DIMEを読んでますます悩みが増えました。
今までの候補は…
候補1 DateYourDream手帳
候補2 能率手帳ネクサス
候補3 ミニ5穴
それに加えてDIMEの影響で
候補4 ダイゴーアポイントスパークダイアリー
候補5 能率手帳タイムデザイナー
悩みは増えるばかり…。

職場ではdesknet's の社内LANでスケジュールを共有している。それを、ほぼ日手帳 に転記して管理している。しかし、ほぼ日手帳は常に持ち歩くにはぶ厚く、動きづらい。ビソプラン のような薄くて現場へ行くにもポケットに入るようなやつがいいのかなどと悩み中である。 desknet'sの社内LANへはもmobileでアクセスする環境にはない。(オプションではできるらしいが、管理者は選択していない)csvファイルへエクスポートしてLivedoorカレンダーへインポートすることも試みたが、同期はできず、同じ予定を後からインポートすると二重に同じ予定が入ってしまうので断念。有料のLivedoorProを使うと、携帯からも見れるのでいいかなあとも思ったのだけれど…。Clieの活用についても職場のPCには管理者でなければアプリケーションをインストールできないので、クリエオーガナイザの導入も無理。(そもそも社内の情報は社外に持ち出せないのが建前ですから…)つーわけで、しばらくは紙の手帳に頼るころになりそう。社外で上司の予定を聞かれてもその場で対応できないこともあるので、上司の予定くらいは把握しとかなければと思いつつ、自分の手帳に上司の予定まで書き込むのは大変と二の足を踏んでいる状態。
A5サイズのダブルリングノートを使っている。ほぼ日手帳には書ききれないような大量に書かなければいけないときに使用。最初は、読書ノートとして使う予定であったが、仕事の打ち合わせのメモにも使う。リング式なので破ってメモとして渡すことも。2つ折にしても書きやすい。
日経ビジネスアソシエ 2006・06・06の「ノート術」本当の極意より。モニターハウス 社長の長野昌子 氏の項を参考にしています。見開きでコピーするとA4になるのがポイントとということでした。
ITmedia Biz.ID の記事「筆記具をつねに持ち歩く 」より
メモをいつでもとれるように筆記用具は常に携帯すべきである→常に携帯する携帯電話とセットで持てるよう、ボールペンのストラップを購入。早速、つけてみました。ズボンのポケットに携帯を入れて、ボールペンはポケットの外にぶらさがる格好になりました。しかし、導入後、一週間で、息子にストラップを引っ張られ接続部が破損。ストラップはこわれてしまい、あえなく終了でした。とれにくいよう補強するか、新しいのを買うか…。