こんにちは、アイデアマン養成コーチの寺ちゃんです。⇒ 言葉の力や広告の知識を求めている方はこちら⇒ 仕事術や経営について学びたい方はこちらアイデアマン養成所の喫茶室で、ひらめき先輩、新入社員のアイちゃん、デアくんの三人が雑談をしています。ひらめき先輩「いまは亡き母の話になりますが、血糖値が高いということが分かり、お正月があけた1月に2、3週間ほどの予定で検査入院することになったことがありました」アイちゃん「糖尿病ですか?」ひらめき先輩「そうです。糖尿病の治療とお勉強のためです。母が入ることになった病棟はまだ新しく、清潔で好印象を持ったのですが、それにも増して感激したのは病室からの眺めでした。その病室は10階にあり、部屋の窓の前に立つと、ゆったりと裾野を広げた富士山が真正面に見えるのです」デアくん「そうか。静岡と言えば富士山か」アイちゃん「お茶やミカンもおいしんですよね?」ひらめき先輩「うん。おいしいものもいろいろあるけど、そのときばかりは富士を見て育った僕も、『やっぱり、富士は日本一だなあ』と、改めて富士の雄姿に深い感慨を覚えました」アイちゃん「やっぱり、姿がいいですよね」デアくん「僕は、富士山のなだらかなすそ野が好きだな」ひらめき先輩「本当は、糖尿病の検査のために入院した母が、他の検査をしているうちに不整脈が見つかり、心臓の手術をすることになったという話を書くつもりでしたが、富士山の話になってしまいました。それだけ強烈な印象が残っていたのかもしれません。心臓の手術をした母は、いい先生に恵まれて、数日後、無事、家に戻ることができました。さて、きょうは『なぜ藪医者と言うのか』という話です」アイちゃん「藪医者か・・・」デアくん「なぜ、藪という字を書くんだろう?」ひらめき先輩「藪医者の『藪』は当て字で、元々は『野巫』と書くそうです。『野巫』とは田舎の巫女(みこ)や医者のことで、知識のない祈祷師をたとえて言った言葉なんだそうです。これが転じて、まじないを用いる医者、医術の心得の少ない医者という意味になったとか」デアくん「田舎の巫女?」アイちゃん「知識のない祈祷師か。つまり、インチキってことね」デアくん「雑学にしては、ちょっと難しいな」アイちゃん「でも、藪医者って言葉、そんなに昔からあったのね」ひらめき先輩「はい、きょうの雑談はここまで。読者の皆さんも、最後までお読みいただき感謝します」あなたの人生にも奇跡を!⇒公式メルマガを読むネットビジネスで成果を出すためのノウハウ講座をプレゼント!無料メール講座「ブログやサイトを営業マンに変える集客成功法〈全5回〉」1%のヒラメキがあれば、仕事は99%成功したようなものだ!アイデアセミナー「ヒラメキの技術 アイデアの知恵」 好評受付中!プロ級のキャッチコピーがすぐ書ける門外不出のワークシート付き!コピー講座「キャッチコピー〈マル秘〉テクニック」 好評受付中!20時間分のアイデアセミナーのコンテンツがびっしり!人気の在宅学習教材「富と成功を手にしたけりゃアイデアマンになれ」↓あなたのクリックが、私の励みです。 「参考になったな」と思ったら、下の「いいね」ボタンを押してみてください。きっと、いいことが起こりますよ!(笑)
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