こんばんは!

 

投稿2回目ということで、今回は私の陸上歴について書いていこうと思います爆  笑

 

<陸上歴>

小学校3年~6年 長距離(2km,3km)

中学1年 1500m⇒100m

中学2年 400m

中学3年 400m

高校1~3年 陸上競技部男子マネージャー

大学1年~  陸上競技部トレーナー

 

の様に、学生生活全てを陸上に捧げています。

陸上を始めたきっかけは「箱根駅伝」です。幼少時から、お正月=箱根駅伝というイメージを洗脳されたといっても過言ではないレベルで父に見させられていました(笑) 今となっては父よりも私の方が詳しくなってのめり込んでしまっていますニヤリ なので、長距離を走ることに憧れがあり、小3から地域のマラソン大会に出場するようになった、という感じです!

 

中学入学後は部活が緩かったこともあり、種目変更を頻繁にしていました(笑) 最終的には乳酸が溜まりながらも走らなくてはいけないという部分に魅力を感じてしまい、400mに落ち着きましたね。

 

高校では選手として活動するつもりだったものの、足に疾患が見つかり、入部後3か月でマネージャーに転向しました。この時、退部ではなくマネージャーという選択をすることが出来たのは、箱根駅伝のおかげです。周りからは「よくマネージャーって選択肢思いついたね!」とよく言われたのですが、箱根駅伝のドキュメントをよく見ていたおかげで、記録が基準に達することが出来なかった選手や、故障した選手がマネージャーに転向することを知っていたので、自然と「マネージャーに転向」という道が思いつきましたね。

 

そこでサポートの魅力に気づき、大学でもサポート側のトレーナーという道を選びました!

詳しくはいつかブログに書こうと思いますニコニコ

 

陸上には、部活動だけではなく、外部の活動にも参加させていただいてきました!

例えば、東京マラソンvoluntainerや横浜市スポーツボランティアセンターなどの団体の会員となって、市民マラソンの走路員を務めたり、一般社団法人OTTが主催する「オトナのタイムトライアル」という陸上大会のスタッフを務めたりと、スポーツボランティアという立場で選手を支えるという魅力も、高校時代に体験させていただきました。 

 

 

と、今回はとりあえずこのあたりにしておきます(笑) 

 

それぞれ、詳しくは機会があれば書いていければな~と思います!

 

読んでいただきありがとうございました笑い泣き

 

次回は、「コロナ禍のなかで大学陸上部のトレーナー&マネージャーはどんなことをしているのか」、ということについて紹介できればと思います! 

 

 

 

【ブログ始めました】

とある大学の陸上競技部に所属する学生トレーナーですニコニコ

箱根駅伝などの密着番組で、学生陸上の選手の姿をテレビで見る機会は増えてきましたが、裏で選手を支えるマネージャーやトレーナーの存在やその役割はなかなか知ってもらえません。

このブログでは、そんな裏で支えるマネージャーやトレーナーの実態をご紹介できればなと思っています爆笑


最後に、このブログはチームの公認ではありませんので、内部情報や戦略の漏洩防止の観点から大学名の掲載は控えさせていただきます。また、このブログ上での発信は私個人の考えですのでチームや大学は一切関係ありません。