接触 1
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
登場人物
俺:紅茶
例の彼女:現在の彼女
※この段階では現在の彼女とは付き合っておりません。
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
結局N子とは連絡を取らなくなったので、
例の彼女と、土曜日に飲むことに。
(-"-;A
お互いの住んでる場所の
ちょうど中間地点を集合場所に。
集合時間は18:30だ。
遅刻しないように、
携帯で時刻表を確認し、
電車で集合場所に向かう。
ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ
かなり適当な服装。
何をするわけでもない。
ただ単に、お酒を飲むだけ。
酔わせてホテルに連れ込んであんなのことやこんなことなんて・・・
たった、それだけのことじゃないか。
集合時間より、早く着いた
一応、到着の連絡をする。
すぐに返信が来た。∑(゚Д゚)
タイトル:
なし
本文:
ごめんなさい。
もうすこし時間かかりそう。
待っててください。
まだまだ、先は長いようだ・・・。
A=´、`=)ゞ
続く
誰? 最終話
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
登場人物
俺:紅茶
例の彼女:現在の彼女
N子:22歳学生
※この段階では現在の彼女とは付き合っておりません。
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
次の日
仕事から帰り、N子に電話してみる。
N子「はい。もしもし。」
俺「やぁ。N子」
N子「あ!紅茶く~ん」
何気ない話が続く
そのうち、
お互いの、昔の恋人の話になる。
N子は、元カレに振られたらしい。
しかし、N子は未だに元カレが好きらしい。
????
(・_・ 三・_・)
もし、元カレに呼ばれたら
元カレに会いに行くらしい。
エッチもするらしい。
でも、俺のことも好きらしい。
意味が分かりません。
これが お嬢様 って奴ですか!!!
まんまと年下に弄ばれましたよ!
とりあえず、電話で別れを告げ
着信拒否、mixiも拒否
俺との連絡方法を遮断して、
N子とは、さようならをしました。
電話で話してる最中に
メールが来てました。
例の彼女からだ。
彼女「エー・・・。分かったら連絡ください。」
返信メールは・・・。
俺「なんとか行けそう」
ずるい男です・・・(゚ー゚;
「誰?」 完
誰? その5
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
登場人物
俺:紅茶
例の彼女:現在の彼女
N子:22歳学生
※この段階では現在の彼女とは付き合っておりません。
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
夕方からN子と
ドライブしに行くことになった。
N子が一度家に帰り、着替えて寝たい
との事だったので、朝の7時ごろ
家に送ってあげた。
N子の家に到着。
でけぇ・・・・。( ̄□ ̄;)
ナンじゃこの家。
こんな家に住んでんのか?
N子、お嬢様だったらし・・。
少し、気が引けた・・。
N子を家に送り
俺も自宅へ戻る。
夕方まで寝る。
夕方、N子を迎えに行くと、
あのでかい家だ。
N子が出てきた。
本当にこの家の子なんだね・・。
昨日の服装とはだいぶ変わって
ワンピースから短パンになった。
最近の若い子がする格好だ。
これもいいな・・・・。
車の運転中、俺の左手を離さないN子
俺のωもず~と元気だ・・・。
暗くなると、会話が少しずつ
エッチな話題に。
N子は太ももの内側を
触られるのが好きらしい。
早速触ってみる。
・・・・。
落ち着くらしい・・
少し指を動かしてみる
N子「ぁ・・・・」
俺のωが収拾つかない・・。
俺の手を掴んで
動かし始めるN子。
ハァハァ言ってる・・・。
俺のωがジーパンを突き破りそうだ・・・。
(ノ´▽`)ノ
外から見られるのを気にしたのか、
自分のコートを足にかける。
俺「寒い?」
N子「イレテ・・・」
俺「へ?」Σ(゚д゚;)
俺の指は、
間違いなくN子の
・・・に触れている Oo。。( ̄¬ ̄*)
N子「イレテ・・指・・」
俺「は?」
N子「オネガイ、指・・イレテ」
俺は、いい大人ですよ!
さすがに、こいつは・・
バカかと、アホかと・・
Σ\( ̄ー ̄;)
ええ、もちろん入れてあげました。
中どころか、パンツ、短パンまで
・・・・・濡れt。
この子、大丈夫か?
と、思ってしまった。
そこからN子は、
したい、したいの一点張り
とりあえず、
近くのラブホに行きました。
再ギシギシアンアン
N子を家に送った後、
例の彼女に返信しました。
今週の土曜日は、まだ分からないと・・・。
続く
