二十歳の戦争/LANDS
テレビゲームの戦争が
地球の裏側でダンスしてる
ミサイルさえ届かないよ
まして悲しみの声は届かない
ルルラララ ルルラララ
僕たちには何も関係がない
ルルラララ ルルラララ
だってそんな理由も分からないよ
みんな この街で
勝手に動くだけ
その悲しみも 苦しみも その痛みも
届かない 届かないから
その悲しみも 苦しみも その痛みも
わからない わからないから
高いビルが窓に映る
無防備に巨大になってゆくよ
この街の網の目の上の
小さな部屋の片隅で生きて
君の 鼓動に
耳をすましている
その悲しみも 苦しみも その痛みも
聴こえない 聴こえないから
その悲しみも 苦しみも その痛みも
感じない 感じないんだよ
君の 鼓動に
耳をすましている
その悲しみも 苦しみも その痛みも
聴こえない 聴こえないから
その悲しみも 苦しみも その痛みも
感じない 感じないから
その悲しみも 苦しみも その痛みも
わからない わからないから
地球の裏側でダンスしてる
ミサイルさえ届かないよ
まして悲しみの声は届かない
ルルラララ ルルラララ
僕たちには何も関係がない
ルルラララ ルルラララ
だってそんな理由も分からないよ
みんな この街で
勝手に動くだけ
その悲しみも 苦しみも その痛みも
届かない 届かないから
その悲しみも 苦しみも その痛みも
わからない わからないから
高いビルが窓に映る
無防備に巨大になってゆくよ
この街の網の目の上の
小さな部屋の片隅で生きて
君の 鼓動に
耳をすましている
その悲しみも 苦しみも その痛みも
聴こえない 聴こえないから
その悲しみも 苦しみも その痛みも
感じない 感じないんだよ
君の 鼓動に
耳をすましている
その悲しみも 苦しみも その痛みも
聴こえない 聴こえないから
その悲しみも 苦しみも その痛みも
感じない 感じないから
その悲しみも 苦しみも その痛みも
わからない わからないから
虹の彼方へ/嵐
ふいに浮かんだ感情も
噛み砕いては笑顔で隠して 過ごした毎日
ほんの些細な痛みと 言えずに秘めた弱さ重ねて
何かをためらってる
そうさどんな答えも 地図にはないけど
その気になって 踏み出せたら
道は開けるさ
高く羽ばたいて 果てしない夢だって あきらめないように
いつか追いかけた 虹の向こう
目指していこう
ずっとずっと描き続けた世界がきっとそこにある
電話越し 君の言葉
同じ温度を感じてしまうから 答えに戸惑ってる
そんな僕らにだって 明日は待ってる
負けたっていいさ 何回だって
立ち上がれるから
高く羽ばたくよ 誰だって そうやって 誇り持てるように
だから僕らの手 今を照らす光になろう
ずっとずっと抱き続けた想いはまだここにある
僕は歩いてくただ淡々と
dom di gi dom di gi di gi dom dom
いまが散々でも虎視眈々
何万もの涙(しずく)虹へjump up
そうさどんな答えも 地図にはないけど
その気になって 踏み出せたら
道は開けるさ
高く羽ばたいて 果てしない夢だって あきらめないように
いつか追いかけた 虹の向こう目指していこう
ずっとずっと描き続けた世界がきっとそこにある
噛み砕いては笑顔で隠して 過ごした毎日
ほんの些細な痛みと 言えずに秘めた弱さ重ねて
何かをためらってる
そうさどんな答えも 地図にはないけど
その気になって 踏み出せたら
道は開けるさ
高く羽ばたいて 果てしない夢だって あきらめないように
いつか追いかけた 虹の向こう
目指していこう
ずっとずっと描き続けた世界がきっとそこにある
電話越し 君の言葉
同じ温度を感じてしまうから 答えに戸惑ってる
そんな僕らにだって 明日は待ってる
負けたっていいさ 何回だって
立ち上がれるから
高く羽ばたくよ 誰だって そうやって 誇り持てるように
だから僕らの手 今を照らす光になろう
ずっとずっと抱き続けた想いはまだここにある
僕は歩いてくただ淡々と
dom di gi dom di gi di gi dom dom
いまが散々でも虎視眈々
何万もの涙(しずく)虹へjump up
そうさどんな答えも 地図にはないけど
その気になって 踏み出せたら
道は開けるさ
高く羽ばたいて 果てしない夢だって あきらめないように
いつか追いかけた 虹の向こう目指していこう
ずっとずっと描き続けた世界がきっとそこにある





