この世の中には無能な人間があふれている。無能な人間とはいじめられる人間、所得が少ない人間、コミニケーションがとれない人間 他にもたくさんある。そして無能な人間の人生はただ死ぬよりも不幸でしかなく他人にとっては有害でしかない。なにもそういう人間に4ねというわけではない。ただこれ以上有害な遺伝子を作らないで欲しいということだ。出来れば結婚や彼女、彼氏を作らないで欲しい。無能な人間がたくさん集まり慰めあうことで少しは不幸はなくなるだろうが、それは社会のためを考えたらやらないほうがいい。無能な人間にとって人生、将来というものはただ死ぬよりも苦しいだけであってそれ以外は見当もつかないようなものだ。なのにも関わらずその無能な遺伝子を後世に残すものがいる。これは絶対にあってはならないことだ。もし無能な人間がこの世からなくなればこれほど喜ばしい社会はない。足手まといがいなくなりより効率のよい社会が出来上がる。現に自分のような消えればいいと思う人間はいるはずだ。いくら努力したところで無駄な者もいるはずだ。無能な人間は努力をしないほうがいい。どこぞの成功者に乗せられて努力をしたところで無能な人間は何も報われないしただ時間を無駄にするだけだ。無能な人間にとって努力というのは時間の無駄で心を病ませる有害な要素でしかない。
自分は無能な人間である。いじめられ、リンチもうけたそして勉強も出来ないような馬鹿だった。もはや自分に残されたのはただ死ぬよりも苦しい人生しか残されていない。自殺を図ったが全てを止められた。どうやらこの死ぬより苦しい人生を自分で終わらせるのは誰も許してくれないらしい。人生なんかとっくにあきらめている。絶対に子供は作らない自分と同じような子供は決して生まれて欲しくない。今自分は友達がいないだが孤独に負け結婚だけは絶対にしない 彼女も作らない。忌々しい自分と同じ有害なゴミが生まれるのは絶対に許さない。
俺と同じような人間は少なからずいるはずだ。そういう人間に呼びかけたい、自分の子どもを作るなと同じ負け人間を作るなと。
