報道によりますと,元相撲取りが韓国人のトンスル女と偽装結婚をして警視庁組織対策課に逮捕されたとの事です。


日本の治安悪化の主たる原因は,銭ゲバの外国人の増加とりわけ,シナ人・トンスル人(朝鮮半島)の在日外人が絡んでいるようです。


以前はイラン人の麻薬や偽造テレホンカード売買が流行っていました。当然,その他の犯罪も多数でしたが,ビザの発給を義務付けたところ激減したようです。


しかし,外国人の入国を単純に制限すれば犯罪発生は減少するでしょうか?


日本には重要な問題があります。それは在日朝鮮・韓国人の犯罪が極めて多いと言う事です。


このブログを読んでくれる諸兄は存じているとは思いますが,国内暴力団組織,右翼団体組織の構成員の40~60%は在日朝鮮・韓国人の国籍を有している現実です。


彼らも在日朝鮮・韓国人国籍を何とか返上したいのは山々ですが,未成年時代も含めてチンピラ・ヤクザ準構成員までの間に多数の犯罪歴を積み重ねたが為に帰化申請をしようにもデーターが存在する法務省の審査にハネられてしまうのです。


彼らにとっては一種のコンプレックスになっているのです。


現実問題として,過去にも在日朝鮮・韓国人である,キンキロウ(無期刑にて服役中韓国に退去し,最近病死しました)や許 永中(だったかな?)も完全な在日朝鮮・韓国人でした。


殺人,詐欺,強姦,放火,等です。振り込め詐欺犯も在日朝鮮・韓国人が多いようですね。


そこで私なりに犯罪予防策を提案したいと思います。


① ピンポイントとして狙うのは,在日朝鮮・韓国人の動向を日頃から監視・調査するチームを都道府県

  警察に設置する事。(警備・公安警察でしょうね)


② 中国からの入国者は財産状況を把握し,現金を多額に保有する者だけに入国を許可する。


③ 韓国へのビザ免除協定を廃止し,②のような措置を行う事


④ 偽装結婚の罪(公正証書原本不実記載,多分,5年以下の懲役だったかな?)。この罪は結婚した

  二人とも必要的共犯としての刑罰をさらに重罰化する事。


⑤ シナ・チョン人との婚姻に関しては,必ず追跡調査を行う事を入国管理局に義務付ける事。


⑥ 偽装結婚が発覚した場合には,その結婚を取り扱った行政書士に対して免許取り消しの処分を簡単  

   に行えるよう法改正をする事。


⑦ 不法滞在者に関しては,期間中に利益を得た金銭に関して没収するか,又は罰金刑の金額に算定

  する事。


⑧ 以上の措置以外に,在日朝鮮・韓国人で犯罪行為を行った者は,懲役刑の終了後,偉大な母国へ  

  の強制送還を行う事。


等を確実に実行すれば,日本の治安情勢は画期的な改善が図られるでしょうね。


以上です。