携帯の調子はいい? ブログネタ:携帯の調子はいい? 参加中

私は悪い 派!

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いや、かえって調子が悪い方が、いいこともある。

って、だれかスマホの使い方、じっくりしっかり教えてほしいのだ。


で、久しぶりの更新。

本日(12月1日)の話題。



いやあ、感動した。

よかったよかった。


ビッグスワンへ、アルビレックスの応援観戦へ。

今年何回目だったかな?


最終節。
勝ったうえで、さらに上位のガンバ大阪と神戸が引き分け以下でないと降格。


雪が降る中、新潟市へ。

2時前に着くと、まだ「入り」の迎えの人たちが歌っていた。

静夜思
盛り上がってて好し。
なんか、いい感じだぞ。



で、雪(みぞれ)が降ったり、止んだり、そして雨が降ったり、寒くて厳しかったけど、選手はもっと大変だったろう。 
結果は4対1。

2対1になってからしばらくは、かなりビクビクもんだったけど、ミネイロが3点目を入れてからは、あとはもう余裕余裕。

ほかの試合結果が気になるのだけれど、スマホで家に電話してもつながらず(自宅でテレビ観戦している父に聞こうと思って)、ネットで速報見ようとしてもYahoo画面さえ立ちあがらず……。
ハーフタイムにアナウンスで「チームの事情で、他会場の試合経過はお知らせいたしません。」ってことなので、うーむ、でもまあこちらの試合だけに集中した方が、楽しめるもんな。


得点が入るたんびに、周りの人たちとタッチ!
いやあ、おもしろかった。
楽しかったな。


で、試合終了。

静夜思

まだ、ガンバと神戸がどうなったのか分からない。
が、すぐに選手たちが喜び始めて、そんで周りの人たちも喜び始めて、「え?残留?」「うん。」「だって。」、……。


いやあ、盛り上がったこと。
喜び合ったこと。
(でも、まあ新潟県人だから、それもそこそこだったかな。)


静夜思
柳下監督、ありがとう。
たいしたもんだ。


静夜思
選手たちもギリギリのところで、よくがんばってくれた。
尊敬します。
また来年も応援するよー。

静夜思


で、家に帰ってからは、BSでの録画放送を観、各スポーツ番組をはしごして、いやあ、喜びを繰り返し繰り返し堪能し。
(これからしばらくは、TVを観るのが楽しみなのだ。)


同じ時間、同じ場所でキセキを体験し、ひとつになれたチーム、サポの皆さんでした。
(ちなみに観客数は28,000人ちょっとでした……。)


静夜思

あ、広島さんと磐田さん、本当にありがとう、でした。
(それと前節の仙台戦、新潟の参戦サポはホントにすごかった。この方々の力がもっとも残留の直接的なチカラになったのかも。)


この夏1番の思い出 ブログネタ:この夏1番の思い出 参加中
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ことしの夏。
素敵な女性に出会った。


静夜思-240912-3
ある会合で出会ったのだが、すぐに大好きになって、後で連絡したら「長岡花火デート」してもらえることになった。


長い人生、こういうことも時々ある。


その日が待ち遠しく、毎日が楽しかった。
車の中で、そして長岡花火を見ながら、いっぱいお話しをした。


ますます大好きになって、毎日メールで連絡をした。
この先もいろいろ付き合っていけるのかなとわくわくしたし、そうしたらいつもその女性のことばかり考えていた。


が、どうもやっぱり、そうはうまくは行かなかったのだね。


メールの返事は、いつも一日一回くらいしか返ってこなかったし、「〇〇に行こう。」「△△で会おう。」とお誘いしても、いつもなんかの用事が入ったり、またはぐらかされたりして、なかなか会うことができなかった。


どうもおかしいと思っちゃったら、すぐに「ああ、彼女は僕のことなんか、なんとも思っていないのだな。」と思い至り、即その思いつきのままに、「今までありがとう。もう連絡しません。云々。」とメールしてしまっていた。

そしたら、その日のうちにFacebookの友達を外され、そして何の連絡もあいさつももらえないまま、何もかもが終わってしまった。



まぁ、その思いつきは僕の思い込みではなく、おそらく真実であったと思うのだが、しかしもうちょっと我慢強くお付き合いしていれば、ひょっとすればあと何回かはデートしてもらえていたかもしれないのだけど、しかしどうにもその時は我慢ならなかったのだ。
もちろん、今でも彼女のことは大好きで、いつかどこかでお会いできたらいいな、とも思っているのだけれど、しかしもうそういうことはないだろう。


残念……。


でも、楽しかった。
毎日わくわくした。
ありがとう、のぶちゃん。(←そう呼ぶよう言われたのです。)



で、も一つ。


僕が前々から好意をもっていた女性。(気が多くて申し訳ねぇ。)

ご結婚が決まったようで、お祝いをお伝えしたいのだけど、こちらも今は絶交状態になっている。

(いや、ただ単に相手にされていないだけなのだが。)


ある頼みものを請けて、それをなんとか果たしてお届けしたところ、見事になんか出入りの業者のような扱いをされてしまった。
もちろん彼女にそのような気持ちはなく、ただ僕の感じ様でしかないのだけれど、とにかく僕はカチンときてしまったのだ。


別に大汗かいて果たしたわけでもなく、恩に着せるつもりもないのだけど、しかしそれなりにあちこちに気を遣って、やっぱりそれなりに時間も労力も費やして果たした成果なのだ。

ちょっとだけでも、それなりの気持ちを見せてもらいたかったのに、思い通りでなかったというだけでイジケてしまった。

小さいなぁ、おれ。
しょうもない。


でも、まあ「何か向こうからアクションがない限り、もうどうでもいい。」と思いこんでしまったのだから、もう仕方がない。

一度決めたことを、なし崩しに崩してしまうのがいやなので、あくまでもこだわる。


こんなことで意地はったって、損するだけなんだけどね。

秋、感じた? ブログネタ:秋、感じた? 参加中
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最近は朝も夜も涼しくなって、日中も30℃を超えてると言ったって、そんなに暑さを感じなくなってきた気がする。

今年の夏も、もう終わっちゃったかなぁ。


しかし、思い返してみると、どうもセミの声をほとんど聴くことなく夏が終わっちゃって感じ。

まったく聴かなかったわけではないが、しかしモズ(セミの抜け殻)もあんまり見なかったし、やつらどこ行っちゃんたんだ?

今は、草むらからいろんな虫の声が沸き立っているけど。



しかし……。

待っていたその時はやってこなかった。
待っていた彼は、今年も長岡の我が家には来てくれなかった。


無念。
残念。


どうしているのかなぁ。

忘れちゃったのかなぁ。



「おれ一人でもジジとババに会いに来る。」と言っていたという彼の言葉を、彼がいつか必ず実現させると信じて3シーズン過ぎてしまった。

また来年、いや冬休み。
春休みでもいい。

いつか、ひょっこり来てくれますように。
いつまでも待ってるから。

ジジもババも、おばあちゃんも待ってるから。





でも、俺の方がダメ見たい………。


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↑写真は、ご存知の方はご存じの、某コンビニが毎夏にやっているキャンペーンのものなのだが、そう、ことしはこれを完成させることができなかった。



彼を喜ばせるために、いくつもの店を回ってスタンプを集めていたのだが、その彼と会えなくなってからも、かつてを思い出しつつ、またいつか一緒に楽しむために、ということでスタンプを集めて景品をもらっていたことは、昨年、一昨年前のブログに書いておいた通り。


今年も、「あ、またはじまったな。」と、キャンペーン開始当初から用紙を手に入れ、さあスタンプを集めよう、と思っていたのだが、結局思っていただけに終わってしまった。


金がないから、極力コンビニを利用しない、ということもある。
が、やっぱり僕の情熱が、愛が薄れているのかな。


そんなことは決してない、と言いたいところなのだがこの始末……。


薄情者。
情けない。


壁に飾った写真が、かなり色あせてきてしまっているのだけど、僕の心の中の思い、思い出は決して薄れることはない、と思っていただけにショック。

そうなのかなぁ。



ほかの人が読んでも、なにがなんだかわからないことばかり書いてしまいました。
以上、今日はこれまで。

追われると逃げたくなる? ブログネタ:追われると逃げたくなる? 参加中

私は逃げたくなる 派!

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追われてなくても、いつも逃げてますから。

いろんなものから。

答えになってないけど。

追われると逃げたくなる?
  • 逃げたくなる
  • 受け止める

気になる投票結果は!?

で、前回の7月13日~14日の東京方面旅行の報告、続き。


遅くまでカラオケして遊んでいたので、翌日起床したのも遅かった。
いや、起きたのは早かったけど、そのままグダグダして、やっと出かけたのは11時前。
ジダラクでいい感じ。


帰りの新潟行きの夜行バスが出るのが、なんと夜中の12時過ぎなので、とにかくあちこちで時間をつぶさねばならない。
新宿駅のコインロッカーに荷物を預け、さて、どこに行こうか?



いつか行きたいところ候補として、①お台場のガンダム、②秋葉原のメイド喫茶(まだあるよね?)、③横浜のアンパンマンミュージアム、などがあるのだが、②はひとりで行くには度胸がない、③はいつか誰かと行きたいな、と思い、①を選択。

いや、もっと行きたいところはいっぱいあるのだけど、ざっと挙げてみただけだから。(何で言い訳してんの?)



で、適当に時間をかけながら、途中でおしゃれに冷スープとカレーの昼食なんか喰っちゃったりして、とにかく目的地のりんかい線東京テレポート駅にたどり着くまでに、うう、すでに疲れ果てちゃった。

さらに、ダイバーシティだかガンダムフロントだかよくわからんまんまにさまよい歩き、とにかくでっかいガンダムを一目見たいの一心で、まあとにかく大変たいへん。
あんまり予備知識なしに騒ぎまわるもんではないなぁ。


人ごみに、いや失礼、人の多さにもうげんなり。


しかもどうやったら、ガンダムフロントのある階に行けるのかわからない。


もうへろへろしながら、それでもようやくたどり着いて、なんか当日券というのが売っているので、「15:30」というのを買ってみて、さて、ところででっかいガンダムはどこだ?
あちこちにいる係のおねーちゃんのうち、一番かわいい娘に「でっかいガンダムはどこですか?」とおたずねしてみた。


で、またへろへろ人波に乗って、おお、ようやく見えてきたぞ。


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おおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉお。

見えたよ、あったよ。
たしかにいたよ。


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うんうん、でかいでかい。

はやく顔をみせてくれ、と……。


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おぅおぅぉぅぉぅぉぅぉぅぉぅ…。


正面から。


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どこかに、「建物と比べると小さくって迫力がない。」などと書いてあったけど、そんなことはないな。
十分十分。


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こっちから見てもオトコマエ。
うんうん、いいぞいいぞ。

などと言いながら、しかしどこからのアングルが一番かっこいいか?などと、あちこち見て回っていたら……。


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ひゃー、煙を吐いた!
顔も動いてる!

15:00の可動ショーが始まりました。


一通り見てから、さて時間になったので、再びダイバーシティ7階のガンダムフロントまで大移動。
さて、次は何が見れるのかな?


と、まあ、あんまりおもしろくもない映像を観させられてから、なんかいろいろ記念写真が撮れる場所に。
ただ、あんまりアラを探されたくないのか、ほとんど真っ暗な場所で、どうもイマイチ。


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↑こいつはF91だっけか?


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↑こいつはコアファイター(脱出後)。
なんか、照準器がやたら光ってます。


あ、ア・バオア・クーだ!↓


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いろいろちっこいのがへばりついていて、それを見てるのもおもしろんだけど、しかしこれ、スケールの統一はとれてるの?


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↑ホワイトベースがSフィールドにとりついた!(各坐した!)
キャノン・チームがついてきてる、ってことは、これは映画版なのだな。


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↑ちょっと見にくいけど、上の方に空母ドロス、下の方にビグロがいます。
ドロス、小っちゃ過ぎね?


とまあ、いろいろ楽しませてもらってまあ終了。


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出口でアカハナさんが見送ってくださいました。


ああ、制服のおねーさんたちがお迎えしてくれていました。


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ありがとう!


実はこのシリーズ、まだ続きます。

元気になる歌 ブログネタ:元気になる歌 参加中
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ぼくは正真正銘、オタクである。

オタク」ということばを造語した雑誌も、当時読んでいた。(2042年、新御茶ノ水駅に集合しようと思っている。)

が、「何のオタクか?」というと、イマイチはっきりしない、気がする。


「アニメ」かなぁ?
「マンガ」かなぁ?


けど、最近のアニメやマンガは、ほとんど見ていないからなぁ。


「歴史」かなぁ?
「本」かなぁ?


金がなくなって、あんまり本も買えなくなったしなぁ。



マニアなのか、オタクなのか、単なるファンのレベルか、まあよくわからんけど、とにかく大いに好きになって、そしてはまってしまったことなどがいくつかある。
いや、あった、というべきか。


しかしそういうオタク性を、近頃はなかなか発揮できていない。
発揮する場がない。



ぼくの今の生活が、そういうものたちとすっかり離れてしまったというせいでもある。

自由に使えるお金が少なくなったのも大きい。

好きなものに対して打ち込む情熱の温度が低くなってしまったようでもあるなぁ。


が、なにより一番の原因は、そういうバカごとに一緒になって打ち込む仲間、友達がまわりにいなくなってしまったことだと思う。



このたび、仕事の用事もあって、7月12日(木)~15日(日)の早朝まで、埼玉・東京方面へ行ってきた。
その顛末は、そのうちFBや一部は本ブログなどで、別に紹介するだろうが、今回はとにかくぼくの「オタク性」をテーマに記そう。


埼玉にマンガ家をやっている大学来の友人がいる。
S浦という。

時々連絡は取るが、まあなかなか話しをする機会もない。
昼間は別の仕事をしているので、会っても一緒にどこかに行くということもなかなか難しいのだが、とにかく今回は重大な「遊び」を約束して13日の晩に会合した。


カラオケである。


えーと、レシートがあるので正確な時間がわかっている。
一飲みしてから入店したのが午後の9時28分。
出てきたのが夜中の2時35分だから、だいたい5時間歌いっぱなし。


本ブログのテーマが「オタク」だから、だいたい想像はしていただけるだろうが、すべてアニメと特撮ヒーローもののみの曲目に終始した。


以下、曲名を挙げる。(携帯にメモしておいたのだ。)


1 復活のイデオン(伝説巨神イデオン)
2 コスモスと君と(同)
3 哀戦士(ガンダム)
4 誰がために戦う(サイボーグ009)
5 宇宙刑事ギャバン
6 デビルマンのうた
7 無敵超人ザンボット3
8 宇宙の星よ永遠に(ザンボット3)
9 正義の超能力少年(バビル2世)
10 バビル2世
11 Zのテーマ(マジンガーZ)
12 海のトリトン
13 ゲッターロボ!
14 キャプテンハーロック
15 とべ!グレンダイザー
16 われらの旅立ち(キャプテンハーロック)
17 宝島
18 夢の舟乗り(キャプテンフューチャー)
19 草原のマルコ(母を訪ねて三千里)
20 いま地球が目覚める(未来少年コナン)
21 炎のさだめ(装甲騎兵ボトムズ)
22 宇宙戦艦ヤマト
23 疾風ザブングル
24 乾いた大地(ザブングル)
25 Hey you(ザブングル)
26 わすれ草(ザブングル)
27 ダンバインとぶ
28 銀河鉄道999
29 Time for L-GAIM(エルガイム)
30 いつの日か(サイボーグ009)
31 仮面ライダーブラック
32 少年よ(仮面ライダー響鬼)
33 Alive A life(仮面ライダー龍騎)
34 Climax Jump(仮面ライダー電王)
35 Action-ZERO (仮面ライダー電王)
36 仮面ライダーV3
37 太陽戦隊サンバルカン
38 さあ歩きはじめよう(家なき子)
39 電子戦隊デンジマン
40 勇気100%(忍玉乱太郎)
41 ボルテスVの歌
42 ポプラ通りの家(キャプテンフューチャー)
43 1、2、3、ダイターン3
44 逆転イッパツマン
45 嗚呼!逆転王(逆転イッパツマン)
46 オタスケマンの歌
47 ヤッターキング(ヤッターマン)
48 ヤッターマンの歌
49 少年の夢は生きている(山本正之のうた:アニメ外)
50 幸せの予感(未来少年コナン)
51 ミッドナイトサブマリン(未来警察ウラシマン)
52 君は何かができる(キャプテン)
53 小さな船乗り(宝島)
54 さらばいとしき日々よ(太陽の牙ダグラム)
55 誰よりも遠くへ(トム・ソーヤーの冒険)
56 やつらの足音のバラード(はじめ人間ギャートルズ)
57 あしたのジョー
58 嘘(鋼の錬金術師FA)
59 ハウリング(DARKER THAN BLACK -黒の契約者-)
60 trust you(ガンダムOO2)
61 INVOKE(ガンダムSEED)
62 レイン(鋼の錬金術師FA)
63 炎のたからもの(ルパン三世カリオストロの城)
64 いつもあなたが(装甲騎兵ボトムズ)
65 ペガサス幻想(セイント星矢)
66 HELLO,VIFAM(銀河漂流バイファム)
67 マクロス
68 勇者ライディーン
69 めぐりあい(ガンダム)
70 真っ赤なスカーフ(宇宙戦艦ヤマト)
71 ???
72 タイガーマスクOP
73 タイガーマスクED
74 ???


ごめんなさい、最後の方忘れちゃった。(携帯の電源が切れちゃった…。)


見ていただくとわかる通り、(あんまり細かく見てくれる人はいないと思うが)、まあほぼ30年前の「テレビまんが」と言われたころの作品から20年前くらいの作品がメインで、現在に近いのはごくわずかでしかない。


それぞれ熱唱した!


実は、奇数番号のはS浦が、偶数のはぼくが歌ったものなのだが、(はい!↑もういちど曲目を見て!)、それぞれの好みがわかっていただけるだろうか。


20曲目を超えるまで、S浦がマイクを握って放さず、ぼくの曲まで歌いまくるものだから、「おいS浦よ、お前さんの声はマイクなしでも十分通るから、俺のときにはとにかくマイクを放してくれ。」と苦情を言って、それからようやくぼくもしっかり曲を楽しむことができた。


まあ、S浦もぼくも一応音痴ではないと思うのだが、中にはキーが合わなくて変な声になったり、シャウトし過ぎて騒音に近くなっていることもあったろうが、はっきり言って、たった二人で楽しむにはもったいない歌いっぷり、曲のラインナップだったと思う。


かと言って、となりのボックスで歌ってたグループは、「変なのがとなりにいるなぁ。」と迷惑だったと思うけど……。


まあ、またしばらくたったらこうしてまた「アニメ・特撮」限定で歌いまくる日をもつ予定である。
もし一緒に歌いたい、という人がいたら歓迎する。


まあ、めったにいないと思うけど、けれど時々いるのがこの世界の面白さである。



しかし、上の曲目、改めて眺めていたら、「あ!あの曲歌い忘れてる!」ってのが何曲もある。
奥が深いな……。
けど次にカラオケ行くときは、まあしばらくアニソンは排除しちゃおう。


(ということで、お題の「元気になる歌」は、上記ラインナップをご参照ください……)