約2、3週間前に会社のメールにメールが入った。手紙

社員の英語力強化?の為のTOEICテスト実施。。そしてしっかり自分の名前をリスト中に発見・・

金曜の17時から20時まで!もし今回会社で受けないと自分で外へ受けに行かなければならないらしい。という噂を聞き、やむなく受験。汗

日本では確か年に数回しか受ける事が出来ないこの試験もタイでは何と毎日受ける事が出来るらしい。

英会話スクールも日本英会話スクールに比べたら安いし、英語を勉強している人には快適な環境だと思う。日本よりも外国人が多い気がするし。

タイ人で英語を勉強している人達って日本人よりもはるかにレベルが上のような気がするのも多分、こういう環境の中に居るからじゃないかと思う。日常でも外国人と接する機会が多いし、学校もバイリンガルの学校がたくさん。

ただ、タイに住んでいるとタイ語訛りの英語になる。大体の単語のアクセントが尻上がり。

あと単語のさいごがRかLの場合はNの発音に変わる。 例、センター(Center)→センタン、 

こうしないとタイ人に通じない。。 

初めの頃は通じなくってなかなか自分でもちゃんと英語の発音で話してるのにどうして!?

って思っていた事があったけど、素直に英語の発音で言っても通じない事が分かり、それからは

タイ英語で話すようにしている。(^ε^)♪

もう一匹の猫”パンテラ” : 旦那の好きなハードロックバンド名。パンサー(黒豹)から付けた名前

プーチには見られない鋭い動きで「さすがパンテラ~恋の矢」と旦那を夢中にさせ、2週間友達から預かるだけのはずのパンテラ(当初の名前はペプシ。←良く見るとペプシ色(黒~い茶色)だから)は、そのまま家族の一員となる。。

始めの2日間程はプーチ、パンチはお互いにフーフーメラメラ言い合ってたけどいつの間にか無くてはならないパートナーに。。


ちなみにプーチの名前の由来は外国人が小さな犬や動物をプチプチ~(poochi)と愛情込めて呼ぶときの掛け声から。



その後プーチは去勢手術をし、晴れてオカマ猫に。ねこへび もうすぐパンチも手術予定・・あせる



それにしてもこの写真のプーチの顔・・ヤクザじゃないんだから(笑)

プーチ&パンチ

”プーチ”がうちに来る前の貴重な一枚。

プーチの上で偉そうにしているのが”カオニャオ”。プーチのお兄さん。

(カオニャオは今ノラになり勇ましく生きているらしい・・)


次回ではもう一匹の猫、”パンテラ”(パンチ)を紹介します。。

プーチ&カオニャオ