アメブロってメンテの度にサービスが全部停まるので大嫌い。
ITサービス業としてはレベルが低すぎる。
維持維持
ブログ維持のためのツキイチ更新ww
リンクを貼ってるものあるから、気が向いた時にこんな感じで更新するです。
GWの最中だけれども特に予定もなかったので、GT1000でR155バイパスを爆走していたらYSP刈谷を見つけた。

特に何を見たいと言うこともなかったのだけれども、我が街にYSPがないものだから物珍しさもあって入ってみた。
そしたら試乗車があるとのこと。
因みに試乗コースはYSP周辺のR155バイパスを中心とした下道7kmほど。
早速乗ってみる。

まずはSR400から。
数年ほど前にFIにモデルチェンジしたものの、僅か26psしかない。
だけど、80km/hくらいまでは結構ちゃんと走る。
ハンドリングはチョイ懐かしい感じ。フレームや足まわりは実質30年前のものだから仕方ないけど、普通に走る分には充分。
でも高速道路は遠慮したい感じ。
なにせ、Fブレーキは“ふにゃ~”としたタッチ、その上サスのヘナチョコ感も相まってちょっと怖かった。
回転を上げるとビリビリっとお尻に少しばかり不快な振動がくるし、スピードのノリも悪い。
そして危険回避のために加速したくてもできないからちょっと危険。
高速を走ることが前提なら、Fサススプリングとオイル粘度はもう少し固めで減衰が効くものに交換した上で、キャリパーももうチョットちゃんとしたものに、そしてブレーキラインもメッシュに交換が必要だと思う。
でも、下道なら車の流れには乗れる。
60km/h程度でゆっくり流すには楽しいかもとは思う。
デザインは好みなんだよなぁ。
お次はWR250X。ボルトオンのお手軽改造済み。

試乗車をイジルってのはどうかと思うけどww
変更箇所はサスとシートで計40mmほど下がってる。
それとホイールとマフラーが変わっている。
ハンドルやレバーガード等も付いてる。
ここまでの改造で35万強だそうだ。
シートとサスのお陰で、短足なボクでも両足は力がいれられる程度に着く。片足なら問題なし。
エンジンは結構元気で先に乗ったSRより下から力がある(マフラーの効果もある?)し、上の伸びもイイ。
これなら高速も普通に走れると思う。でも『やっこダコ』状態だから全身に風を浴びて非常に疲れるとは思う。
ハンドリングは元オフのくせにF重視傾向。
サスセッティングがオンロードのそれだから当然と言えば当然なのかも。ブレーキも良く効くし、日帰りツーリング程度ならとても楽しいと思う。
ロングはどうなんだろう?
試乗車の状態だとマフラーがうるさくてイライラするかもしれないなぁ。
他にも複数の試乗車があったが、特に興味のあるモデルもなかったし、合計1時間ほどで店を辞する。
なんだか試乗したら満足しちゃったので、そのまま自宅まで戻って今日のGT1000との時間は終了。
GT1000で走ったのは50kmほどかな?

特に何を見たいと言うこともなかったのだけれども、我が街にYSPがないものだから物珍しさもあって入ってみた。
そしたら試乗車があるとのこと。
因みに試乗コースはYSP周辺のR155バイパスを中心とした下道7kmほど。
早速乗ってみる。

まずはSR400から。
数年ほど前にFIにモデルチェンジしたものの、僅か26psしかない。
だけど、80km/hくらいまでは結構ちゃんと走る。
ハンドリングはチョイ懐かしい感じ。フレームや足まわりは実質30年前のものだから仕方ないけど、普通に走る分には充分。
でも高速道路は遠慮したい感じ。
なにせ、Fブレーキは“ふにゃ~”としたタッチ、その上サスのヘナチョコ感も相まってちょっと怖かった。
回転を上げるとビリビリっとお尻に少しばかり不快な振動がくるし、スピードのノリも悪い。
そして危険回避のために加速したくてもできないからちょっと危険。
高速を走ることが前提なら、Fサススプリングとオイル粘度はもう少し固めで減衰が効くものに交換した上で、キャリパーももうチョットちゃんとしたものに、そしてブレーキラインもメッシュに交換が必要だと思う。
でも、下道なら車の流れには乗れる。
60km/h程度でゆっくり流すには楽しいかもとは思う。
デザインは好みなんだよなぁ。
お次はWR250X。ボルトオンのお手軽改造済み。

試乗車をイジルってのはどうかと思うけどww
変更箇所はサスとシートで計40mmほど下がってる。
それとホイールとマフラーが変わっている。
ハンドルやレバーガード等も付いてる。
ここまでの改造で35万強だそうだ。
シートとサスのお陰で、短足なボクでも両足は力がいれられる程度に着く。片足なら問題なし。
エンジンは結構元気で先に乗ったSRより下から力がある(マフラーの効果もある?)し、上の伸びもイイ。
これなら高速も普通に走れると思う。でも『やっこダコ』状態だから全身に風を浴びて非常に疲れるとは思う。
ハンドリングは元オフのくせにF重視傾向。
サスセッティングがオンロードのそれだから当然と言えば当然なのかも。ブレーキも良く効くし、日帰りツーリング程度ならとても楽しいと思う。
ロングはどうなんだろう?
試乗車の状態だとマフラーがうるさくてイライラするかもしれないなぁ。
他にも複数の試乗車があったが、特に興味のあるモデルもなかったし、合計1時間ほどで店を辞する。
なんだか試乗したら満足しちゃったので、そのまま自宅まで戻って今日のGT1000との時間は終了。
GT1000で走ったのは50kmほどかな?
以前にMTBが欲しいとか書いた記憶があるけど、別にダウンヒルとかがやりたい訳じゃない。
ボクの住む街はロードバイクで走るには道路事情がそれほど良くなく、ホイールが歪むことが多い。
※ボクの乗り方が悪いせいもあるけど。
そんな訳で気楽に乗れてロードほどではないけど一定程度のスピードを出して快適に走れるバイクが欲しいなと模索している訳です。
その一環でMTBもイイかもと…
でも、快適にソコソコのスピードで走るとなると持ち手がいっぱいあるドロップハンドルのロード系の方が圧倒的に良い。
そうなるとシクロクロスか?となる。
COLNAGO WORLD CUP2.0
あのコルナゴで¥220,500と比較的安い。
しかも『オプションにてディスクブレーキを搭載可能』とある。と言うことは飽きたらフラットバーにした上で油圧ディスクブレーキにしちゃえばより一層快適なバイクになる可能性大ってことです。
もし、今後105グレードで油圧ブレーキ引けるSTIが出ればそれに換装するって手もある。使い勝手が広がるなあ。
ここみると、ブレーキ台座がどうなってるのかよく判る。
でも、2013モデル辺りでディスクブレーキ仕様が販売開始になるような気はする。
コルナゴの販売店は当市内にもあるし、隣の岡崎市にもある。
市内の方は値引きなし、岡崎の方は少し引いてくれる。
かなり気になる1台ではあります。
【2012/04/07 9:13追記】
と思ったら、案の定2013モデルでディスクブレーキ仕様が販売される模様。
しかし電デュラDi2って・・・高過ぎて買う気にならんよ。
RIDLEY X-BOW
COLNAGOよりはブランドイメージはちょっと下がるけど、それでも結構なブランドRIDLEY。
そのシクロクロスモデル。価格は¥158,550とお求めやすい価格。
残念ながら市内には販売店がないので、隣街に行かないとダメ。
もうひとつ、有名どころではcannondale CAADX 6 TIAGRA。¥129,000とかなりお求めやすい価格。でもマットブラックしかない模様。マットカラーって好きじゃないんですよね。
そして、TREK gary fisher collections Lane 。
\170,000とお求めやすい。隣町の販売店では1割引きなので\153,000と更にお求めやすい価格に。
問題はコンポがSRAMのApexだと言うこと。別にスペック的にダメとかじゃなくて、SRAMがあまり好きでないだけです(笑)
シクロクロスよりももっとロード寄り、と言うか完全にロードでパリ・ルーベなどの石畳を走るレース用のバイクがいくつかのブランドより出てる。
有名なところではスペシャライズドのROUBAIXシリーズ。グレードによって価格は違うけど、¥220,000~とまあまあお求めやすい価格。でもデザイン的にはちょっと・・・
同じ感じのバイクなら今年6月からデリバリーが始まるTREK Domane6シリーズ。
こちらは\499,000~と全然お求め安くない。
数年後にはもう少し下のグレードで出ると思うけど。
そんな訳で色々悩んでいるのでした。
ボクの住む街はロードバイクで走るには道路事情がそれほど良くなく、ホイールが歪むことが多い。
※ボクの乗り方が悪いせいもあるけど。
そんな訳で気楽に乗れてロードほどではないけど一定程度のスピードを出して快適に走れるバイクが欲しいなと模索している訳です。
その一環でMTBもイイかもと…
でも、快適にソコソコのスピードで走るとなると持ち手がいっぱいあるドロップハンドルのロード系の方が圧倒的に良い。
そうなるとシクロクロスか?となる。
COLNAGO WORLD CUP2.0
あのコルナゴで¥220,500と比較的安い。
しかも『オプションにてディスクブレーキを搭載可能』とある。と言うことは飽きたらフラットバーにした上で油圧ディスクブレーキにしちゃえばより一層快適なバイクになる可能性大ってことです。
もし、今後105グレードで油圧ブレーキ引けるSTIが出ればそれに換装するって手もある。使い勝手が広がるなあ。
ここみると、ブレーキ台座がどうなってるのかよく判る。
でも、2013モデル辺りでディスクブレーキ仕様が販売開始になるような気はする。
コルナゴの販売店は当市内にもあるし、隣の岡崎市にもある。
市内の方は値引きなし、岡崎の方は少し引いてくれる。
かなり気になる1台ではあります。
【2012/04/07 9:13追記】
と思ったら、案の定2013モデルでディスクブレーキ仕様が販売される模様。
しかし電デュラDi2って・・・高過ぎて買う気にならんよ。
RIDLEY X-BOW
COLNAGOよりはブランドイメージはちょっと下がるけど、それでも結構なブランドRIDLEY。
そのシクロクロスモデル。価格は¥158,550とお求めやすい価格。
残念ながら市内には販売店がないので、隣街に行かないとダメ。
もうひとつ、有名どころではcannondale CAADX 6 TIAGRA。¥129,000とかなりお求めやすい価格。でもマットブラックしかない模様。マットカラーって好きじゃないんですよね。
そして、TREK gary fisher collections Lane 。
\170,000とお求めやすい。隣町の販売店では1割引きなので\153,000と更にお求めやすい価格に。
問題はコンポがSRAMのApexだと言うこと。別にスペック的にダメとかじゃなくて、SRAMがあまり好きでないだけです(笑)
シクロクロスよりももっとロード寄り、と言うか完全にロードでパリ・ルーベなどの石畳を走るレース用のバイクがいくつかのブランドより出てる。
有名なところではスペシャライズドのROUBAIXシリーズ。グレードによって価格は違うけど、¥220,000~とまあまあお求めやすい価格。でもデザイン的にはちょっと・・・
同じ感じのバイクなら今年6月からデリバリーが始まるTREK Domane6シリーズ。
こちらは\499,000~と全然お求め安くない。
数年後にはもう少し下のグレードで出ると思うけど。
そんな訳で色々悩んでいるのでした。
何気なく人様のブログを拝見していたらこんな記事を見つけました。
Microlon マイクロロンの 不具合
マイクロロン、久しぶりにその名を聞きました。
十数年前、自動車やオートバイのエンジンオイルに添加することでスムーズさが増すとか言って結構はやったものです。
当時私も乗っていたCB-1 TypeⅡに添加してみましたが、確かにエンジンがなめらかになったような気がしました。
と言っても、添加することでエンジンオイルの粘度が下がる訳ですから滑らかに感じるのは必然ですね。
本当にエンジン内部がこの添加材でコーティングされたのかどうかは素人では判断不可能です。
勿論この添加材が非常に安価であれば継続して入れ続けてたでしょうが、当時のホンダ純正オイルの最高グレードのものよりも高かったので次のオイル交換時に添加することはありませんでした。
これ以外にもミリテック1やGRPなども試したことがありますが、結構お高いものなので、継続して入れ続けることはありませんでした。
オイル添加剤の効果がないとは言いませんが、費用対効果(CP)を考えれば、オイル交換の頻度を上げた方が良いと思います。また、少し古いエンジンならオーバーホールをした方が正しい選択ではないでしょうか。
個人的にはオイル添加剤は誤解を恐れずに言えば『信じる者は救われる宗教』のようなものです。
全く同じエンジンで添加した場合とそうでない場合を比較しないと効果があったか否かの確定的なことは言えないと思うのですが、その実験は個人では不可能ですので、添加して効果があったと感じれば、それは『効果』があったと言えるでしょう。
でもそれは『プラシーボ効果』かもしれませんけど
ここ10年、ボクは添加材は使わず純正オイルを比較的早い頻度で交換するようにしています。
Microlon マイクロロンの 不具合
マイクロロン、久しぶりにその名を聞きました。
十数年前、自動車やオートバイのエンジンオイルに添加することでスムーズさが増すとか言って結構はやったものです。
当時私も乗っていたCB-1 TypeⅡに添加してみましたが、確かにエンジンがなめらかになったような気がしました。
と言っても、添加することでエンジンオイルの粘度が下がる訳ですから滑らかに感じるのは必然ですね。
本当にエンジン内部がこの添加材でコーティングされたのかどうかは素人では判断不可能です。
勿論この添加材が非常に安価であれば継続して入れ続けてたでしょうが、当時のホンダ純正オイルの最高グレードのものよりも高かったので次のオイル交換時に添加することはありませんでした。
これ以外にもミリテック1やGRPなども試したことがありますが、結構お高いものなので、継続して入れ続けることはありませんでした。
オイル添加剤の効果がないとは言いませんが、費用対効果(CP)を考えれば、オイル交換の頻度を上げた方が良いと思います。また、少し古いエンジンならオーバーホールをした方が正しい選択ではないでしょうか。
個人的にはオイル添加剤は誤解を恐れずに言えば『信じる者は救われる宗教』のようなものです。
全く同じエンジンで添加した場合とそうでない場合を比較しないと効果があったか否かの確定的なことは言えないと思うのですが、その実験は個人では不可能ですので、添加して効果があったと感じれば、それは『効果』があったと言えるでしょう。
でもそれは『プラシーボ効果』かもしれませんけど

ここ10年、ボクは添加材は使わず純正オイルを比較的早い頻度で交換するようにしています。
