まごまご嵐3


松潤と大野の料理対決

子供達は嵐のファンだと聞いて松潤がテンションMAXに

大野が長女と次女に「バカじゃないの」と言われてました

松潤がパズルで次女にかなり怒られてました

ちょっと松潤キレ気味だった
次女がお父さんのパンツで大興奮してた
そのパンツを次女が松潤の顔面に

松潤「やめろよ
」マジギレでしたょ 
次女が屁こいて大野が「お前今屁こいたろ?」って言って爆笑してた
んで料理完成して、大野は「鯵のたたきチック」
松潤は「手巻き寿司」さぁ
どちらが勝つんでしょう子供達はかなりおいしそうに食べてましたょ
それで勝ったのは大野でした
負けた松潤は食器洗い


そこで松潤は台所に捨ててあった大野の魚を見て酷いなって言ってた
まだ身があるよだって
酷い奴だなって言ってた
んで
まごまご嵐2


森「玉ねぎを冷凍庫で5分冷やすと涙がでない」
翔ちゃん「へぇ~そうなんだ」
そんなこともしらなかった翔ちゃんだった

今度は肉をあげるときにまたまたアドバイス


森「スジ切りをすることで揚げた時に肉を縮むのを防ぐ」
翔ちゃん「へぇ~」
またしても怒られたみたいだった

んで判定は子供が一人食べなかったのでお父さんお母さんも判定に加わったな
子供は相葉ちゃんの親子丼

お母さんは翔ちゃんのカツ丼

そして最後にお父さんは親子丼

買ったのは相葉ちゃんでした
食器洗いは翔ちゃんでしたょ

でもその時、寝ていた子供が起きて翔ちゃんのカツ丼を選んだ

一緒に食べてれば引き分けだったのにな

と翔ちゃんが「9回裏ツーアウト満塁でアウトだよこれはぁ~」って言ってた

ここ爆笑してしまいました


てか嵐のみんな料理うまいゎ

憧れるゎ

んで
もなみ。
世界はこんなに広いのにどうして貴方と巡り会ったのでしょう?
貴方には大切なあの人がいるのにどうして貴方と巡り会ったのでしょう?
この恋を本当の恋と呼ばずに本当の恋とはどこにあるの?
何気なく映した視線のその先に貴方・・・
目が合って胸が高鳴る・・・
それだけで貴方と話すきっかけが生まれた・・・
話すたびに知ってく可愛い癖、優しい笑顔・・・
知りたくなんかなかったその度に思い知らされる大切な人居るんだと気付かされるから・・・
貴方には何もできないことが絶大の幸せ・・・
そう例えば貴方から先に声をかけたとか私に私だけに笑顔を向けてくれたとかくだらないそう言って笑ってくれるならこんな話くらいでも話すのに・・・
触れた指先・・・
見つめられたい瞳・・・
そのすべては私に向けられることはないでしょう・・・
いつだって貴方の心にはあの人が居るのだから・・・
だから・・・
叶わないこと・・・
振り向かないこと・・・
知っててそれでも恋をするのはきっと私には貴方・・・
貴方しかいないから・・・
今日も1人そんなことを考えながら頭の中、貴方でいっぱいに満たしてくの?
歩き出してまた止まってなんだか今日は寂しい気持ち・・・
いつもの駅のホーム一人でひたすら見つめている・・・
もう少し違う先へ行ってみようかな?
連れて行って欲しい今すぐに・・・
知らないところで見る知らない星の名前あれは何?
教えてよ・・・
真っ暗な世界に包まれてそれでも少し良いと思えてきたよ・・・
いつもくぐるトンネルで静かに君の肩に寄りかかるんだ・・・
そして2人何かを見据えてる・・・
連れて行ってあげよう今すぐに・・・
最終列車に乗って・・・
でも行く場所なんて本当はない・・・
知らないところでまだ知らない君のことをずっとわかりたいだけなんだ・・・
きっと一緒にいたいだけ・・・
傍にいたいだけ・・・
同じもの変わっていく景色・・・
ただ笑って感じていたいんだよ・・・
抱きしめたかった・・・
最後の別れになりたかった・・・
格好悪くてもいい・・・
君の手を掴んで・・・
もう一度強く抱きしめたかった・・・
君が結婚することを知ってから・・・
昔のことを振り返り笑っては戻りたいと・・・
あの頃の僕らは何をするのも初めてでなにもかもが新鮮だった・・・
初めてのデートでぎこちない手のつなぎ方・・・
照れくさそうな顔・・・
今でも覚えてる・・・
帰る頃になると寂しそうな顔をして抱きしめたら君は泣き出したね・・・
それを見てより一層強く抱きしめた・・・
あの時、君を離さないと誓ったのに・・・
君がいなくなることでこんなにも胸が苦しくなるなんてあの時は、まだわからなかった・・・
君の存在の大きさ・・・
気付けば、頭の中は君でいっぱいだった・・・
どんな時が流れてもあの頃の思いは色褪せぬまま君を思っている・・・
あたしは確かに感じたよ・・・
ずっと思い続けてきたあの人から君へとうつる思い・・・
すごい考えてる君のこと・・・
確かに感じたよ・・・
でもまたあんな風に泣きたくなるんだよ・・・
あんな風に苦しみたくないんだよ・・・
あたしはただ笑っていたいんだ・・・
最愛の君の隣に居たいだけなんだ・・・
だから誓ったんだ・・・
神様に誓ったんだよ・・・
この恋絶対に叶えてみせる・・・
もう泣かない・・・
何事にもあきらめない・・・
何事にもマイナス思考にならない・・・
絶対にこの恋叶えてみせる・・・
君だけに愛をそそぎ続ける・・・
私と貴方が気持ちを伝え合った日・・・
かれこれもうすぐ、1年になる・・・
あれは去年の秋でしたね・・・
廊下での告白・・・
みんなが教室で見てるなか・・・
貴方は私に伝えてくれた・・・
リンゴのように赤くなりながら・・・
それから私たちの出会いは始まった・・・
教室では何もなく、彼氏彼女って言う実感がありませんでした・・・
けれども、授業中に目が合うときはドキドキしたのおぼえてます・・・
恋人つなぎ・・・
指と指を絡めながら雪道を歩いていく・・・
身長の大きい貴方・・・
身長の小さい私・・・
あまりにも違いすぎて首が痛いよ・・・
今までも変わらない大好きだよ・・・
それから月日が立ちまして、私たちはだいぶ進みましたね・・・
相変わらず貴方からの言葉が「うん」とか「あぁ」とかしか言わないのは変わりませんが、口にしない優しさも変わってないですね・・・
唇と唇が始めてひとつになったとき口にしない「好きだよ」の言葉が伝わる・・・
思い違いかもしれないけど、私はそう思ったの・・・
今まで変わらない大好きだよ・・・
続くかな?
どこまでも・・・
マイガール/嵐
強がりの笑顔に隠した その涙
どんな日々を過ごしたって きっと現在を信じつづけていれば
ひとつだけ僕たちの道が始まるよ
優しさに触れる瞬間が 幸せへ導いてゆく
微笑む声重ねたなら 僕らはほんのちょつとずつ 歩いていける気がした
ありがとうの想いを伝えたいよ
そっと君のもとへ
遠く離れてしまっても 思い出に満ちた未来へ
瞳を閉じれば 君と過ごした
あの季節が思い浮かぶ
ふたりの記憶つないでく今日も
そっと小さな温もり集めて
僕が包んだ指先 そっとこぼれて落ちてしまったのは
足早に駆けだした君の温かさ
大切な事は全部 君ひとりで抱えていた
言いたい事何も言わず 放してしまった手のひら 思い出すよ今でも
ありがとうともう一度伝えたいよ そっと君のそばで
昨日に戻れないけど 祈るように 明日を迎える
手を伸ばせば 君が残したあの季節の扉開く
逢いたくて仕方ないから今日も
きっと君の事思い出すだろう
一秒ごと出会った日が遠ざかってゆくけれど
変わらずに君は生きてる 胸の中で
ありがとうの想いを伝えたいよ
そっと君のもとへ
遠く離れてしまっても 思い出に満ちた未来へ
瞳を閉じれば 君と過ごした
あの季節思い浮かぶ
ふたりの記憶つないでく今日も
そっと小さな温もり集めて
そっと小さな温もり集めて・・・


つけて寝てたから見逃したんだな
