ガールズグループ少女時代のスヨンが、自身に成り済ますネットユーザーに警告のメッセージを伝えた。
スヨンは21日午前、少女時代の公式サイトに「皆さん~♥ お元気ですか? 春の来る音が聞こえますね~ 花が咲いた道を歩いたのでしょう? 韓国はとても寒いと聞きました(T T) 春が来るからと言って緊張を緩めず、風邪に気をつけてくださいね!^^」と話を始めた。
続いてスヨンは「私がこの文章を書く理由は、春の到来で嬉しかったこともありますが~、花冷えと共に成り済ましが猛威を振るっていて、このままじっとしてはいられなくなったからです^-^ 最初はただ笑い飛ばそうとしましたが~、SONE(ソウォン、少女時代のファンクラブ)の皆さんの心をそわそわさせるのを見ていると、腹が立つじゃないですか~~?」と文章を書く意図を明かした。
スヨンは「偽のスヨン様~もしこの文章を読んでいるなら、もうやめてくださいね~^^ しばらくの間、私の代わりにSONEとコミュニケーションしてあげようとしたその気持ちはありがたいのですが、これ以上はダメですよ~ もし今後も成り済ましを続けるなら、私ももう黙ってはいませんよ^^」と警告した。
最後にスヨンは「胸をときめかせる春の風が吹いてくる時に~もっと素敵なニュースをお届けすることができず、申し訳ありません…^-^♥ 公式サイトをもっと頻繁に利用して、お便りをお伝えしますね。愛しています、SONE^-^♥」という文章で愛情を表した。
ネットユーザーは「スヨンの成り済まし、もうやめてほしい」「スヨン、教えてくれてありがとう」「忙しい中でもファンのことを思うスヨンの心が綺麗」「スヨンを成り済ましたTwitterを信じた私がバカだった」「さすがスヨンは最高」「芸能人の成り済まし、もう本当にやめてほしい」などの反応を見せた。
少女時代は現在、アリーナツアーを開催している。
(記事 Kstyle)
少女時代のテヨンがウィンクのセルフショットで男たちの心をわしづかみにした。
今月20日午後、テヨンは自身のInstagram(写真共有SNS)に「今日、少女時代のBEST SELECTION NON STOP MIXが発売されました。ミックスしてくださったm-floの☆Takuさん、ありがとうございます」という紹介と共に1枚の写真を掲載した。
写真でテヨンは顔をアップにした状態でCDを持ち、ポーズをとった。片方の目を閉じてウィンクしたテヨンは清純かつ可愛らしい魅力をアピールした。
リラックスした服装のテヨンは目元を強調したパールのメイクアップで大人っぽい魅力もアピールした。同時に唇を突き出し、可愛らしい魅力を倍増させた。
(記事 Kstyle)
少女時代のメンバーユリのすっぴんに、ネットユーザーも感嘆した。
ユリのすっぴんを捉えた写真は、ジャズピアニストのチン・ボラとヨガの先生と共に捉えられ、最近オンラインコミュニティの掲示板を通じて公開された。
写真の中でユリは、メイクをしていないすっぴんにも関わらず美貌を誇っている。チン・ボラはユリの隣でVサインを見せて、お茶目な表情を見せている。
ユリのすっぴんを見たネットユーザーは「ユリは、すっぴんでも綺麗」「ユリのすっぴんは国宝級」「3人とも美しい」「ユリは本当に可愛い」などのコメントを残した。
ユリが所属している少女時代は、4月まで日本で「GIRLS' GENERATION ~Girls&Peace~Japan 2nd Tour」を開催する。
(記事 Kstyle)
少女時代 テヨンが歌ったSBS水木ドラマ「その冬、風が吹く」のOST(劇中歌)が、13日より配信される。
韓国で7日に放送された「その冬、風が吹く」第9話で初めて公開され、大きな関心を集めているテヨンのソロ曲「そして、もう一つ」は、13日正午に、Genie、MelOn、Olleh Music等の音楽配信サイトを通じて公開される。
ポップバラード曲「そして、もう一つ」は、オ・ス(チョ・インソン)とオ・ヨン(ソン・ヘギョ)の切ない愛を表現した歌詞をテヨンの清らかな声で表現し、ドラマの切ない雰囲気をさらに盛り上げる。
この曲は「その冬、風が吹く」のOSTのプロデュースしたカンタが作詞・作曲した曲だ。
少女時代は日本でアリーナツアーを盛況のうちに開催している。
(記事 Kstyle)
「最高だ、イ・スンシン」が初回から尋常ではない視聴率を記録し、ヒットへの期待を高めている。
10日、視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、9日に韓国で放送されたKBS新週末ドラマ「最高だ、イ・スンシン」第1話は、全国基準で22.2%の視聴率を記録したという。これは前番組「私の娘ソヨン」の初回の視聴率(19.3%)を超える大記録だ。スタートから20%を軽く越え、恐ろしい人気ぶりを予告したのだ。
「最高だ、イ・スンシン」は、47.6%の自体最高視聴率で幕を閉じた国民ドラマ「私の娘ソヨン」の後番組という点で、放送前から脚光を浴びてきた。すでに前作の恩恵を受けることが予想されており、「国民の妹」と呼ばれてきたIU(アイユー)と「建築学概論」のチョ・ジョンソクの共演も関心を集めてきた。他にもコ・ドゥシム、イ・ミスク、キム・ガプス、イ・ウンギョンなどの中堅演技派俳優たちが出演し、ソン・テヨン、ユ・インナ、コ・ジュウォン、イ・ジフンなど久しぶりに出演する俳優も多く、期待を受けるには十分だった。
幕は開けており、ヒットの予感は現実となっている。第1話で22.2%という驚きの視聴率を記録し、良いスタートを切ったためだ。IUとチョ・ジョンソクは、共に演技の経験が多くない状況で斬新な演技を披露し、視聴者の視線を奪った。コ・ドゥシム、イ・ミスクなどのベテランの演技力も期待に応じた。さらにイ・スンシン(IU)とシン・ジュノ(チョ・ジョンソク)の出会いが軽快に描かれ、スピード感のあるストーリーも興味を刺激する要因となった。
「最高だ、イ・スンシン」が新たな国民ドラマとして愛されるかに、関心が集まっている。
(記事 Kstyle)




