いやぁ~久々に勝ちました。


最近はお金がないので、もっぱら1パチで。


今日も1パチ打ったんですが、1000円で当たり。


疑似4→「北斗の文句は俺に言え」→巨像撃破リーチ(キリン柄) で当たりました。


そのあと、何度か負けたんですが、お祈りモードで復活を3回ほどして、

15連チャンくらいしました。


1パチなんで少ないですが、嬉しい臨時収入でした。



って何か分かるかな?


EXCELの関数の1つ。


あまり知られてないかもしれないが、これはめちゃくちゃ使える。


この関数は、データを検索し、そのデータに該当した行の指定列からデータを取り出すことができる。




今日、EXCELで遊んでいたんだが、


項目名から項目IDをひっぱりだす際に、


この関数を忘れてて、IF文で力技でやろうとしたのだが、


個数の限界を超えて、エラーに。。



それで、この関数を思い出した。


IF文だと入れ子のようにダラダラと複雑になるが、


これだと、4つの引数を入れるだけ。超カンタン~




あと、ピボットテーブルも使える。


データを、集計や分析が出来るので、非常に役立つ。


しかも専用のウィザードが用意されているので操作は簡単。


なので、関数使ってやるよりも、データを選択してしまえば、


瞬時に、データの個数や平均などが出せる。



いやぁ~EXCELすごいわ~と改めて感じた1日でした。


基本情報技術者に合格しました。


ぶっちゃけ、ギリギリだったんですが、


受かってよかったです。


1回では受からず、数回かけて受験した甲斐ありました。


ホント嬉しいです。



それで、この試験の概要や、受験者数や合格者数、合格率などを

調べてみました。


◆情報処理試験とは

情報処理の促進に関する法律に基づき経済産業省が、情報処理技術者としての

「知識・技能」の水準がある程度以上であることを認定している国家試験です。

情報処理システムを構築・運用する「技術者」から情報システムをりようする

「エンドユーザ(利用者)」まで、ITに関係するすべての人に活用頂ける試験として

実施しています。

特定の製品やソフトウェアに関する試験ではなく、情報技術の背景として

知るべき原理や基礎となる技能について、幅広い知識を総合的に評価しています。

昭和44年から存在しています。


◆試験の目的

(1)情報処理技術者に目標を示し、刺激を与えることによって、

その技術の向上に資すること。

(2)情報処理技術者として備えるべき能力についての水準を示すことにより、

学校教育、職業教育、企業内教育等における教育の水準の確保に資すること。
(3)情報技術を利用する企業、官庁などが情報処理技術者の採用を行う際に

役立つよう客観的な評価の尺度を提供し、これを通じて情報処理技術者の

社会的地位の確立を図ること。


◆応募者・受験者・合格者(合格率) 昭和44年~平成22年 (平成22年11月18日現在)

①基本情報技術者
応募者 3,910,719人

受験者 2,551,667人

合格者 408,131人(16.0%)


②応用情報技術者

応募者 2,297,087人
受験者 1,408,708人
合格者 200,056人(14.2%)



つまり、今回、基本情報を合格したことで40万人の仲間入りが出来たということですね。


次は応用情報技術者に挑戦しようかな~


参考までに、以下は資格の受験者数のランキング(2008)です。


順位 名称 受験者数(2008年)
宅地建物取引主任者 260,591人
日商簿記(3級) 255,826人
日商簿記(2級) 157,223人
介護福祉士 142,765人
基本情報技術者 132,012人
初級システムアドミニストレータ(2009年からITパスポート) 97,279人
ファイナンシャル・プランニング技能士(3級) 91,914人
行政書士 65,157人
社会保険労務士 47,568人
10

社会福祉士

45,324人