てきた…

DAIDOUGEI World cup in. Shizuoka


あ、平たくいうと大道芸の大会です。

街の中のいたるところで
パフォーマーがいます。

今日までの期間やっているというので、友達が

「行くなら行こうか?」

というので、自分も

「おぅ、行くなら行こう」


最後まで行くのか行かないのか
お互いに探り合う気持ち悪い感じだったのですが…




こんなのとか歩いてたり
photo:01




おぉ~と、自然に声がでてしまう
こんなのとか
photo:02


photo:03



見れたのは時間的に
数少なかったんだけど
結構楽しんできました♪( ´▽`)

で、最後にこんなのとかもみてきたよ

photo:04









めちゃくちゃあつい!!


なんなのこの暑さ!!


って文句をいっても
どうしようもないんだけど。


ちょっと髪の毛をがんばって伸ばしていたんだけど
かなり限界がきたので、昨日短くしてきました。


ぼくがいつも行っている美容院は入店したときから、油断は禁物。


隙あれば笑わしにくるので困りものです。


ひどいのは、シャンプーの時。

髪を洗ってもらうとき、顔にガーゼで覆いますよね。


あの1枚をかぶった時から、お客の心情としては笑っちゃいけないし、
ましてや、ガーゼをピラピラさせたくない!と思うのは僕だけでしょうか?


毎回いろんなスタッフさんが担当しているんだけど、
絶対ボケてくるんです。(なぜか、ほかのお客さんでボケてるとこ見たことありません)


こっちはガマンして、笑うのをこらえているんです。
でも我慢すればするほど、ツボにはいってしまうんです。

そしてガーゼもピラピラしっぱなしという、辱めを受けています。
(ひどいときは、ガーゼが飛んでいきました。)


そしてそんな美容院へ、予約の電話をいれたんだけど
行きたい時間に予約がとれず。当日だし仕方がないんだけどね。



  まぁ、短くするだけだしなぁ・・・。


    どこいっても同じだよな!



と思い、家のちかくでいいやってことで10数年ぶりに床屋へいってみることに。


やっぱ、久しぶりっていうかそこの床屋は初めてだったので
緊張というか、なれないので変な感じでしたね。


いつも短くするときは、ソフトモヒカンとか、ウルフっぽくしてもらうので
床屋にあったヘアカタログをみながら頼みました。


(シャンプーでは、笑わせられることもなく、ある種の寂しさみたいなのを感じましたが・・・)


カットするのもすごくはやく、サッパリして気持ちも軽くなりました。
しかも、久々に顔の全剃り!
なかなか自分では手入れできないところもあるので、助かります。


マッサージでは、電動マッサージみたいなのを使い、
グリグリと頭に押し付けられたときはビックリしたし、
軽く脳震盪(のうしんとう)を起こしたかのように、酔ってしまいました。

あれは床屋での洗礼を受けたみたいでした。

カットが終わり店を出て、後ろのカットがどうしても気になり、
手で確認したら、見事に刈り上げられてた・・・。

でもね、これもいい教訓。

やっとダメージも癒えてきました。






ひさびさの更新です。



梅雨らしい天気、ジメジメとした嫌~な日が続いています。



放置気味の食べ物や飲み物は、気をつけていきましょうね!




コンビニに昼食を買いにいった時です。



まぁ普通に(笑)、弁当やお茶なりを選びレジに向かいました。



が、なぜか女性の店員さんが不機嫌だったのかわかりませんが

レジ前にたつなり、ため息まじりとぶっきらぼうな感じで




店員「っハァ~ァ、お弁当はあたためますかぁ~?」



ボク「は、はい・・・」




ちょっとビックリしたけど、

まぁね、そりゃ機嫌が悪くなるときってあるからわかりますよ。

ボクも接客業をしているのでよくわかります。





プライベートのことなのか、仕事上のことなのか、

それはお客さんには関係のないことですしね。

ボクの前にでも、タチの悪いお客さんにでも当たったのかなぁなんて思いつつ・・・

そういうお客さんに心の中ではコノヤローって思っても仕方ないけど、顔はスマイルを浮かべつつさ!

気の利いた言葉(←時と場合によりますが)で、お客さんを味方にする勢いでさ!

そもそも、自分とは関係ないですから。


って、この間約2秒くらいで頭ん中で駆け巡っていたと思います。


でもって、店員さんが



「ハァァ、○○○円になりマァ・・・・・ハァァっ」



最期の方なんて、もはや聞こえないし。

ちょっと、ボクも



んん!?( ̄∩ ̄         



的な。まぁお金を勘定受けに出しました。



で、おつりがあったので、手を差し出していると

すごくぞんざいに、お金を投げ出すかの勢いでした。



当然、小銭はレジ下に散らばりました。





あれれれれ?(-""-;)


ちょとぉ、

これは、まずいんじゃないかぁ?

いいのかなぁ?

いやいやいや、まずいだろ?



って思いながら、お金をひろいあげました。



その店員さんが「大丈夫ですかぁ?」って言葉をかけてくれたのが

ぼくの唯一の救いでした。



「大丈夫ですよ。。。」



と言いつつ、買ったものを入れたレジ袋の取っ手を

差し出してきたので、ボクも手に取り、

お店を出て行きました。







しばらく歩き、今まで起こった出来事を頭の中で整理しました。


そして、ある程度のところで冷静になり、ひとつの答えが浮かんできました。











弁当がない!







そうです。




手に持っていた袋の中身は、お茶と雑貨が入っているだけ。

温めてもらった、そうボクのお弁当は・・・




もうきっとあの時、冷静でなかった自分。



未熟だと思いました。