TFCC損傷で悩まれている方たちから
メッセージで相談を受けることがあります。
そこで、情報交換・共有の場になれば・・・
と思い、グルっぽを作成してみました!!
TFCC損傷や手首の痛みで悩まれている方、
もしくは過去に経験されたことのある方、など
同じ悩みを持つ人同士で、お話しませんか??
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もしくは過去に経験されたことのある方、など
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お久しぶりです。放置し過ぎててすいません・・・。
前回の記事にも書いたように、肩から腕の激痛で
MRI検査をした結果、頸椎椎間板ヘルニアと診断。
少しずつ症状は和らいできていますが
冷えると痛みが強くなります・・・。
先月の受診は「しばらくピアノを弾かないで」
と言われ、生徒さんのレッスンは続けていますが
私自身はここ1カ月ほど、ピアノに触れていません。
レッスンをしていると、ピアノを弾いている
生徒さんの姿が、とても羨ましくなります。
どんどん練習して、上達していく生徒さん。
一方で、どんどん演奏レベルがダウンの私。
情けないやら、悔しいやら、悲しいやら・・・
もうすぐ、大学病院の受診日。
少しずつ、症状が和らいできたことを伝えて
演奏許可が出れば嬉しな、と思っています。
手首は相変わらず、良くならず、悪くもならず、です・・・。
気が付くと 更新をサボって3ヶ月が経過・・・。
しばらく主治医が不在で、投薬外来に行っていました。
先月上旬に。主治医の外来に予約を入れていたのですが
その時には、私が体調不良で受診できず・・・。
予約を1週間延ばして受診し、手首を診てもらった後
小指・薬指の痺れが治まらないことと、受診日の数日前に
肩から腕にかけての激痛に悩まされて、しばらくピアノが
弾けずに、仕事を休んでしまったことを話しました。
Dr「肩から腕にかけての強い痛みが出るとなると ――
首の問題か・・・頸椎ヘルニアの可能性があるので
MRI検査の予約を取っておくので、受けて下さい。
しばらく、診察を受けていなかったようですが??」
私「はい・・・。代診の先生が “特に変化が無ければ
○○先生(主治医)が戻られるまで、投薬治療を
続けて様子を見ましょう”と言っていたので、
診察無しで投薬だけ、お願いしてました(^^ゞ」
Dr「そうなんですかー。長いこと不在で休診にして
しまって、どうもすいませんでした・・・(汗)
次回、来月に予約を入れておきますね。午前中に
MRI検査で、午後から診察予約を入れておきますね」
私「はい、分かりました」
Dr「薬は、今までのビタミン剤と、今回はロキソニンという
鎮痛剤と、胃薬も一緒に処方しておきますね。
痛みが強い時は、痛み止めと胃薬を飲んで下さい。
それでも効かない場合には、早めに受診して下さい」
ということで、先月の受診で内服薬が増えました・・・。
そして今月は、先週末に受診して来ました。
午前中にMRI検査を受けて、午後から診察でした。
MRI検査の結果は・・・
Dr「あぁ~痛みの原因は、椎間板ヘルニアですね。
しばらく安静にしておいた方が良いでしょう。
首のレントゲンでは、ストレートネック気味ですし
首に負担がかかりやすいんですね。あまり首を
大きく動かしたりしないように、気をつけて下さい」
ということでした・・・。とりあえず、治療継続。
Dr「しばらく、内服薬で様子を見ましょう。
前回の痛み止め、効いてますか??」
私「はい、痛みがマシになります!!」
Dr「では、また同じ薬を処方しておきますね。
もしもロキソニンが効かないほど痛みが出たら
座薬もありますので、早めに受診して下さいね」
私「分かりました。ありがとうございました」
今年も月に1回の通院が続きそうです。。