今回は
「止め打ち」
について書いていこうと
思います。
この記事を読めばあなたは
友達とは圧倒的な差ができ、
出玉も増やすことだって
できます!
友達に「すげぇ」
と言わせてやりましょう!
でも実践しなければあなたは
出玉はどんどん減り、
当たったのに当たる前と
出玉がそんな変わらない
なんてことも!?
すると....
STなどを消化している時
機種にもよりますが玉が
現状維持or増やせます!
ですが最近は
止め打ち禁止
のお店がほとんどです。
なので実践する場合は
自己責任でお願いします。
止め打ちを注意された場合は
すぐにやめるようにしましょう。
それでは止め打ちの
やり方を説明します。
機種によって電チューの
解放パターン、タイミングは
全く違ってきます。
機種名 止め打ち
で検索すると出てきます。
まずは前の記事でも書きましたが
ハンドルを固定してください。
知ってる方も多いと思いますが
固定できたらハンドルから
手を離してみてください。
玉は打ち込まれなくなりますよね?
ハンドルに触れている時だけ
打ち込まれる
仕組みになっています。
ハンドルにストップボタン
が付いているので
それを使っても大丈夫です
ですが、
個人的には最初のやり方
をオススメします。
この様に触れるだけで
玉は打ち込まれます。
さて、それでは
「止め打ち」
に入ります。
まずはリズムを覚えましょう。
慣れるまでは解放パターンが
単純な機種で練習しましょう。
解放パターンがいくつもあると
複雑になってきてしまいます。
タイミングは少しずつ
微調整していけば
必ず合ってきます。
練習中は低レートで
打つことをオススメします!
単発打ちができる様になれば
あなたはプロ同然です
捻り打ちと言う打法もありますが
最近の機種ではできても
あまり意味がないので
やらなくていいも思います。
最後まで読んでいただき
ありがとうございました。
わからないことがあれば
コメントください!
次は
「回転率アップ法」
について書こうと思ってます!




