ならぬ、予約いっぱいです。
日曜日からのこの一週間。
いっぱい録画予約を入れました。
そしたら、肝心のレギュラー番組(ZEROと宿題くん)を録画し忘れ。
た訳ではなく、かろうじて録画できました。
危ない危ない。
とりあえず、「少年倶楽部」だけは見ました。
ん~、短い。
早くpremiumのゲストで翔くん呼んでくれないかな~。
Thabasa、首を長ーくして待ってるんですけど。
中々来ないねぇ。
Thabasa、キリンになっちゃうよ!
でも、Live映像が見ることのできるこのコーナーは嬉しいですな。
振り間違ってるの、しっかり撮られちゃってますよ、翔くん!
あの会場は横浜アリーナ?
何か、違う感じがした。
別枠で"Love so sweet"を録ったのかとどっきりしてたら。
あの赤Tはコンサートでしか着ないだろうな...と。
もしかすると大阪だったのかしら、あれは。
何にせよ、やっぱりあのニットは変わらないのね...。
そうそう、ファンの前に姿を現した嵐さん。
な場面で、初めて翔くんの凱旋コンサートうちわを拝見しました。
いい!
チラ見だけど、いい!
欲しかったよー。
そう、Thabasaが行ったときには相葉ちゃんのうちわしかなく、翔くんのうちわはお目にかかることすらできなかったのです。
今から考えると、他の人の持ってるうちわ見れるでしょ、って感じだけど。
全然見た記憶なし。
コンサート時は生の翔くんしか見ていないもんで。
えっへん。
威張る所じゃないけど。
韓国の時も、めっちゃいい顔でうちわ作ってくれてたなだよなぁ。
それも買えてないThabasaですが。
いいの、超間近で生の翔くん拝めたから。
そこまですっきりしてなかったけど...。
アイラインがすごかったけど...。
でもでも、「モノより思い出」ってことで。
でも翔くんのビジュアルの話をすると、去年の「いいとも」、今見ると、かーなーりいいよね。
今見ても、と言うべきか。
「いいとも」は嵐ファン以外も見ると思うから、あそこの場にあのビジュアルで登場できたのは、大変よくできました!って感じ。
ほんと、かっこいいよ、「いいとも」の時。
あと、ZEROで韓国公演特集をしてくれた時の翔くんも最高に好き。
まぁ、第一に、格好がね、Thabasaのツボすぎる。
あのシャツいいよ~。
あのスーツいいよ~。
翔くんがいいよ~。
さいっこうです。
また、こーゆーことを言える日が、来ることを願っています。
笑顔の未来が待ってるといいな。
待ってますから!
心配御無用☆
NEWSの「サヤエンドウ」って、すごい曲ね。この間のMステで初めて聞いたけど。さわやか系かと思っていたら、意外に頑強系。そして、歌詞も、さすが。さすが、ジャニーズ。腐っても、ジャニーズ。腐ってないけど。でも、あの太鼓の感じ、コンサートで映えそうね。そして、新曲。歌詞はあれでいいのかしら?Thabasaは何だか直視できない、の耳バージョン、直聴できないんだけど。だってみんないないじゃん!全員揃ってないじゃん!とか思っちゃいけないよね、うん。あと、同じ過ちは犯さないって歌詞も、ストレートすぎて...。そりゃ二度目はアウトだよ。完全に。一度目だってアウトになる場合は多々あるのに。と、金曜日事件に強い衝撃を受けたThabasaなんぞは思ってしまいます。まぁ、NEWSの今いる子達に罪はないわけで。そう考えると、復活もアリなのかな、と。でも、往々にして連帯責任というものはあったりするのが常ですが。まぁ、みんな喜んでいるから、いーのかな。しかし、他の二人は、いつ復帰するのかしら。関ジャニ∞のエイトレンジャーのコーナーから内くんの名前がなくなっている気がしたんだけど、それは気のせい?じゃないよね。研修生から、って記事がちょっと前にあったけど。どうなることやら。くわばらくわばら。ぶたばらぶたばら。やっぱり嵐より後のデビュー組さんには、そこまで愛を注げないThabasa。ごめんなさいね。嵐以前は、どのグループさん(もちろん個人も)も好きなのですが。これは、俗に言う「やっかみ」なんでしょうかね。でも、「比べた時点で負けてる」から。気にしてるつもりはないけど。後と前、比べると断然前の方が、好きなんだよなぁ。あ、わかった!Thabasaは年上好きだからだ。そーだそーだ。好きになるのも、ファンになるのも、年上ばっかだもんな。納得お得。
Thabasaです。
えぇ、嗚咽を漏らしながら。
一体何がThabasaの身におこったのでしょう。
何のことはない、本を読んで泣いているだけのことです。
今読んでいる本は、重松清さんの「小さき者へ」。
家に転がっていたので、何となく読んでいます。
表題作以外に、短編が何本か収録されていて。
短編集なので、寝る前に一本読むのに丁度いい長さなのです。
まだ全部読んではいないのですが「父と子」の関係を中心に、「家族」を描いたものが収められているみたい。
これがね、泣けるんですわ。
昨日は「小さき者へ」を読んでいたんですが。
自分がそれほど親と上手くいってないからか、何だかとっても泣けてきちゃって。
いや、そこまで上手くいってない訳じゃないけど。
むしろ、どちらかと言えば上手くいってる方な気もするけど。
でも、親ともっともっと仲良く(って言い方はちょっと変かな)なりたいなって思ってるのに、中々できてない自分がいるね。
今、自分にそんな余裕がないってのもあるけど。
だからといって余裕があった大学1,2年の頃がどうだったかって思うと、余裕の問題ではない気もして。
Thabasaは人間が苦手だから、時々、親とさえ何を話して良いのかわからなくなる。
親だから、なのかな。
ほんと、コミュニケーション力がないんだなぁ~ってこの間も痛感してね。
いやんなっちゃう。
だから、そんなThabasaが何も考えず話せる友人は、すごい大切だし、大切にしなきゃなって思います。
この間も、TDSに行って、朝から晩まで二人でずーーーっとお喋りしてたけど、全然話が尽きないのね。
そーゆー友人もいれば「お互い気まずいって感じてるんだろうな」って空気になっちゃう人もいて。
この違いは何なんだろう...って思ったりします。
フィーリングってことなのかね。
波長が合う相手、合わない相手。
でも、合ってくる相手もいるよね。
昔ね、苦手だった子がいて。
何話せばいいかわかんないよ~って思いながら、一緒にいたの。
でも、今じゃ、何も考えず話せる相手になってて。
始めから何だか知らないけど話せる!っていう子もいるけど、こーゆー風に徐々に仲良くなっていくのも、いいなって思いました。
うん、自分で勝手に「この子とは合わないわ」って結論づけないでよかった!
話を戻します。
重松さんの作品は「ナイフ」を始め、何作か読んだことがあるんですが。
今回読んで思ったことは、やっぱり表現がうまいなって。
文章がね、「今時のうまさ」って感じ。
それは三島由紀夫の表現の巧さとは違うものだけど。
この、今の世の中、そしてその中を生きる人々(登場人物だけじゃなくて、読み手を含めてね)の気持ちをうまーく表現するな、と。
そう思います。

「親孝行、したいときに、親は亡し」
こうならないように、ほんと、親孝行をどんどんやっていきたいと思います。
まずは、試験に合格することだわ。。。

そして、ちゃっかり「MISO SOUP」をゲットする翔くん、さすがです!
(Johnny's webのNEWSのトピックスを参照のこと)
女は愛嬌、男は度胸ってよく言いますけど。
今は、どちらも必要な時代かな、と。
翔くんは、どっちも持ってる気がする。
こーゆー可愛いとゆーか、素直とゆーか、嫌みがない、そーゆーイチメンがある一方で。
すんごく男気溢れる所もあって。
でも、「度胸」とは違うかも。
って、マイナースポーツのキャニオニングを思い出して、思ったり。
Thabasaに足りないのは、断然「愛嬌」!
度胸はね、変なところで、肝座ってたりするから。
多分、キャニオニングの滝下りも、行けと言われれば、「はい」と。
普通に行ける気がする。
よし、これからは「愛嬌upキャンペーン」を展開してみよう!
...何だか、杉田さんみたいだな...。
えぇ、またしてもやらかしてくれましたよ。
My radioくん。
80.0じゃなくて、78.6だって何度言ったらわかるね!!!
そう、SHO BEAT予約してたつもりだったのに、80.0にチューニングされてて。
Oops...I did it again♪って歌ってる場合じゃなかとよ!
ほーんと、頭弱いねんから。
もういい加減きれるで!
と怒りを露わにしても仕方ないので、平常心平常心。
うちのradioくん、一回ある局にチューニングすると、次に違う局にしても、なぜか元の一回目の局に戻ってしまうんです。
だから、一回80.0にして、次に78.6を予約録音したいと思ったら、78.6にチューニングして、一回電源切って、また電源入れて、そうするとこの時点ではまた80.0になってるから、もう一回78.6にしなきゃいけなかったりするの。
めんどくさいねん。
あーほんま、念には念を、やわ。
とりあえず、今日のSHO BEATで聞けたことは、「黄色い涙」の完成披露試写会の翌日、各メディアに取り上げられたのが自分のおしりのこと一色で、残念だった、と。
本当に素敵な映画なので、おしりではなく、ちゃんと映画を見に来て欲しい、と。
こーゆーとこ、本当に真面目だよね。
美味しい、とか思う前に、映画に携わってくれた関係者に申し訳ないって思うんだろうね。
「真面目が売りです♪」
って歌ってるだけあります。
Thabasa、「黄色い涙」はすごい心待ちにしております。
犬童一心監督のインタビューを見て、なんだか俄然楽しみになってきた。

あ「Mステ」出たね!
so niceな5人組でしたわ。
既に嵐の部分だけ3回位見返してるThabasaですけども。
暇人と呼ばないで。。。
嵐はやっぱり5人がうぃー!(嵐音より抜粋)
8年前と何も変わらないあなた達が素敵です。
むしろ、仲の良さにすごい勢いで拍車がかかっているあなた達が素敵です。
もうfresh以外の何者でもないね!
fresh of the yearノミネート確実だよ。
そして、ほんと、"Love so sweet"はいい曲ですわ。
何だかものすごく自分、この曲好きなんじゃないかと思い始めたよ。
いや、間違いなく好きなんだけどね。
もちのろんに2枚買いだわよー。
今日の翔くんは中々ビジュアルよろしくて。
Thabasa、一安心。
ZEEBRAのPV紹介の所で翔くんを写して!って思ったら、ちゃんと写してくれて嬉しかった。
カメラマンさん、nice work。
あーゆー風に音楽にのってる翔くんが好きだったりするThabasaです。
かっこいい。
木更津の舞台挨拶で「シーサイドばいばい」を披露したときも、あんな感じで。
「バンビじゃなくて翔くんになってるね」って友達と話してたりした。
トークも翔くんが喋ってくれてね。
最近は松潤がトークを担当することが多かったから翔くんバカなThabasaは嬉しかったよ。
でも、今回のトークは大宮ファンは不満かもね。
だって一言も喋ってないよ。
あ、一言は喋ったかもだけど。
曲に関しては、最初、翔くんの右肩がちょっとはだけてる所が好き。
カメラマンさん、写すのちょっと遅いよ!って思ったり。
変態かしら。
Thabasa、他人に限らず、自分でも大きめニットカーデとか着て、肩がちょっとだけはだけてるのとか好きなんだよね。
やっぱり変態な気がしてきたけど。
ま、いっか。
今回、全体的に翔くんをいっぱい写してくれた気がしたのはThabasaだけかしら。
だって、最後の"Love So Sweet"のとことか、普通に考えたら松潤に行くかなって思うけど。
翔くんで締めてくれて。
あざーす!
そして相変わらずニノと翔くんはアイコンタクター。
マネキンがちょっとかいま見られたね。
そうそう、今回はPV入りがないんだってね。
どうして見たいPVに限って入れてくれないんだろう。
ん~、どうやって見ればいいのか...。
you tubeか...。
はたまた、you tubeか...。
Wowowとか入ってないと、こーゆー時に不便で仕方ない。
しかも他の方のblogで気付いたんだけど、「めざまし」でPV関連流したみたいだね。
全然知らなかったよ。
逆に知らぬが仏だよ。
ぷしゅー。
あ、そろそろ燃料切れ。

最後に一言。
「おばちゃんニットだったよー!」
ってtitleのconcertがあったよね。
すっごい前だけど。
あれは何年前だ?
かなり初期だよね。
懐かしや。
昨日は「春の嵐」が吹き荒れましたね。
正に「吹き荒れた」という表現がぴったりで。
Thabasaなんて家一歩も出てないからね。
だって、あんな中、歩けない!
吹き飛ばされちゃう!
ごめん、ぶりっ子しちゃった。
あと、昨日は「春一番」も吹いたのよね。
この言葉を聞いて、「春一番は春二番」って嵐音の名言を思い出したりしました。
嵐音、いろいろやってたね。
「ミルキー歯にくっついた」とかね。
この間、久々に山ちゃんの声聞いて懐かしかったわぁ。
翔くんも自然な感じでトークできてたし。
狙い通り、早口言葉は失敗するし。
大満足でした。
なんて言ってるうちに木曜か。
早いな、一週間。

あ、ZERO見たの。
ん~何か、難しいね、ほんと。
Thabasaは翔くんバカだから、もう客観視をできないからアレなんですけど。
何か、今回はいまいちだったような。
ん~いや、Thabasa的にはよかったのよ。
でも村尾さんとかの反応がね、いまいちかなって。
Thabasaの思い過ごしかもしれないですけど。
あと、翔くんにもうそろそろ「慣れ」みたいなものがね、悪い意味で出て来ちゃうかなって危惧してるんだけど。
でもこの間の山ちゃんのラジオ聞いてたら、杞憂かもって。
自分には週一回しかない訳だから、そのために全身全霊で六日間準備する、とか、一日でも新聞読まないだけでもついていけなくなるから、とかそういう発言を聞けて、Thabasaは安心しました。
うん、一回一回が勝負だからね。
不断の研鑽に励み、深い教養の涵養と品性の陶冶に務めて頂きたいと思います。
でも、最近は新聞すごい読むから、飲んで酔うとうんちくをたれちゃうんだって、「知ってる?予算委員会ってさぁ…」とか。
ふふ、ちょっとうざい人になりかねないけど。
顔がいーってずるいよね。
ぶーぶー。
でもThabasaは割とそーゆー話題でもオッケーですけど。
翔くんだったら何でもオッケーなんじゃないの?って図星なツッコミはno thank you。
だって、Thabasaは普通に友達とかとアメリカの大統領選挙の話とかするし。
Thabasaは頭がよくてバカな人がタイプだから。
知識が多い分には大歓迎。
自分も、色んなことを知っていたいと思うし。
世界史とかね、またちゃんと勉強したいと思うし。
だから、受験の時の諸々のもの、捨てずにとってあるの。
いつか勉強しようと思って。
まぁ中二の時の世界史のノートとかもあるんだけど。
それは、すごい頑張ってた時のだから、何だか捨てられないの。
世界史だけは好きだったんだよね。
おバカなThabasaが9割キープしてたもん。
そう、友達の友達がね、何の前触れもなく、いきなり話題を変えられるのが好きじゃない子なんだって。
友達は「いきなり宇宙の話されたら困るけどさ、普通の話ならいいじゃんね。」って言ってたんだけど、Thabasaは「例えいきなり宇宙の話されても、ふっつーに話すよ。」って。
宇宙、大好きだから。
空も好きだけど。
いつかね、ちゃんと相対性理論を理解したいの。
だからさ、「Newton」って雑誌があるでしょ。
あの雑誌とか、すごい好き。
だと思う。
まだ読んだことないけど、絶対好きだと思う。
やっぱり、人間て知識欲みたいなのが多かれ少なかれあるのかなって。
そう思います。
が発表されましたね。
"No Music, No Life"改め、"More Music, More Life"(パクリじゃないよ、引用だよっ)なThabasaは興味があったりなかったり。
どっちやねん!
はい、ボケもツッコミもいけるのが強みです。
なんてね。
今年はDixie ChicksとRed Hot Chili Peppersがそれぞれ5冠、4冠ということで。
Thabasa、お恥ずかしいことに、Dixie Chicksは存じ上げておりませんでした。
ので、PVを見てみた。
ん~。
「なにこれ!?すごいいい曲なんだけど!」とはならなかったな。
Thabasaは間奏のバイオリンの所が好き。
やっぱり日本のよりPVが凝ってるよね。
あと、歌詞も良いのかも知れないね。
Thabasaはよくわかってないけれど。
レッチリの"Dani California"は知ってました。
AFNでもめっちゃかかってたしね。
相変わらずのレッチリ節で。
強いよねぇ。
結構前からいるもんね。
レッチリと言えば、Thabasaは小原くんを思い出すんですけど。
裕貴君ね。
Thabasaがレッチリ聴き始めたのは、彼がきっかけかも。
あ、違うか。
Thabasaがレッチリを聴き始めた頃に、彼がレッチリ好きって言ってて。
それで、レッチリというと彼を思い出すんだな、きっと。
GREEN DAYは、彼がきっかけで聴き始めたんですけど。
"Basket Case"ね。
別にファンだった訳でもないんですが。
翔くんと仲良かったからかなぁ。
何だか影響受けてるねぇ。
Jr.辞めてからも相変わらず翔くんと仲いいみたいで、Thabasaはとても嬉しいよ。

それでは以下、Thabasaの目にとまった受賞作品を。
Best Male Pop Vocal Performanceを受賞したJohn Mayerの"Waiting On The World To Change"は、Thabasaのi podにPVが入っています。それほど、最近のお気に入り。って言っても、i podにPVを入れるのは、ただ単にCDがないからi tubeで入れてるだけなんだけど。でも、Thabasaのi podにPVが入るというのは、とても名誉なことです。厳しい審査がありますから。審査委員はThabasa独り、審査委員長はThabasaという、正に独断と偏見で選曲は行われてます。John MayerはBest Pop Vocal Albumも受賞したのね。今度、Album聴いてみようかしら。Best Pop Performance By A Duo Or Group With VocalはThabasaの大好きなThe Black Eyed Peasが受賞。BEPのPVも何曲かi podに入ってます。だって、いいんですもん。曲だけでなく、PVもね、いいの。これは審査において高ポイントです。やっぱりBEPで1番好きなのは"Where Is The Love"。元々すごい好きだったんだけど、The SHOWで聴いて、その好きさに更に拍車がかかり。ほんと、良い曲です。歌詞もね、すごいいいしね。これがまたPVもよくってね。"12 Monkeys"っぽいの。(Thabasaの中でね。)昔ブラピが好きで、好きな映画は"SEVEN"だったんですけど。あれ?誰かさんと同じ事言ってるね。奇遇だね。そんなこともあって"12 Monkeys"を見たんですが。何か、あの映画の感じが、好きで。上手く言えないんだけど、あの感じ。それでBEPのPV見て「あ、似てる」って。ほんと、大好きな曲です。ま、今回の受賞は"My Humps"ですが。Best Dance RecordingはJustin Timberlake & Timbalandの"Sexy Back"。これもすごいよくかかってたね。初めてPVをちゃんと見たんだけど、この間観た「"007"みたい」と思いました。美女が出てきて、でも裏がある、みたいな。罠の掛け合い、みたいな。裏の裏をかけ、みたいな。このPV、面白いね。映画調で。好きだわ。そして、今回1番目にとまったのはBest Alternative Music Album。受賞したのはGnarls Barkleyの"St. Elsewhere"。これ、翔くんが「日経エンターテイメント!」の最近のおすすめみたいなコーナーで挙げてたやつだよね?すごい気になってたの!というのも、いつの間にか次の号になっちゃってて、あ~あれはなんて名前だったかなぁ~って探してたのよ。色々探してたんだけど、"Gnarls"ってスペルだったのね!日本語だと、「ナールズ」になるから、てっきり"N"から始まると思ってたわ。これは盲点だったね。Best Urban/Alternative PerformanceもGnarls Barkleyが。これは"Crazy"で受賞。気になってたので、やっとすっきりしたわ。"St. Elsewhere"はPVが見つからず、Live映像で聴きました。何でかと思ったら、PVがないのはどうやらWarnerからのダメ出しみたいね。聴いていくうちに好きになりそう。ノリノリ系かと思ってたら、全然違ったわ。これは、夜に聴きたいね。お次は"Crazy"。これ、知ってた!聴いたことあるけど、誰のかわかんない曲のうちの一つでした。AFNでよくかかってたわ。こっちの方がThabasa好みかな。うん、これ、好きだわ。すごい、好き。曲もいいけど、音もいい。機械音な感じじゃなくて、演奏してる感じが。生演奏のLive映像だからかしら。Thabasaは、機械音はあまり好きじゃないのです。楽器、しかもその楽器を愛しているその道のプロが演奏しているような曲に弱かったりします。Gnarls Barkley、いいな。今度Album借りてこよ。
c38f5f4a.jpg先日、「ZERO」を録画しそびれて、ものすっごいブルーだったThabasaですが。
いやぁ、Thabasaは、Lucky Manならぬ、Lucky Oneだわ、と思ってしまいました。
だから、今日はこのtitle。
実はこれ、Janet Jacksonの"God's Stepchild"に出てくるphraseでもあります。
この歌はね、最近好き。
melodyも綺麗だし、歌詞もいいの。
titleの歌詞しかり、"I know I'm the special one"のとことか、Thabasaは「そうだよね、そうだよね」ってすごい共感して聞いてる。
昔から、選民思想が強いもので…。
でも、人間、誰しも誰かの"special one"であると思うの。
だってまず生まれた時から、両親の"special one"でしょ。
悲しいことにそうではない場合があると思わされる事件も最近は多いけれど…。
ほんと、最近はThabasaの理解の範疇を超える事件ばかりです。
なんでだろうね、こんなに悲しい事件が多いのは。
「憂」という字があてはまってしまう、こんな世の中をどうにかしていかなきゃいけないな、っていつも思います。
話をZEROに戻します。
昨日はちょーダッシュで家に帰って、とりあえず4chを録画。
一応、パパとママにメールで「家にいたら4ch録画しといて」って送ったんだけど、案の定録画されておらず。
ママはメールに気付くのは二日後くらいかなってのは目に見えてたんだけど。
パパなんて、23:45の時点でぐーすかぴーぴーだったよ。
早くない?
ってママに言ったら「お疲れなのよ」って。
そうよね、家族を養ってるんですもんね。
ゆっくりおやすみ下さい。
そんな訳で、23:45あたりから録画して。
絶対意味ないよ…とか思ってたんだけど。
意味おおありだったよ!
絶対「イチメン」終わってるよ…とか思ってたんだけど。
終わってなかったよ!
あぁ、今回ばかりはニノに感謝せざるを得ないな。
天邪鬼(これ、携帯で変換できなかった!やはりおバカ携帯だわ!)で翔くんバカ(よく言えば一途)なThabasaは普段ニノになんて目もくれないのでありますが。
いやぁ、Berlin行ってくれてありがとう。
あんな遅い時間に「イチメン」やるなんてすごい珍しいよね。
あぁ、ほんと、lucky girlだわ。
最後はやっぱり自画自賛。
だって、ほんとにluckyなんだもん。
頑張って勉強してたから、神様がご褒美くれたのかな。
よし、もっともっと頑張るよ!
ほんと、神に感謝。
そして、翔くんに感謝。
なんでかって?
だって翔くんあっての「イチメン」だから。
でも翔くんがいなきゃテンション下がることもなかったんだけど。
でも翔くんがいるからテンション上がることが多々あるのもまた事実で。
そのアップダウンを楽しんでます。
って、ダウンは楽しんでないな。
まぁ、今回はほんとに、超2ありがとうって感じ!
録画したのは、後日ゆっくり堪能したいと思います♪

今日は翔くんが山ちゃん(エアギターじゃないよ)のラジオに出るから、聞き逃さないよーにしないと!
はい、今日は所持金が400円でした。
厳密に言うと、あと40円くらいあったけど。
何にせよ、あんにょんはせよ。
基本、けちびんぼーなThabasaです。
だって食事に500円かけられないもん。
いや、かける時はかけるけど、かけない時はかけない。
友達と一緒に「ご飯行こっか」って2500円の食費を計上する日もあれば。
今日みたいな日もあります。
まぁThabasaのけちびんぼー話は置いといて。

今日は嵐さんに、贈る言葉。
海援隊ね。
じゃなくて。
成長目覚ましい嵐さんに、謹んでお贈りしたい言葉が。
それは…
"Think globally, act locally."
何か、今の嵐にぴったりだなって思って。
ビジネスの世界で使われる言葉だと思うんですけど。
大事なことだなって。
だからね、嵐さんにこの言葉を贈りたかったんですけど。
要らぬお節介でしたな。
この間の「H」を読んで、そう思いました。
何故って、さすがの翔くんはこんな感じのことをおっしゃっていましたから。
さすが翔くん。
Thabasaが目をつけただけあるわ!
なんてね。
でも、ちゃんと昔からの嵐ファンの気持ちまで汲み取ってくれている翔くんは、素敵だと思います。
あらら、べた褒め。
そんな今日は「ZERO」と「宿題くん」の月曜日。
あ、録画しなきゃ!
とか言ってる場合じゃなかった!
初めてZEROを録り逃した…。
忘れてた訳じゃないの!
でも22:54からだなんて…。
あぁ、早すぎるよ。
家に着いたの、23:45だよ。
うわーん。
you tubeであるかしら…。
はぁ…もっと早く自習を切り上げるべきだったか…。
なんか、どっと、疲れが。
でも、嵐の宿題くんは予約されてた。
キーワードに反応したのかしら。
はぁ…テンションだださがり。
こんな時は…早く寝よ。
と思ったけど、ママがお風呂に入ってる…。
踏んだり蹴ったりだ、まったく。
しょーがない。
you tubeで嵐の映像でも見とこ。
どうも、カツ丼好きなThabasaです。
ヒデくん(中田さん)もカツ丼が好きなようで、何だか嬉しいThabasaです。
銀座の「キムカツ」が「ゲンカツ」になったことを昨日知ったThabasaです。

今週の「まごまご」見ちゃった♪
テストとかで強制されないと出掛けない、そんな怠け者な自分がキライじゃないです。
が、好きでもないです。
なんなんだ。
いきなり言い出すなんだ唐突!
そうそう、「まごまご」ね。
今週は相葉ちゃんと翔くんで、「お留守番」withモリクミさん。
モリクミさんは、「よい子の味方」の共演者でもあるわけですが。
いつか、「城下町」でも出ていたよね。
松潤と翔くんの回。
あれはどこだったっけな、パン屋さんは閉まってて、ういろうがでてきて、最後は本物のお城じゃないところでさよならしたのは覚えてるんだけど。
だから、二度目の出演?
うん、相変わらずですね。
嵐をかわいがってくださって。
あざーす!
ほんとに、今回は今までにないほど、ちゃんとした料理だったね。
もう、Thabasaは追い抜かされた気がするよ...。
だって、カツ丼も親子丼も作れませんもの。
今回は、常識知らずな翔くんとかおむつ上手な翔くんとか見ることができて、Thabasaはうれしーよ。
Thabasa、翔くんはさりげに常識知らずな気がする。
いや、常識あるんだけど、ある分野に関しては全くない、みたいな。
まぁ、言ってしまえば、それは家事、みたいな。
だってお茶碗洗いのやり方がわからないってどんだけ箱入りだって話ですよ。
松潤もびっくりだよ。
さて、案の定ご飯の炊き方もわからなかった翔くんですが。
パン粉がパンからできていることを知らなかった翔くんですが。
そんな翔くん、キライじゃないよ。
むしろ、好き♪
その感覚は、バカな犬ほど可愛い、という感覚に近い。
と言えるかは定かではない。
なんなんだ。
何かさ、「お留守番」企画は、嵐の花嫁修業ならぬ、花婿修行みたいな感じだよね。
まぁ、今のままでも、皆さんいい旦那さんになりそうですが。
そう、この「お留守番」企画を見ると、昔、中居くんがやってたベビーシッターの番組を思い出すね。
なんだったっけ、あの番組。
水曜日にやってなかった?
お掃除企画とかもあって、菅野美穂さんが「お掃除美人は収納美人♪」(どんぐりころころのメロディーで)とか歌ってた気が。
そう、あれも中居くんが親御さんの留守に、お子さんの面倒を見るって感じで。
でも、もっと赤ちゃんとかだったよね。
泣きやまない子とかもいて、こっちの方がハードな感じだったよね。
話が逸れたけど、ほんと、「孫」と「お留守番」はとてもいい企画だと思うの。
嵐のタレント戦略として、とてもいーと思う。
こういう企画だと、嵐の良さがね、とても出る気がする。
そう、タレントって結局、TV番組のイメージとかがでっかかったりするから。
どういうTV番組に出るか、するか、とても大事だと思うの。
ほんとにさ、編集の仕方とかで全然違ってくるじゃん。
それを感じたのは、「Gの嵐」の「エアギター大会」なんだけど。
ONAIRで、ニノからのビデオレターで観客が「きゃー」みたいになってる場面があって。
でも、あれ、本当はなかったからね。
本当は、ニノからのビデオレターはうまく映像が写らなくて、観客は見ることはできなかったの。
でも、ONAIRでは、あたかも見たかのようで。
他のところの観客の「きゃー」をつなげてて。
あの時、TVってすごいなって思ったよね。
何でもできちゃうなって。
新聞でも雑誌でもそれはそうだけど、何でも書くことはできるんだけど、やはり映像というものは真実味を帯びやすい気がする。
人間の情報の何割かは視覚だって言うし。
何割なのかが重要だって話ですけど...忘れちゃった。
とどのつまり、老若男女に愛される嵐になって欲しいのです。
どっからこんな結論に至るのか、意味プーだけどね。
あ、最後に翔くんのビジュアルについて。
何だか、いいよ!
悪くない!
歌番組もこんな感じでよろろ。
てか、いつも思うんだけど、最後にお爺さまやお婆さま、はたまたお子さん方と写真を撮るでしょ。
あの時の翔くんて、何だかすっっっごくいいよね。
すごく、いい。
なんだろう。
「嵐の宿題くん」とかでも、スタジオとかじゃなくて、ロケの時の映像とかがすごいよかったりする気がする。
もちろん、スタジオでもすっごくいい時もあるんだけど。
ん~、あーゆー、プライベートな感じの写真だとほんと、べっぴんさんやなぁ~と思う事が多い。
それでは、お風呂へ入ってきます。
今日はお休みデー。
こないだ休息は取りすぎ注意って書いてたけど。
ま、取りすぎなければいーよね。
って、自分にとことん甘いThabasaです。
で、久々に本屋さんいって雑誌を立ち読みしてたんですけど。
今回のアイドル誌、翔くん、いい時期のだね。
三誌ともに、ビジュアルよろし♪
いっつもこんな感じなら、何も言うことはないのになぁ。
そして、タイトルの「ええ子」ってのは、斉藤慶太くんね。
好きな番組で「嵐の宿題くん」って挙げてくれてて。
ええ子やなぁ...と。
ゲストで来たらえ~やん☆
いのっちと清木場のしゅんさんがゲストの「宿題くん」も今日見ちゃったんだけど。
翔くん、何だかいいよ!
パーマだけど、悪くない。
うーん。
何でだろう、今回の翔くんは好きだわ。
そして、相変わらずいのっちは面白いね。
小倉さんが清木場さんと知り合いなのには驚きましたが。
翔くんが踊りを覚えられなくなってきてるってのは、Thabasaはあんまり感じてないなぁ。
きっと、コンサート中とか翔くんしか見てないから、他の人と振りが違っても気付かないんだと思う。
うぃんくあっぷで、ヨコから翔くんにメッセージがあって嬉しかったね。
めっちゃ短いけど。
カウントダウンの時のことだと思われます、「グッディ」。
そう、カウントダウンで、関ジャニ∞と一緒にV6のバックで踊る予定で、振りも覚えたのに、何だか流れで長瀬くんと肩組んで踊らず仕舞だったと。
「シーサイドばいばい」の後ね。
あの時、関ジャニ∞の誰かとめっちゃ盛り上がってて、あれは誰?って一時停止までしたんだけど。
あれ、亮ちゃん?
じゃないよね?
ん~、未だ謎。
盛り上がっていたというか、「たっ、たたったー」ってリズムの所(サビの前辺りに多い)でジャニーズがする、恒例の振りがあるじゃん?
上手く言えないんだけど、それを思いっきりやってる翔くんと関ジャニ∞の誰かを見て、Thabasaは何だか「いいなぁ」と思ったの。
Jr.時代っていう、下積みを共に過ごしてきた仲間が、今は同じドームの舞台の上。
う~ん、そういうのに、弱いです。
同じグループで立っているのとは、また違った良さがあるね。
「いつかまた頂上で会おう」じゃないけど。
うん、そんな感じ。
そのことを翔くんが触れてくれてて、何だか嬉しかった。
Thabasaは翔くんからすごい影響を受けてるけど、考え方同じ!てのはあんまりなくて。
意外に、松本さんと考え方がかぶったりします。
いやだわ、全く。
いや、いやなんじゃなくて、畏れ多いよ、全く。
発言とかもね、かぶったりするの。
TVに向かって話してるThabasaがイタイ子だなってのはおいといて、何だかそういうのは、翔くんとはあんまりないんだよね。
でも、Thabasaは自分に厳しくないです。
他人に厳しく、自分に甘く。
はい、最悪ね。
これは、きっと嵐の誰ともかぶらないだろうな。。。
d57ba85d.jpgニットって…
あのニットじゃないよね。
凱旋コンサートのアンコールで「愛とても甘い(直訳)」を歌った時の…
例のニットじゃないよね。
まさかね。
だって、ニノの着てたのなんて、おばちゃんニットみたいだったもん!
翔くんときたら、なんか女の子みたいだったもん!
マツジュンに至っては、ちょっと変だから私服かと思っちゃったんだから!
いやぁ、「うたばん」のONAIRが楽しみね♪
それにしても、「今日のイチメン!」のネタってのは難しいなぁと。
そう思うThabasaでございます。
ポピュラーすぎても「もう知ってるがな」ってなるし。
マイナーすぎても「こんなこと知らんでいいし」ってなるし。
だからね、いい塩梅(この漢字、携帯で変換できなかった!何ておバカ携帯なのかしら!)のネタってのは難しいなって。
そう思う次第です。
今週は何だったのかな?
Thabasaはまだ先週分までしか見てません。
南極の氷の回。
あれは何だかAの嵐ちっくだったね。
Thabasaは、温暖化は人類にとって可及的速やかにしかるべき対応が求められる問題の一つであると考えているので、興味津々で見ておりましたが。
もっと空気が盛んに出るのかと思ったら。
意外にフツフツ…って感じでしたな。
まぁ、よかよか。
以前、「イチメン」の担当の方が、月間MVPを頂いたそうで。
よかったね、team「イチメン」!
翔くんの為した事がよい評価を頂くと、やはり嬉しいもんですな。
それはいわゆる、Thabasaが翔くんバカだから。
翔くんは国際政治に興味が強いようにお見受けするので、今後はそういう色を強めていってもいいんじゃないかな、とも思います。
が、「防衛庁が防衛省へ格上げ」ということを以前取り上げていたでしょ?
あの時、お恥ずかしい事にThabasaは知らなくて。
「イチメン」で知ってびっくりだったんだけど。
あの時、さすがに村尾さん各位はご存知だったようですが。
Thabasaのように知らなかった人も中にはいたんではないかと。
Thabasa的には、あの回は「知らない、けれど知るべきこと」を教えてくれた回だったんで、すごい印象的であるとともに、評価が高いです。
あと、やっぱり印象的なのは、韓国と嵐関連になるかな。
38度線及び兵役中の兵士の取材と、嵐のコンサートね。
翔くん自身ももっとfieldへ出て取材をすることもしたいって言ってたし、今年はいっぱいfieldへ出ていけるといーね!
もちろん、嵐さんもちょくちょく出してもらいつつ。
ただし、月曜限定で!
録り逃して泣くのはもうイヤ。
近いとこだと、凱旋追加コンサートかな。
でも、韓国の場合は「民間外交」っていうことでnews番組にも相応しい内容だったけど、今度の東京ドームは別に外国な訳でもないからなぁ…。
ん~。
どうすれば取り上げてもらえるかしら。
そうねぇ…「視覚及び聴覚を媒介手段としたマスコミュニケーションにおける諸問題」ってのはどうかしら?
いまいちどころか、全く意味がわからないけど。
または…「show business、特にジャニーズのコンサートにおけるパレート最適とはいかなるものなのか」とか。
経済学できないこと、ばれちゃうかしら。
でも仕方ないの。
授業一回しか出てなくて、Cがきたのが奇跡なんだから。
あれは絶対、Dがくると思ったね。
だって、全っ然わかんなかったから。
未だに経済学はよくわかりません。
でもいつか理解したいと思って、枕元に教科書置いてあるの。
ただ単に院試の勉強の名残だけど。
とにかく、ZERO万歳ってことで!
視聴率不調で早期打切になりませんよーに!
翔くんのキャスター姿が拝めなくような事態になりませんよーに!
みんな、夜のnewsは日テレで見るよーに!
よーに!
ヨーに!
ヨーニ!