夏果琶が忙しくなって変わりに、記事書くことなったチョりそー☆
記事書く内容ないなりー、どうしよう
わかった小説かーこう!! 銀魂のパクりで 「マ・ダ・オ」 ・・・つーか、銀魂
これは、こないだまでの話。 俺は、幕府の入国管理曲の結構エライランクの人物だった。。。
いわゆる俺は、人生の勝ち組ってやつだったんだ。
ところが、ある出来事のせいで、俺の人生は逆転した。
それからというもの、俺は妻と子供に逃げられその上無職で家はダンボールだった。
そうゆう生活を送っていたある日、俺の目の前に天然パーマで死んだ魚の目をしてる侍が立っていた。
その侍は、俺の前に一枚の紙切れを手渡した。
「ほらよ」 なんだろう。。そう思った俺は、その紙切れを受け取った。
その紙切れを見て、俺は涙が溢れ出しそうになった。
その紙切れは、「パート募集中」というチラシだった。
そして、その面接を受けてみることにした。 落ちた。。。。
やっぱり俺は人生の負け組みなんだ!! と思いながら、マイホームで泣いていた
すると、「おっさんなんで泣いてるでアルか?」と酢こんぶを食べている少女が問いかけてきた
「人生うまくいかない事が多くてね。」 「とりあえず、そのグラサンはずせよ」と即答で返事が帰ってきた
「だめだよ!これはね、おじさんのチャームポイントなんだよ?!」
「どうでもいいから、さっさとその憎たらしいグラサンはずすアル!! それだから、お前はいつまでたっても
マダオアル!」
「・・・・?マダオ? なんだそれ?それに憎たらしいって言わないでくれないかな?!」
「まぢで、だめな、おっさん。 略してマダオ アル! とにかくそのグラサンとるヨロシ!」
彼女はそういって、去っていった・・。。
それから、俺はなんとなく、おれのチャームポイントのグラサンをとることにした。
そして、再面接へ。 すると、なんと あがった!
あがったよ!! なんか、人生の大半の悪いところはグラサンでできている、そうゆう気がした。
それからというもの、おれは、タクシードライバーで、極普通のスローライフな生活がはじまった
無職の日々が嘘だったかのようにおもえた
ある日、俺のタクシーに見覚えのある銀髪の天然パーマの侍と酢こんぶ娘が乗った
俺は恩返しがしたいとおもい「あの時はありがとよ、本当に感謝してるぜ。 だから今日はタクシー代おごらせてくれ」と言った
すると、銀髪が答えた「なあに、あのチラシは、公園におちてたからよ、それに、お前さんよかったな
てか、銀さんタクシー代+パフェおごってほしいな」
つぎに、酢こんぶ娘がいった「私は酢こんぶ10年分がいいアル。
お前グラサンはずしたら見違えたアル。 見た瞬間お前誰だか分かんなかったある。
お前の98パーセントはグラサンでできてたアルな。」
「えっ?!俺パフェはおごんないよ?! てゆーか、98パーセントってひどくない?!
あとの、2パーセントはなんでできてるんだよ!!」
「水分ネン」 ・・・・・・・・
そうゆう日々が続いて俺は幸せだった。
そうゆうことなので妻に電話をして、やり直そうと思う。 きっと断られると思うが、でもがんばりたいと思う
素顔で会うのが恥ずかしくてなんとなく、あのグラサンをかけてみた。
キキキィィィィイーーーー!!! 俺は急ブレーキをかけた。
人が飛び出してきたのだった。 やり直したい!!!! 最初から。
このグラサンと巡りあう前から。 おれは、とっさにあわててタイムマシーンを探した。
あの、のび太の机を探した。 無かった。 どこにも。
そうゆうわけで、もちろん仕事はクビ
そして、無職で家はダンボール。 そうゆう日々が、また始まった!!
-END-
え・・・・えっ?
ちょっと待ってくださいよ!! ボクの出番はー?!(by新八
なんか朝遅く起きれるってなんかいいねぇw
自分が起きたい時間に起きれるし
今日も親が仕事でいないから好きなだけパソコンできる![]()
何しようかねぇ・・・![]()
ハッ
宿題忘れてたし\(゜□゜)/
やりたくねぇ。。。めんどくせww
友達でうちよりけっこ→宿題終わってたから、なんかムカついた![]()
なんか、自分より宿題終わってる人とかいたら、少しムカッときません?
自分がやんないのが悪いけどさ・・・
明日また親とブックオフいってきやスっ!!
今度は立ち読みだけじゃなく、売ってきます!!!
なんか本が増えすぎてきて、本棚にはいんなくなってきた(笑
別のも入れてあるしさ
