はい…夜は長いね~(^-^;
今日は、真面目に疲れたよ…(泣)
毎日毎日同じことの繰り返し。なんか、非日常のこと起きないかな?

二次元に真面目にトリップしたい…( ´△`)




~妄想劇場・がくぽ~
がくぽ(以下、が)
「マスター殿~~!!」
がくぽが扉の向こうから現れたと思ったら、急に私にダイブしてくる。
マスター(以下、マ)
「がは!!←ダイブされた衝撃」
がくぽは私のベッドの上に、私と一緒に転がっている状態である。
が「起こしに来たでござるよ、マスター殿!!」
がくぽは、満面の笑みを浮かべて言う。今の状態を誰か他の人間にみられたら、きっと勘違いされるであろう。がくぽの顔が私眼前にあり、私を押し倒すかのようになっているのだから。マ「がくぽ!?顔近い!?あと、痛い!!ダイブするのやめて!!」
私はがくぽを押し退けようとしてみるが、さすがにだいの男を押し退ける力はない。
が「起きないマスター殿が悪いでござるよ!」
するとがくぽは、私の腰に腕を回し抱きついてきた。マ「がくぽ!?何してるの!?」
がくぽは顔を私の体に埋め、目を閉じていた。
が「マスター殿。愛してるでござるよハート
マ「がくぽ…/////」
がくぽは私の腰を抱いていた腕を緩めて、私の頭を撫でた。
が「マスター殿は、世界で一番素敵な人でござる。」そう言って、私に優しく口付けを落とした。



あぁ~~…

なんか、すいませんでした(^-^;