こんにちは、毎度おなじみ宮藤官九郎通信のお時間でございます。
創刊号の安さに騙され毎週購読してしまっている読者のみなさま、まことにありがとうございます。
今週のテーマは「灯台下暗しー」です。
さて私、名は工藤怜、字名はくどりょうでございます。
右手に見える物リンゴの木、左手に見える物リンゴの木。青森県弘前市出身。
勤務先ステーキ宮。
好きな食べ物はサバの味噌煮。
好きな飲み物は桃の缶詰の余った汁。
好きな決まり手は下手捻り。
好きな田中は田中れいな。
好きなアンパンマンのキャラは特になし。
趣味はスノーボード。
特技はテトリス、全国で200位以内の経験あり。
こんな工藤怜をどうぞよろしく。
本題です。
土曜日にはるばる北海道から宮城に来て、試合をしたわけですよ。
いやー勝ちましたよ4対1で。
圧勝も圧勝。
セットプレーからチャンスを作った仙台は、札幌の粘り強い守備やGKの好セーブに苦しめられるも、
前半終了直前に先制点を奪いまして。さらに、後半開始早々にリードを広げることに成功したが、
直後1点差となってしまい、だが梁勇基のアシストから2得点が生まれるわけであります。
柳沢のシュート!!まじかっけー。
サッカーではない?ラクロス?そっち?負けたよ。
私おびえてました、66のとき和紀に股間をチェックされないかどうか、ただそれだけで
青学の時痛かったんだからね、名前の後に「子」がつくとこでしたよ。いやまじで。
とりあえず昨日寝る前に、私の左足の小指に鈍痛が走ったのはどうしたものか。
もし人間心臓が左足の小指のところにあったなら私即死ですよ。
名前の前に「故」がつくとこでしたよ。
今週のテーマですね。
そうです。大正時代に起こったやつ、、、それはデモクラシーや。
そうです。ジブリの小人の、、、それは借り暮らしーや。
それそれ、相撲の決まり手、、、それは肩透かしーや
そう、そう、あのハゲの芸能人の、、、それはモト冬木ー。
さて、お話はこのへんでおしまい。
次はどんなことになりましょうやら。
次回Jというコードネームをラクロス部より授かりし、こだまひろあきにお願いしよう。
波乱万丈奇奇怪怪奇想天外吃驚仰天。
お楽しみに。