吉田修一が原作で、脚本とかにも携わったらしい。

原作読んで、
久しぶりにきもいほど泣いた( ゜∋゜)

そんな期待してへんかったけど、やっぱり映画はいまいちやたー。

でも吉田さんが、小説、活字では表現できなかったことを映像で表現したのかな?
っておもた(ノ゚ο゚)ノわからんけど。

実際原作には出てこなかったシーンとか、表情とか、結構あった。

いやー、それにしても(*_*)
深津絵里の演技うますぎて、こわい。
主演がかすんだ、、(´Д`;)

原作のある映画は、やぱ内容は、限られてしまうのはしょうがないんだよねえ(ノ゚ο゚)ノ

これからはなるべく原作読まんと、映画みるある。


面白いけどあたい、あんま好きじゃないです。

うーん。

パレード/吉田修一

こわい。こわい。
最近東野圭吾ばっかやったから、たまに恋愛もの、他のミステリーはさんだりするけど

かなりインパクト。

身近に感じるこわさ。

お前が知ってるサトルはお前しか知らない、俺が知ってるサトルは俺しか知らない。

うんうん。
誰しもがその世界の自分を演じてる。

みんな に共通する私なんて存在しないんでしょう。

なんかしっくりきて、だからこわい。

むっちゃおもしろいやんこの小説。
吉田修一もっと読みたいな。

映画は…観てみよかな。

おとうと
を観ました。

ほぼ客がいなかったのでゆったりできて泣きすぎました。

鶴瓶なんであんな演技上手いの。
吉永小百合はなぜあんなに美しい。
蒼井優かわいい。
加瀬さんはもう…すき


感情にストレートな映画でした。
おもいきり泣きたいときってあります。
泣ける映画みてーってとき。

スッキリしました。

鶴瓶の酒乱ぶりが、どっかの誰かさんとかぶってほんとに腹が立ったけど、やっぱりどんな人間でも最期の瞬間はグッとくるものがありますね。
鉄朗は寂しい人間だったと思います。

感受性が強いと言われたことがえるわたしにとって、この映画は
家族系、死ぬ系のダブルパンチでした。

フツーに感動する映画でした。

今はあとあれ、フローズンリバー観たい。と、ラブリーボーン。

最近はもっぱらパソコンとかくとう中。

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これ、おいしい。京都のなんちゃらゆうバウムドキドキ

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ごっつ今更やけど、ナウシカ全巻読んだ!

うわ~世界観~~‼
ひさしぶりに漫画で泣きました。しかもめっちゃ。

人間は愚かしいね。