一日在宅だったこの日…



私は譜面と向き合って編曲仕事していました



中々良い案が出て来ないので…



思い切って休憩!をしたのです



何気に携帯を見ていたら…

こんな「実は略語だった日本語」が出てきました



良く読むと丁寧な言葉が隠されているのですね



活字だけでは中々真意が伝わらない事が多々ある今の世の中



こうして言葉の裏に隠れている本当の「言葉」を知ると、相手からの活字に思いやりが持てる?



一つの言葉を素直に受け止めれば良い気持ちになるはずが…



これって皮肉?…なんて思ってしまう事も無いとは言えない



言葉が足らずごめんなさい…と言わせてしまう事もあります



これは私の方が文章の意味を理解できないために相手方に言わせてしまうのですね。。。



活字を読みながら、その言葉に隠れている真意を読み取る力を養わなくてはいけません



私の浅はかさは反省するばかり…



一つ一つ丁寧な日々を過ごすよう心がけていきたい…そう思う私であります(^^;;