FREEDOM 笑って笑って・・・自分を愛して。
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あたしは、じゆう。
 
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ピアノ.

演奏する一ピアニストとして考える

どういうバッキング(伴奏)が楽器同士で意思疎通できるだろうか?と


ヴォーカルさんと事前に話して音合わせしてノリに乗ってきて「ここでピアノはめはずしますよ」みたいな
サインを送ってから自分は独奏を2回くらいリピートして、テーマに戻るよーって時は戻るなって分かる
音と合わせて目で合図して

で、またバッキングに戻る。戻った後はちょっとノリを変えて、ヴォーカルさんに戸惑いがないように
ちょっとだけ変えて、弾く。

ギターVSピアノはピアノが基本的に優先的にコード弾きして、ギターさんには遊んでもらう。
だけど私がギターさんとすると、私がコード覚えてないものだからギターさんにコードしてもらって
私は遊んでしまう。

それでもいいんだけど、理想としてはやっぱ前者なので。ギターさんには遊んでもらいたい。
それか二人で兼ね合い演奏するか。

音楽家の人は我を出す!という人がほとんどだというバンドメンバーからの言葉を聞く限りですが、ピアニストこそ誰にでも臨機応変にできるように気配り役を会得しておく必要あると思う私は。
be-bop時代が元祖だと思ってるので。
ピアノまでハメはずして合奏はノリがよくていいけど、根底からあるジャズを大事にはできないから。

そういう風に先生から習ってきてるから身についちゃってるんですけどね。
でも楽しんでハメはずすより、きちっとバックで支えながら皆には自由に弾いてもらうという方を
選びます。最近それを自覚しました。「自分はハメはずす方かなそれとも気配る方かな」

やっぱり気配りを心得つつハメ外しがすさまじい音楽屋になりたいです!
憧れキースジャレットだってガーリーピーコックとジャックデジョネットと意思疎通しながら弾いてるし!
基本は根底にしっかりあるんですよね。そうじゃないと巨匠的作品は生まれないですし、理解もないですよね

ジャズは、邦楽ロックやポップのように時代に流れるものとは少し違う伝統的要素があると思う。
昔から語られてる曲を色んなジャンルでカバーされてるから。
新しいジャズも好き。スウィングする、しないどちらも好き。be-bop時代のモダンジャズも好き。
好き嫌いはありませんー♪
全てはbopから。とは思ってます♪ 

Keith Jallet サン・ベア・コンサート

Keithは胃にどっかり来る様な感じがたまにするけど

ゆっくりしたい気分の時になぜか聴いてしまう

独創の世界が奔放だからかも

どっぷり浸かれる彼の世界へ

どういう感じで弾いているのかというかどういう顔つき姿勢で弾いているのか

見なくても音で連想されるくらいよく耳に届く

一言で「綺麗」だと思いますこの作品は。

キース・ジャレット
サンベア・コンサート

Watermelon man

be-bop好きでさらに大好きになってしまったWatermelon man。スイカ男(笑)

ノリのいいドラムとピアノのバッキングに管陣が続々。

ノリがソニー・クラークのCool Struttin'ぽくて本当ビ・バップ典型を持つ曲。

一度ビッグバンドやカルテットしてみたいです。

肝心の現実はまだピアノソロ^^;

明後日はライヴに行ってきます。
ヴォーカルさんとGt,Bs,Drに私ピアノで。
image やYou'd be so nice to come home toなど。
ヘレンやケイコ・リーを聴きこんでのアットホームなバンドにヘルプのような形で行きます。

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ヘレン・メリル
ユード・ビー・ソー・ナイス~ベ

アン・バートンのブルー・バートン

アン・バートン, ジャック・スコルズ, ルイス・ヴァン・ダイク, ピエ・ノールディク, ジョン・エンゲルス
ブルー・バートン
今勉強中のアーティストはブルーバートン。アン・バートン歌のピアノを勉強中です。
素敵な声色なので是非聴いてみることをオススメします。

(少しずつ聴く力をつけていって、将来的には上京してバンドもてたらいいなぁ。)
地元のお店に集まる音楽屋さんは皆ベテランさんばかりで、サックスの入れ方がうまいし
ベースのとり方が見事だ!と思う人ばかりです。
ドラムがないとピアノがすぐ狂ってしまう私の音。
もっと鍛えて聴きやすくしたい。といってもまだジャムセッションでさせてもらう程度ですけど。。。

練習

頑張っています

仕事傍ら夜はは練習。

ヴォーカルバッキングの練習のためのコードやテンションの置き方の工夫と
実践を繰り返して原曲を聴きながら寝たり。

聴き苦しくないような演奏をさせてもらうことを目標に(^^;)


マイペースです。

雑記。

一日音楽を聴いていました
ケイコ・リーのimagineばかり

それから少しだけ、バッキング奏法を工夫

私はどういうスタイルの曲がすきなんだろう
とにかくヴォーカルやサックスの方といつでも臨機応変に演奏できればいいと思って
理論重視で勉強しているけど

私の好きなようにしていいよとメンバーから言われた時フライミーくらいしか
浮かばなかった

後はコード譜があれば、、、とか思って。
ジャズスタでも買って全曲やり通してみたい気もする。

いや、コンビニでコピーさせてもらった方が重くなくていいかも(・ω・)/


練習

ありがたいことに ライヴをさせてもらって自分に少し自信がつきました。

ブログにも紹介してますけどケイコ・リーは実に綺麗で透き通ってて声力があるし、
何よりバンドのヴォーカルさんがうまいこと!

すっかり友達になってこれからの練習楽しみです。

今まで見えなかった音が頭で分かるようになってきたかもと思いました。


Days Of Wine And Roses,The

This song name is [酒と薔薇の日々].

English name is [DAYS OF WINE AND ROSES,THE].

Music by Henry Mancini, of Standard Number.


酒と薔薇の日々は前々からソロでもやってみたかった曲。

今回ピアノソロでやってみました。

これでドラムとコラボするのも楽しいかなと思います。

バスとサックスが入ってくる今日の演奏では、また違う雰囲気に仕上げなければならないので

これから少し勉強。


ソロVersionをお聴き下さい
視聴は以下をクリック
[Days Of Wine and Roses,The~酒と薔薇の日々~]



ジャズらしくなりたい

絶対に自分に負けないぞ

今日も生活リズムを整えるように努力します。


思い通りにいかない気持ち、

ジャズの難しさに壁を感じながら

どうにか弾きたい、弾かないと進歩しないと言い聞かせています

そうすると、自分をどんどん抑止しているように感じます

『抑止感慨は自分自身がしていることである』

と、思い

つまらない感情を持ちながら弾きました。

それでも言葉にはなっていないけど、曲を弾くという行為の証に記しておこうと思います

視聴は以下をクリック
A Deterrent is Myself~『抑止』は自分自身~

恋する皆さんへ


視聴は以下をクリック
『Falling in love with love ~恋に恋して~』

これから練習するスタンダードナンバーで最初に手を付けたのがこの曲でした。
動機は単に「フライミートゥザムーン」の後に載ってたから。
曲の雰囲気は割りと元気のいい感じです。

フライミートゥザムーンをしなやかに?弾いた後に弾く予定です。
もちろんですがこの曲を二度と弾くことはできないので
次披露する場に出会いましたら、また別の感じが出ると思いますので
もし私めと会いましたら、楽しんでくださいませ。
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