名古屋グランパス 0-0(PK3-4) 横浜F・マリノス

日時 2011年12月24日(土)13時01分キックオフ
会場 (愛知県・名古屋)
観衆 8,728人



ベスト4を掛けた闘い。
相手はリーグ戦でも優勝を争った名古屋。

試合前の予想通り一進一退の闘い。
延長戦でも決着が付かずPK戦へ。正直、PK戦にはいい思い出がなかったので、不安もありましたが、余計な心配でしたね。選手たちは落ち着いてました。

厳しい闘いでしたが、これでベスト4。
次勝てば、いよいよ元日国立。とにかく勝ちにこだわって闘おう。勝つのは俺たちだ。


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横浜F・マリノス 4-0 松本山雅FC

日時 2011年12月17日(土)15時00分キックオフ
会場 富山県総合運動公園陸上競技場(富山県・富山)
観衆 10,120人
得点 小野(28分、73分、75分)、中村(87分)



元日国立にむけた闘い。
相手はミスターマリノス・松田直樹選手が8月まで在籍していた松本山雅FC。

松本は2回戦でえふしー(笑)、3回戦で新潟を破り、この試合でもジャイアントキリングを狙ってるだけあって、厳しい闘いになることを予想していました。


試合開始直後は松本ペース。
ただ徐々にマリノスペースになり、後半は一方的な展開。スコア以上の差を見せつけることができました。

これは雑念を取っ払って、選手たちが純粋に勝ちを求めて闘った結果だと思う。
次は、準々決勝vs名古屋グランパス。松本戦の気持ちを忘れずに、とにかく勝利を!



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横浜F・マリノス 1-1 鹿島アントラーズ

日時 2011年12月3日(土)15時33分キックオフ
会場 日産スタジアム
観衆 26,973人
得点 大黒(66分)



2011Jリーグ最終節。
天皇杯制覇にむけて勢いをつけるためにも、是非とも勝ってリーグ戦を締めたい一戦。

前半は鹿島の連携に終始苦しめられ、先制点を許すものの、後半は徐々に自分たちのペースに盛り返し、同点ゴールを奪いました。
ただ、勝ち越しゴールを奪えなかった。チャンスがなかった訳じゃないし、決めきれなかったのが事実。

とはいえ、シーズンはまだ終わらない。
天皇杯制覇まで、全力で闘い続ける。



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リーグ開幕直後に発生した東日本大震災で中断したJリーグも12月3日(土)で最終節を迎えます。



マリノスはホーム・日産スタジアムで鹿島アントラーズと対戦します。

夏場には首位に立ち、今年こそは…と思いましたが、まだまだ足りない部分がありました。
また、8月にはミスターマリノス・松田直樹選手の突然の死。
クラブにとっては2011年は非常に厳しいシーズンでした。

ただ今シーズンはまだ天皇杯制覇の可能性を残しています。
天皇杯、さらには2012年シーズンに繋げるために、リーグ最終節をみんなで応援しましょう!


★2011Jリーグ最終節
横浜F・マリノスvs鹿島アントラーズ
日時 2011年12月3日(土)15時30分キックオフ
会場 日産スタジアム




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川崎フロンターレ 3-0 横浜F・マリノス

日時 2011年11月26日(土)14時03分キックオフ
会場 等々力陸上競技場(神奈川県・川崎)
観衆 19,972人



今シーズンのリーグ戦もあと二試合。
天皇杯制覇のためにも、とにかく勝ちたい一戦。

OGは仕方ないにしても、それ以外はミスからの失点。さらに失点後の気持ちの切れたプレー。あれは良くない...


次はリーグ最終節。ホームに鹿島を迎える。
状況は厳しいけど、この試合に勝てば必ず勢いに乗れる。勝つしかない。絶対勝とう。それしかない。



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