誰も知らないゼロからの"裏技"勉強法〜評定平均2.4の落ちこぼれが遊びながら半年で早稲田と立教に合格した唯一の方法〜 -14ページ目

誰も知らないゼロからの"裏技"勉強法〜評定平均2.4の落ちこぼれが遊びながら半年で早稲田と立教に合格した唯一の方法〜

「受験は効率」

現役時、私立文系日本史選択だったにもかかわらず
、浪人を機に理転しゼロからのスタート!

夏休みはほぼ毎日遊び、ハロウィンやクリスマスの
イベントも満喫しておきながら早慶MARCHに楽々合格。

効率を徹底追及した試験勉強法をついに暴露!

なたの脳汁で答案用紙を濡らしてしまいましょう


私立文系受験で浪人した僕が理転して遊びながら早慶MARCHに合格した誰も知らないゼロからの"裏技"勉強法-達成

今日は入試当日、今までの勉強のおかげであなたの学力なら間違いなくその大学合格をつかみ取れます



「軽く受かってくるか」



あなたは気楽に家を発ちました


通勤ラッシュの時間帯、電車の中はひどく混んでいますがその中でも勉強します



試験会場についたら周りの人が勉強していました、あなたも負けずに勉強しています




そして試験本番

試験開始のチャイムが鳴りました


最初の問題は見たことのあるような問題です




しかし


「あれ、ここの公式なんだっけ……」


基本問題であるはずが、どうしても公式が思い出せません




緊張や焦りのせいかお腹まで痛くなってきました

集中力がどんどんなくなっていきます


ほぼ白紙のままその試験終了のチャイムが鳴ります





こんなことが起こりうるのが大学入試です



自信に満ちた表情、ものすごく暗い表情

試験後には様々な表情の受験生がいます




かなり多くの受験生が緊張に押しつぶされて、試験中に頭が真っ白になってしまうのです



どんなに頭がいい受験生でも、その一年間の努力がすべて無駄に終わってしまうのです




この中であなただけが実力をフルに発揮できたらどうでしょうか?



周りが緊張で実力を出し切れない中で、あなただけが鉛筆を走らせることができるのです




あなたの実力をいつも以上に出すことができれば、偏差値の差をひっくりかえすことなんて簡単です



実力差を短時間で劇的にひっくりかえせるのです




試験当日というのは、だいたい試験開始時間は9時~10時くらいです


朝起きてから試験まではあまり時間がありません



この短い時間であなたがあることをすれば、緊張はほぐれてさらに試験当日にも偏差値を上げることさえできます




<実力解放術>

朝は6時前に起きてしっかり朝ごはんを摂りましょう


頭が働き始めるのは起きてから2~3時間かかります


また、朝ごはんを食べることで脳がしっかり働くようになります




電車の中で過去問を頭の中でリハーサルしましょう


ここでのリハーサルとは、実際に問題を解かなくても大丈夫です


どんな問題が出て、どれくらいの時間配分をするか等を考えましょう




リハーサルが終わったら過去問を閉じて、今まで勉強してきた参考書やノートの復習をしましょう


ここで英単語の復習をしたりするのはよくないです


短い時間で少し覚えたくらいでは点数に全く影響しません


なるべく全体的な復習ができるよう(英語なら長文、数学なら公式の確認など)をしていきましょう




試験直前、お手洗いの鏡で自分の表情をチェックしてください


その他には顔を洗ったり、用を足したり、何をしてももいいです


試験中にあわてることがないようにしておきましょう





センター、二次私大問わず、すべての試験でこの4つの鉄則を心がけてください



こうしてしっかり準備しておくことで実力がいつも以上に引き上げられます



受かるかどうかの不安を感じることもなくなります




とても簡単なことばかりですが、実行している受験生はほとんどいません




答案用紙をあなたの一年分の脳汁で濡らし、合格という素晴らしい結果を勝ち取ってください!





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読んでくださってありがとうございました!


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