仕事で重要な会議がある日、それは仕事だから何物にも優先的であるべき・・・・と思っていた。
それ以上の優先は子どもが病気のとき、パートナーの一大事、親の死に目、の時ぐらいなものだろう。
しかし、世代が変われば私的な楽しみのために仕事はいとも簡単に優先順位を下げられてしまう。
たとえ、その人のため、その人が主役であるものであっても。
そのことに気づかないのは・・・・
バカなんじゃないか?
気づいていても・・・・・
バカなんじゃないか?
仕事が嫌といいながも仕事を優先させてしまう昭和のおっさんのたわごとですね。
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