横浜F・マリノス 1-2 FC東京

会場 日産スタジアム
観衆 29,670人


スタジアム入場前、東ゲート前広場「トリコロールランド」に出展している赤い羽根共同募金ブースに寄って、募金してきました。募金の記念品はマリノスケコラボバッチ。仕事後の試合日にはこのバッチを付けていきたいと思います♪
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試合の内容はいつも通り割愛(笑)
というより、今日の試合は振り返りたくないのが実際のところで…
大切な試合であることは前回の日記で書いたとおり、十分分かっていたので。


水曜日にはもう一つの大切な闘い。天皇杯がやってくる。


「想いはひとつ国立へ」
わが横浜F・マリノスにとって今シーズンの正念場となる一週間がいよいよやってきました。


まず、14日(日)のリーグFC東京戦。
ACLを射程圏内に捉える一方で、今週、栗原勇蔵・狩野健太・中澤佑二が相次いで負傷。この試合がアジアへの第一歩となります。

17日(水)は天皇杯四回戦清水エスパルス戦。
2011年元旦決勝にむけた闘い。いよいよJ1クラブとの対戦です。昨年は同じ神奈川県内のクラブに敗れ、悔しい思いをしました。もう過去は繰り返さない。クラブの誇りと威信をかけ、「想いはひとつ国立へ」


メンバーや日程が厳しいことわ承知のこと。マリノスに関わる全ての人のために勝利を信じ、最後の最後まで闘おう。試合終了まで全身全霊を掛けて。
愛用の原付がついに故障しました(ノ△T)


かなり長く使っていたので、さすがにガタがきてて…

学生時代は自宅から世田谷の大学まで行ったり、昔の彼女の家まで通ったり、日産スタジアムまで荷物運んだり。
社会人になってからも自宅から駅までの移動に使ってました。

大袈裟に言えば“この原付なくして、いまの自分はない”と言うのでしょうか。感謝の想いが強いのでなかなか踏ん切りがつかない状況です。
でも、ホントいままでありがとう!


で、これから当分の間は、自分の足を使って移動したいと思います(≧ヘ≦)
茅ヶ崎駅南口にある「サザン通り商店街

以前、アド街ック天国(2008年8月30日放送)でも紹介されるなど、サザンオールスターズのファンはもちろんのこと、全国各地からいらしています。


そのサザン通り商店街にある茶商小林園では、「茶山(サザン)」という特製のお茶が販売されています。
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先月には日本経済新聞にも掲載されるなど、いま注目の商品です♪

サザンオールスターズファンの方はもちろんこと、興味をもった方はぜひ来店or注文してご賞味ください(^0^)


この前の出張のとき、国道一号線を歩きながらふと考えた。

地元(横浜)の生活圏の道路が、遥か愛知の地にも走っていること。「道」とはまるで人生のようだと。



アントニオ猪木も詞の中で語っている。

“この道をいけばどうなるものか

危ぶむなかれ 危ぶめば道はなし

踏み出せばその一足が道となり その一足が道となる

迷わず行けよ 行けば分かるさ”



自分が歩む道は一つ。その課程には紆余曲折があり、人はそれに迷いこむ。
だが、むしろその紆余曲折を楽しめるくらいの人間になれるように努力していきたい。