何か・・暇だから書いてみた。(駄作注意)
どーも智騎です。
そして深夜です。
何か暇だから男子が思いっきり泣く様を小説で書いてみた。
駄作なんでそこら辺ご了承下さい。
あと何か長いのもご了承下さい。
誤字、脱字があるかもしれないのでご了承ください。
それでもいいというのなら・・・・・
スクロールしてください。
おk??
なら
どーぞ!↓
「大丈夫、ありがとう」
時は9月。
だんだんと寒くなる季節、温かい物が食べたくなる。
帰りにもヒュウッと秋特有の少し寒い風が吹いていた。周りを見たらマフラーをしていた生徒がちらほらいたのを覚えている。
「・・・・・・・・」
俺は学校から帰り、家でベッドに寝っ転がっていた。
最近、一日一日が結憂鬱に感じた。
理由は一つ、今の俺は心が壊れそうになっているからだ。
波のように怒涛に次から次へと色々な出来事が押し寄せていた日々。
おかげで頭の中も整理がついていなく、グチャグチャにしたまま。
いつ片付ければいいかなんて、既に自分の中で分からなくなっていて手がつけられない状況。
幼馴染の交通事故、母親の急病、父親の家出。
振り返りながら寝っ転がってから10分は経っている。
そして危うく寝そうになった瞬間
ピンポーン・・・
「ピンポーン」
インターホンの音と押した本人の声が一緒に聞こえた。
今度は
「開~け~て」
トントンッと柔らかいノック音が連続で聞こえた。
「はいよ~・・・」
俺はダルそうに声を出しながらベッドから起き上がり、ドアを開けに行く。
ガチャ
開けた途端
「ゆう~や!」
のほほんとした声で笑顔を絶やすずに俺の名前を呼んだ見慣れた女子がいた。彼女は俺の幼馴染の牧野結莉。
俺は結莉に軽く手を挙げながら挨拶を返す。
「あぉ」
茶色くふんわりとした肩までつく髪とのほほんとしたオーラが特徴。
結莉からしたら少しブカブカな茶色いフード付きコート、中には緑の襟とスカーフが特徴的なセーラー服が見てた。
コートに下からは少しだけ緑のチェックのスカートが見える。
コートは多分親に貸してもらったんだろう。
大きいコートの袖口からちょっと出ている両手でスクールバッグを持っていて、スクールバッグには俺とお揃いの可愛らしい三毛猫のストラップが付いていた。
結莉は俺よりも年下の高一。だが精神年齢は小学生と言っても過言ではない。
俺は結莉にいつまでも玄関にいさせるのは悪いと思い
「そこじゃ寒いと思うから入れよ」
中に入れた。
「うん!ありがと」
相変わらず笑顔を無くさない結莉。
少し顔を傾けるようにして笑顔をしたためフワリと髪が顔の動きに合わせて動く。
「おじゃましまーす」
「はいはい」
リビングにい入ると大きいテーブルがど真ん中に置いてあり椅子が三個、テーブルを囲むように置いてあった。
テーブルの隣には黒い、三人くらい人が座れるような大きさの黒いソファーが置いてある。
結莉は誰も座っていないソファーに「しつれいしまーす」と言いながら座った。
コイツは必ず家のソファーに座るとき言っている。もう小さい頃から見ているため流石に慣れた。
そう思っている間にも既に結莉はコートを脱ぎ鞄を置いていた。
俺は立ちながらソファーに寄っ掛かる。
「んで、用は?」
俺は結莉の顔を見ながら聞いた。すると結莉は急に凄く寂しそうな顔をし始めた。俺は何故、結莉がそんな顔をしたか疑問に思ったが、とりあえず話しを聞くことにした。
「うん。あのね、最近ゆうや元気ないなって思ったの」
そうか。いつも元気に笑っているコイツをこんな顔をさせたのは俺なんだ。
・・・・・・そうか。
「別に俺は大丈夫。それよりお前は学校には慣れたか?」
さっき話した幼馴染の交通事故というのはコイツの事だ。俺に目の前で結莉は車に惹かれそうになった。つい最近までショックで気を失っていた。
しかも起きたら記憶喪失になっていた。
俺は最初、記憶喪失と知らずにいつも通り話しかけたら、誰ですか?なんて言われた。
その瞬間、俺はあの交通事故でコイツを護れなかった事にその時初めて後悔し、俺の中で何かがぐらつき、倒れた。
何故か分からないが俺は涙も出さず、叫びもしなかった。
俺は思ってしまったんだ、どうせコイツの記憶なんかその内戻るって。
結莉の近くにいつもいた自分がこんな事を思うなんて俺はもう壊れていたのかもしれない。
「ゆうりは大丈夫。でもゆうりは、ゆうりよりゆうやの方が心配なの」
「だから俺は大丈夫だって」
その答えに結莉は必死に首を振りながら言った。
「大丈夫なわけがないよ」
そう言われた瞬間俺は思った。
何でコイツがそんな事言えるのか、と。
そしてもう一つ、やっと言えてもらった、と。
「だってゆうや、お母さんが居なくなった時も、お父さんが居なくなった時も同じ事言ってた!大丈夫、だって!!」
「・・・・・・・・・・・・」
確かにそうだった気がした。
そして結莉は必死に自分の言葉で俺を助けようとした。
「ゆうり、知ってる!ゆうやの大丈夫、は・・・・えすおーえすだって!!」
「・・・・・何で?・・・・・」
結莉が言った事明らかに核心を衝いていた。
俺はいつの間にか何で?、と言っていた。
何が何で?なんだよ。
「ゆうりはずっと。ずっっっとゆうやの傍にいたから!」
瞬間、俺の心がチクリと痛んだ。
コイツは俺の近くにいたから気づいた。
けど俺はコイツの近くにいたのに何も出来なかった。
結莉は俺のその気持ちさえも消し去るような言葉を俺にかけてきた。
「ゆうりの大丈夫はちゃんとした大丈夫、なの。だからね、ゆうやの大丈夫、もちゃんとした大丈夫、になってほしいの!」
「・・・・・・・・・」
「それにゆうやがゆうりの記憶を戻してくれたんんだよ」
「・・・・・・俺が?」
「うん。ゆうやがゆうやって呼べって!それでゆうやが分かったんだよ!!」
「俺がお前を・・・・・か?」
「うん!だからゆうや、ありがと」
「ありがと?」
俺は結莉が言った事を言い直した。まだ結が言った事が本当に分からないから。
「だから今度はゆうりがゆうやにありがと、って言われる番なの」
そう言うと結莉は急にソファーの上に立ち上がり
俺をそっと後ろから抱き締めた。
俺は凍りついた。何が起きているか分からなかった。
「ゆうやはね、もうさらけ出していいんだよ?」
言葉を言われてからその時初めて気付いた。
第三者から見たら抱き締めるなんて分かるが、俺はそれさえも分からないくらい麻痺していた。
これももしかしたら俺に起きていることの影響なのかもしれない。
俺よりも小さいはずの結莉がソファーのおかげで俺と同じくらいの背になっていた。
「ゆうやは全部涙に流していいんだよ」
「苦しさも、悩みも、大丈夫じゃない大丈夫も全部流していいんだよ」
「ゆうやはゆうりを助けてくれた。だからもう抱えなくていいんだよ」
瞬間
目頭が熱くなり下を見るとポタポタと何かが垂れていた。
俺の目に水が頬を蔦って流れていた。
俺は泣いていた。
俺の中で壊れかけていた物が傷が、ヒビが修復されていく。治っていく。
ずっと待っていたんだ。
結莉の口から助けてくれた、という言葉が出るのを。
俺はあの日、交通事故が起きた日から何もかもを後悔していたんだ。
俺が守らなくきゃいけないものが壊れた瞬間、俺という存在が跡形もなく崩れた。
結莉との思い出が無くなり戻ってきた事実を受け入れたくなかったんだ。
俺が守るものをいつの間にか俺のこの手で傷をつけていた。
そして逆に俺が守られていたんだ。
そう気付いた瞬間、俺の目から流れる涙がボロボロと一層溢れ出た。
しゃっくりをするように体が小刻みに動く。
涙を止めようにも止まらなかった。
鼻に鼻水が溜まり今にも声を出したら鼻声になるだろう。
目の奥に水が溜まっているのが分かった。
まるでいままで溜まっていた水がダムの崩壊により大洪水みたいに流れるようだ。
――どうして結莉が事故にあわなきゃいけなかったんだよ?
――どうして俺は結莉を助けられなかったんだよ?
――どうして助けられなかった、を助けなかったと言わないんだよ?
――どうして結莉の事を拒否したんだよ?
――どうして親が居なくなっても平気でいられんだよ?
――どうして親が居なくなった事を悲しくないのを結莉のせいにしてんだよ?
――今頃何もかも気付くなんてあんまりだ
どうして大丈夫、だなんて言えたんだよ・・・
どうして結莉どころか自分がいつから壊れていたなんて気付けなかったんだよ・・・
どうしてあの時涙さえも流せなかったんだよ!
どうしてあの時の涙が今出てくるんだよ!!
どうして?どうして?!どうして!どうして!!
「・・・ぅゎぁぁぁああああああっっっあああああぁぁあああぁあああああああああ!!」
俺は号泣していた。
声を枯れるほど、どんどん出て止まらない涙と同じくらいの量を出した。
考えが混じりに混じって、何もかも流したかった。
俺歯今までの壊れた、よりも強いぶっ壊れでひたすら何処かに隠していた、いや気付かなかった泣く、という感情を出しに出した。
結莉は泣いている俺を更に抱き締め「よーしよーし」と子供のぐずりを止めるような優しい声で言いながら少しだけ背伸びをするようにして俺の髪を優しく撫でた。
息が出来ない程の涙と鼻水と嗚咽が出た。
多分人に見せられない程ぐしゃぐしゃな顔だと思う。
だがそんな顔をしながら結莉の方を体ごと向いた。
ようやくある程度まで落ち着いた。
「ふぅ」とようやく息が出来るようになり息を吐く。
だがまだ涙は拭いていないため手で拭いた。おかげで結莉の表情が見えない。
しかもまだ涙のおかげで視界がぼやけている。
そして声を出そうとするが、泣いた時に出しすぎて声を出そうにも出せない。
だから俺は聞こえないとは分かっていたが出ない声を振り絞って言った。
(大丈夫、ありがとう)
すると聞こえるはずがないのに結莉は言った。
「こちらこそ大丈夫、ありがとう」
手であまり見えなかったが指の隙間から見えた。
結莉が今、幸せそうな笑顔で言ったのを・・・・
俺はその笑顔を見て思い出した。
小さい頃、結莉が少し子供っぽいという理由で男子から虐められていた。
それが分かった俺はその男子達に喧嘩を売った。
相手も集団で俺を殴ったり蹴ったりしたが最後は勝った。そんなボロボロな俺に結莉が言った。
大丈夫?!と。
俺は返した。
大丈夫ありがとう、お前こそ大丈夫?と。
すると結莉は急に泣き出しろれつが回っていない口で
あ゛りがどう・・・大丈夫、と。
そして俺はこう言った。
「俺に頼れ!」
まだまだ未熟で頼れなさそうな胸を張りながら。
だが結莉は泣いたままだった。
それを思い出した瞬間俺は急いで涙を拭いていた手を外し、結莉を見た。
そして結莉は俺が思い出すのを分かっていたように言った。
「私、を頼りなさい!!」
結莉もあの時も俺みたいに胸を張っていた。
「・・・・あぁ。頼るか」
すると結莉は俺の顔を見て何かに気付いた。
「今ゆうや幸せそうな笑顔してるよ!!」
・・・・・・そっか。
「俺、今幸せだ」
「ゆうりも幸せ!」
俺はコイツのこんなにも幸せな笑顔が見たかったんだ。
これで良かった。やっと俺の心が動き出した。
違う、これで良かった。じゃない、俺はこれが良かったんだ。
感謝しきれない程の感謝を。
以上です。
最後まで見てくださってマジでありがとうございます。
目と脳が腐りましたよね?
マジでサーセン・・・・。
もっと上手くなりたいよ・・・・。
下手すぎる・・・。
最後の適当さに泣けたw
そんで色々と解説。
・最初の「大丈夫、ありがとう」というのは題名です。
何か題名、適当です
・ゆうや君の漢字は裕弥です。
・何故二人共ゆう、なのかは何かなってしまいましたw
・ちなみに書こうと思ったきっかけはやっぱり(?)シュタゲですwww
オカリンの泣いている所見たら書きたくなっちゃったww
泣くまでの流れとかだけはシュタゲのノベルから勉強させてもらいました(ペコ
あとの、キャラ設定とか、トラウマとかどうして?辺りも自分でアレンジしました。
・何個か言葉がしつこかったらスミマセン
・結局矛盾してる所も何箇所かあったかもしれません
・泣く所の表現、下手でスンマセンでした
んでわァまた今度^^ノシ~
おやすみなさい・・・。
あさにっき(ざっき)
・・・・・・・・・・・・・・うー眠い。。。。
みなさんおはようございます。。
智騎です。眠いです。
まだ起きてから30分も経ってない。なのに兄ちゃんに軽いおつかい頼まれた・・・・。
今さっき兄ちゃんの忘れ物を届けに行ったんですけど。
それが表紙がボカロでして、何だろうと思いよくよく見てみてると・・・
日にち 9月4日(日)
場所 東京池袋サンシャインシティ
と書いてあり・・・・。
んー・・・・9月4日ってよくよく考えてみると今日だった。
という事は行ってくるのか・・・・。池袋に
俺はそこまでの執念に惚れるぜ!!
これこそ休日の有効活用・・・・・。
あー・・・・メイト行きたぁぁぁい・・・・・。
シュタゲとか銀魂とかはがないとか禁書目録とかバカテスとかのグッズ買いに行きたいよ!!
ノベルを大人買いしに行きたいよぉ~
だが今お金はないし、そんな事に付き合ってくれる人はいない(泣
何故か皆テスト真っ最中・・・・・。
テストなんて夏休み明けの課題テストしか無かった・・・・・。
あと、バカテスとシュタゲの感想書きます!!
まず二つ共2828回でしたwww
んでバカテスから・・・・。
いや~今回は美波ちゃんが可愛過ぎた・・・。
でもあれがわざと誤解ではなく付き合っていたら・・・・。
んー・・・嬉しいな。
てか明久と美波ちゃんのキスシーンもまた良かったが、俺的には翔子ちゃんとゆうじのキスシーンも来て欲しかった・・・・。
そうすれば完璧なる俺得!!
まぁ今回はラブコメといいう感じテレビの前でずっと2828していましたw
あとはシュタゲの方。
うーむ・・・・思い出しただけで2828が止まらないぜコンチクショウ!!
いやいやいや、バカテスよりもキスシーンが過激でねwwwww
特にオカリンの攻めとくりすちゃんのデレに2828し過ぎたぜww
もう大好き過ぎるb
まぁニコ動で見たら荒れたり、嬉しがったりと色々あったwww
色々と鳥肌もんでしたがね。
てか改めて、いややっぱり思う。
オカリン、じゃなく宮野はマジで演技上手すぎる・・・。
勿論くりすちゃん、じゃなくミンゴスもだんだんと演技が上手くなってるよw
そこでちょっと鳥肌wwww
うん、でも二人共可愛いよw
やっぱりオカクリだよね~。
というかゲームで言うと・・・・。
あそこのシーンはキスシーンじゃ止まらないらしい・・・が。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・これは買うべきだろ常考www
うはー・・・・。あれよりも行くって・・・・。わっふるわっふるwwww
っと、宮野の演技が凄すぎて作画が落ちててちょい爆笑wwwww
ん、でも内容は本家だがそれをアニメに入れるときのは色々と神がかってたb
タイムリープする前のと後の勝利宣言に泣いた。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。声も震えてて・・・・もう、神過ぎる。。。
いや、確かにダルとかまゆりのは分からないけど、今まで数え切れない程のまゆりの死を見て、方法が無くて何回も何回も何回も何回も見てきて、もう既にオカリンの心もボロボロになってて・・・・。
なのに支えてきてくれたくりすちゃんも死んじゃって、もうために溜め込んで、もう泣きに泣きたいはずなのに、なのに・・・・・・・・・・・・。
まゆりのRSのおかげでやっとやっと、オカリンは泣くことが出来て、もう・・・・うわああああああああ!!
て感じ。でも俺的には号泣のシーンを入れて欲しかったな・・・・。うん。あれはヒドイ・・・・。
逆にノベル読んで泣いちまったよ・・・・。
これも全部ゲームを買えというのか。ふ・・・・これもシュタインズ・ゲートの選択なんだな・・・・。
あと最後のフェイクED!!
俺もノベルやネタバレも色々とされてはいたが!忘れてた(@ ̄Д ̄@;)ww
でも、あそこが一番の鳥肌もん!!
俺もEDの途中で切ろうとしたが、何となく最後まで見たら、何か時間が巻き戻ってるぅぅぅぅぅぅ?!みたいなwwww
まじであのEDも俺得だがあの後の「カチカチ」音に既にwktk!!
そして鈴羽の声を聞いた瞬間キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
もうあと何秒しかないのに叫んで、感動を言葉に表せずにとにかく叫んでたwwww
いやいや、あと二話しかないのにどうやってトゥルーENDを入れるのが楽しみ過ぎるww
もう、ヤバイ!マジで待てない!!
とりあえずこの回とあと二回は永久保存ですね、分かります!!
というか・・・・これ確かに難しいけど、見てない人にマジで最初から見て欲しい!!
それで泣けたり、心が震えたりするなら凄く嬉しいです・・・・。
お願いします!!
さて語りに語った事だし、俺は着替えて母さんに頼まれたおつかいにでも行ってきますか・・・。
んでわァ皆さん!
エル・プサイ・コングルゥ
また今度^^ノシ~
夏休みも終りです・・・・
えー・・・どーも。
二週間ほどちょいと、ほったらかしにしてスンマセンでした。。。
智騎です。
さてはてもう明後日から夏休みも終りか・・・・。。
学校じゃなくて部活だけ行きたい・・・・。
でも、そしたら進級が出来ないwwww
っと、夏休みがこうして終る中、俺はある事に気づきました。
・最近キー打つのが遅い
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・じゃなくて、まぁそれもそうだなんだが。
・ノベル・・・買いすぎたwww
まぁ、言葉の言うとおりです。はい。
何冊だっけか・・・・。
まぁ覚えてないから、買ったのを書くか・・・。
・トカゲの王
・学園キノ5
・シュタゲ1
・シュタゲ2
・ワイルドアームズ
・新約とある2
・新約とあるSP
・青春ラリアット1
・青春ラリアット2
・・・・・・そんぐらいだったかな~?
まぁ夏休み明けたらもっと買うがなwww
えっと・・・・。
はがないでしょ?まよチキでしょ?緋弾でしょ?ココロネクトでしょ?バカテスでしょ?ソードオンラインでしょ?ゴッドイーターでしょ?キノ旅でしょ?神様のメモ帳でしょ?ハヤテのごとくでしょ?デッドマンでしょ?etc
ん~、もうわくわくして待ちきれないや!!
とりあえず図書カード5000円分要求って事で!!
そんで、バカにっ!
最新話見ました!!ネタバレおkな方はどーぞ↓
風呂回も好きだったwww
てかゆうじの髪をセットしてないのと、みなみちゃんの髪降ろしてのに俺は鼻血を出したwwww
んで、最新話の方は明久の優しさに泣いたぜwww
もうバカテス好きすぎる・・・・。
あそこまで言い人(バカ)はいないよ
そして冬服がやば過ぎた・・・・。
とりあえず男子は皆髪をセットしないでいいと思うbb
んでわァまた今度^^ノシ~