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箱の中のカードたち

日常のくだらない事や日々いろいろなカードとの対話などなど書いてます(σ・ω・)σ
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前回の続き─=≡Σ((( つ•̀ω•́)つ

 

<必要なもの>

筆記用具著者名

カードハートのエース (トランプか小アルカナカード)

根気とカードを信じる気持ちデレデレ

 

1、有名なスプレッドがどういう作りになっているか理解する

2、自分が占いによって何を知りたいかを理解する

3、どんな形の展開図にするか考える

4、質問の数だけカードを用意して、カードを並べてみる

5、実際に簡単な事を占ってみる

6、修正

 

大まかなステップは6つだが、1は前回やっちゃった。

だからスキップしても良いかもね。

他にもヘキサグラムスプレッドとか色々あるので

分解してみるのも楽しいと思う。

自分自身でケルト十字を理解した時、このスプレッドを

考えた人がどういう思考回路でこの位置にこの意味を

持ってきたしたのかとか、感じる事が出来ちゃって

興奮したし(;//́Д/̀/)'`ァ'`ァ

 

この2はなんて説明したら良いのかしら・・・

だから語彙力がないって言われるのだな。

申し訳ないϵ( 'Θ' )϶

知りたい事の傾向と言うべきなのだろうか。

本に載ってるスプレッドを使っていて

こんな事はどうでも良いんだよなぁとか

もっと知りたいと思う事が私には結構あって

どのスプレッドを使って良いか迷ってた事があった。

まぁ中学生の時ですから、自分でスプレッドを

作れるとかそんな知識皆無でしたし。

そんなこんなで面倒で止めちゃった訳ですよw

例えば、過去とか現状とか表面的な事だけじゃなく

ちゃんと物事や人の顕在・潜在の部分を知りたい人もいると思う。

この「何を知りたいのか」をちゃんと書き出す。

別に現状なんて自分でわかるんだから要らないって

思うなら、それでも良いと思う。

ただそれで読みやすいかどうかはわからないけどww

 

3が一番個人的には難しいと感じる。

でも人それぞれなので、すんなりと図案が出てくる人もいるかもしれないけどね。

私の場合は、知れる事や知れる事に関係する物を

表す形やマークなどをベースに展開図を考えてる。

お金関係の事を知りたいなら、¥という形をベースに考えるとかそんな感じ。

図案が浮かんでも、知りたい内容(項目)にとって

良いポジションが無い場合もあって

モヤっとイラっとする事がある。

でも諦めないでね(*´ω`*)

 

あとは、引く際に自分ルールが欲しいならそれも良いと思う。

出来れば意味がある方が良いんだと思うけど、

結構適当でも問題ないように思う。

「最終」結果だから、そのカードだけは

一番下にあるカードを引くとか、展開図の

1枚目は自分の誕生日が4日だから

パイルの上から4枚目から並べていくとか。

 

あとは実際占ってみて、読みにくいなぁと感じたり

する事もあるので、自分が読みやすいように微調整していく。

 

こんなもん。

 

これだけ自分ルールで作っても、

「鳥肌立った」って言われるくらいには

ちゃんとした答えが出るんだからカードって凄いのだ。

自分で作ったスプレッドはやはり読みやすい。

だから、初心者の方こそ自分でオリジナルの展開図を作ってみて欲しい。

色々な角度から深くリーディングするのには

展開図の使い分けもある程度関わってくると最近感じる。

 

誰もがお気に入りの(読みやすい)スプレッドと言うのはあると思う。

しかし、素晴らしいスプレッドだと一般的に

言われているからそうに違いないとか

本に載っているからと、意味もわからず

そのまま線をなぞる様に真似をするだけでは

その先に繋がらない!と、昔の私に物申したい!

 

例えばケルト十字は有名だし、オールマイティで

深く物事をみる事ができると言われている。

が、深く見れるってどういう事?って話なのだ。

前回話したが、物事には本質的・偶有的な部分がある。

これをちゃんと理解しているのであれば

この意味はよく分かるだろうが、始めたばかりの人には

カードを読む事に一生懸命になってしまい、

そう言う見方がすっぽ抜けてしまって
解釈の仕方に首をかしげてしまってドツボにはまってしまう。

占い師によっては、ケルト十字は初心者には

かなり難しいとも言われているスプレッドなのだ。

経験者でさえ、途中で質問の意図を見失って

横道にそれてしまうのだから初心者であれば余計である。

また、本で定義された項目の通りの事しか

聞けないと思う人もいるだろう。

 

しかし、「オールマイティで深く物事をみる事ができるアップ

と言う、なんだか敷居は低そうなのにプロフェッショナル臭

漂う甘美なこの言葉に惑わされ、ついつい枚数が多い展開図を選びがち。

本には親切にも、こんな時には3枚引きがオススメグッド!と書いてある。

それでも3枚引きとか1枚引きの説明にありがちな

「お気軽(お手軽)な」「簡単な」って単語と比較して、

「オールマイティ」とか「深く読める」とか言われたら

彼の心を知りたい乙女だったらそっち行っちゃうでしょ。

それが恋する乙女ってもんでしょ(๑• ̀д•́ )✧+°

 

20枚30枚と使っちゃう、もはやただの模様にしか見えない

複雑な展開図を見ると、これを読めたら

プロフェッショナルライクでカッコよす!なんて

思いがちだが、大間違いであると言いたい!m9っ`Д´)ビシ

 

っていうか私自身がそうだったわけだが(*ノωノ) 

 

だいたい、そんな複雑怪奇な展開図なんか使わなくたって

質問の意図を理解していれば、3枚引きだろうと

十二分に役割を果たす事だってできるわけだ。

もちろん、だからと言って常に3枚で良いかと言うとそうでも無いが。

それは展開図だけでなく、カード自身にも言える。

オラクルが得意とする分野、タロットが得意とする分野

ルノルマンやサイカードが得意とする分野とあるわけで。

タロットでもその位詳しく見れるけどwww

タロット読めれば他のカードなんて要らないよwww

と言う人もいるのだが、それは

お箸で事足りるのだから洋食用のカトラリーは一切要らぬ!

と言ってるのと同じ。

さすがにフォンダンショコラにお箸は無しだろう。

さらに、同じタロットの種類でも癖があるし。

 

話はスプレッドに戻るが、本当に大切なのは

このポジションは何を表しているのか、

どうしてこのポジションなのか、

そして、結局は私は何を知りたいの?と言う事。

枚数が多い方がたくさん読めそうとか、

枚数が多い展開図の方がなんかカッコイイとか

そんな見た目の良し悪しなんてどうでも良い。

ましてや、とりあえずこのスプレッドは

深く見れるらしいから使っておけば

間違いないだろうと言うのが既に間違いなのだ\(`Д´ )/

 

よく大は小を兼ねると言う。

しかし、一人分のホットミルクを作る時に

行列のできるラーメン店で使う様な巨大な寸胴を使って

200mlにも満たないミルクを中華仕様のコンロで

ガンガン熱するなら、それはもうなんというか

無駄の極みとしか言いようがない。

 

違うかい?!(๑• ̀д•́ )✧+°

 

野菜炒めを作るのに、洗い物を減らす為と

耐熱皿に野菜と調味料を入れ、オーブンに

ぶっ込んだものなんて、味は別として既に野菜炒めと呼べないだろう。

 

そうだろう?!(๑• ̀д•́ )✧+°

 

自分が何をしたいのか、何を知りたいのかと言う事を

しっかり理解し、ツールをどう使うのかを考えれば

ちゃんとした結果が出る。カード占術だって同じなのだ。

こんな風に理屈で考えなくてもちゃんとできる人も多いが

理屈で言わないとわからない人も多い。

そして理屈で考えずに出来るが故に応用がきかない人もいる。

ある意味この↑タイプが一番厄介だと思う。

 

 

私は特にカード占術をしっかり習ったわけではない。

受けた講座はカードの意味を説明されるだけのものと

いきなり、一枚引いて感じた事を教えてくださいと

ただただ読まされただけのもの。

そして、上手く表現ができなかった事に対し

心が折れる程に「貴女の語彙力が

足りないだけでしょ?」とバッサリ切られまくった。

まぁ語彙力がないのは否めませんが、あなたがテレビで

披露した一枚引き鑑定、表現が足りなさすぎて

鑑定受けた芸人さんに「え、それだけ?」って

言われて、狼狽えてたじゃないかw

いくらなんでも殷鑑近すぎww

とは言えない小心者の私。

こんな感じなので、手取り足取りリーディングを

教えてもらって練習をガンガンしたわけではないのだ。

ある意味8割以上は独学と言っても過言ではない。

だから、ちゃんと習った人が講師に習って

当たり前に知っている事でも、ゆっくりと

自分の経験により気づいた事が多い。

 

その経験から言える事は、カード占いでしっかり

カードが伝えてくる解決策などを読み解くには

カードの使い分けもそうだが、

やはりスプレッドを理解し、使い分けする事も

非常に大きなファクターになると感じる。

3枚引きでも十二分に結果を出してもくれるが

それでは物足りない時だってあるのだ。

 

個人的にオススメする理解方法は、自分で展開図を作ってみる事。

これは、ただの興味本位や遊びで

お友達とドキドキ変態ドキドキスプレッドを一緒に作ったり

相談者に合わせてスプレッドを作るようになって

私が気づいた事がたくさんあったから思う事。

やっぱり既製品よりオーダーメイド。

オーダーメイド、良い響き(*´Д`)

 

作成過程で考える事はすごくリーディングの理解に役に立つ。

もともとあったスプレッドを改変するのではなく、0からというのがポイント。

 

余談だが、たまに物事を1から2にしただけなのに

まるで自分も一緒に生み出したような気持ちになったり、

自分の力がものすごく大きく働いた様な気持ちに

なっちゃってる人がいるが、甚だ勘違いと言わざるをえない。

またそういう人に限って全く理解せずに

大変さアピールしちゃうから困りもん。

それはその人の力が大きかったわけでも、ましてやその人が

一緒に生み出したわけでもなく、人が生み出した

エネルギーの勢いに便乗しただけに過ぎないのだよ。

叩き台があるものを批評・改変するのは楽なのだ。

すべてに対して言える事だが、1を2にするのと

0から1を生み出すのでは、全く使うエネルギー量が違う。

自転車を乗る時、動いてない状態でペダルを

漕ぐのと、すでに動き始めた状態で

ペダルを漕ぐのとでは必要なエネルギーが違うのと同じ。

 

そう言う意味で、カードを展開するのもおぼつかない

初心者に0からスプレッドを考えろと言うのは

非常に難しい部分があるわけだが、その難しい部分が非常に役に立つ。

でも最初は難しいし、何より面倒なのだ。(´д`lll)

だからまずは既成のスプレッドを自分が読みやすいようにアレンジする練習からスタートしてみる。

 

と言うわけで、ケルト十字を使ってアレンジするが

アレンジする前に、オリジナルをちゃんと理解しないといかん。

一般的に本やネットなどに載っているのは

展開図とそれぞれ何を表しているかを

簡素に書かれている事が多い。

 

 1.現在の状況

 2.課題

 3.目標

 4.原因

 5.近い過去

 6.近い未来

 7.隠された気持ち

 8.取り囲む環境

 9.対策

10.最終結果

 

こんな感じだと思う。

占うときは、この展開図の項目を見ながら

自分が知りたい事の答えを読んでいくのだが、

展開図の形と流れを理解できると

えっと、1が現状で。。。ワンドの10だから・・・

と言う感じで、取説と展開図を必死に

目で追っていかなくてもよろしくなるし

展開図をパッと見ただけで、大まかな状況が頭に流れ込んでくる。

中学生の時、初めてタロットカード手にした時は

こんな状態で大変だったんだよ!

途中で何がなんだかだかわからなくなったりしちゃうしさー。

おかげで面倒になって数回使って止めちゃった。

そして結婚で引っ越すと同時に破棄。

独学でもなんとか中の中くらいまでは

読めるようになったし、今思うと当時の私に

もうちょっと頑張って欲しかったわぁ(´・ω・`)

とは言っても、占いを受けた事もない人が

タロットに付いてる取説だけでココまで読めるようになるとは思えないが。

 

閑話休題、では中心になる1枚目(1)を見てみる。

これは質問者が知りたい事に関係した現在の状況を表す。

(1)の上にある2枚目(2)のカードは、課題や試練などを意味する。

現在の状況の上に試練がのし掛かって問題が起きていると

理解すれば、なぜ2枚目のカードが試練の意味として

そこに存在するか分かると思う。

3枚目(3)のカードは目標。

これは自分自身の心の中(見える事象ではない)なので

1・4・5・6の時間軸の下にくる。

4枚目(4)の原因とは、この問題が起きた起点になった事。

3枚引きを考えてみると分かるが、カード占いでは

通常左から右に時間が流れていく。

1・4・6の3枚は、基本の3枚引きだと思うと分かりやすいと思う。

そして、5は過去だが、現在に直接的な

影響があるという事で現在の上にある。

原因の4は1の現在に影響を与え、

さらに近い過去である5にも影響を与える。

そして近い過去の5も下の現在に向かって影響を与え

時間軸的な見方をしても、ちゃんと4原因と6未来の間にある。

6の近い未来は、6のカードより左にある過去や目標

現在の状況から影響を受けて出来上がる。

 

次は右の縦のラインで、あえて上から読んでいく。

10の最終結果は、土台にある対策や環境、隠された気持ちに左右される。

1〜6のファクターからも影響を受ける。

9の対策は、直接最終結果に影響を与えるので10の真下にあり、

自分の隠れた気持ちや周りの環境から影響を受ける。

7の隠された気持ちは、今置かれている「環境下」で

密かに感じてしまう心の状態と言う事で、環境の下に置かれる。

 

 

と言う感じで勝手に私なりに解釈してみたが

こんな事、ちゃんと先生について

習った人ならもっと深くやってるんだろうねw

 

これで納得できるのであればこれで読めばいいと思う。

でもせっかくなので変えてみる。

 

仮に、3を目標右矢印問題に対する恐れや障害、

5を近い過去右矢印顕在的な意識としてみる。

3は顕在化していない恐れや障害など。

この潜在部分は下から現状と顕在部分に影響を与える。

5の顕在部分は、自分が「頭」で感じる

認識できると言う意味で、スプレッドの上部にあり

この問題をどうしたいかと考えている事。

現状を自分でコントロールしたいと言う気持ちも

この位置にある事で、ニュアンスとして理解しやすいと思う。

そして現状と見えない潜在部分から影響を受ける。
その意識(考え)は、現状や潜在意識と言う土台からできていると言うイメージ。

 

ダラダラ書いたけど、図にするとこんな感じ。

 

ダラダラ書かずにこの図だけでいい気もしてきた。

っていうかちょっと図の文字見難いかしら。

あまり考えずに適当に作ったから

途中で文字が潰れちゃったかも_(┐「ε:)_

青線が時間軸で、赤線が影響って事で(๑•̀ㅂ•́)و✧

 

 

ここまで長々書いたけど、

考え方が分かればあとはセミオーダーでも

オーダーメイドでもそんなに難しくないと思う。

 

 

 

 

よし!長くなったから今日はここで終わり!

答えはYesでもあり、Noでもあるのではないだろうか。

これは心理学を知らない占い師と言うよりも、

カード占いの初心者にも言えるのではないかと思うが。

ここからは私が勝手に感じている事なので

絶対とは言えないので、さらっと読んでくれれば良いと思う。

 

 

私が思うに、物事を表面的な事しか

見ない人間には無理だろうなと思う。

 

心理学関係なく、すべての物事には本質的な事や

偶有的な事があるのだから、そこをちゃんと理解していれば

自分と言う翻訳機を通してカードが伝えてきてる答えを導き出せるはずなのだ。

とは言え、もちろん心理の知識があって困る事はないが。

 

「心理学を知らなければ、うわべだけの

読み方しかできず、占いリピーターを作ってしまう」と言うのは

物事のうわべだけしか掬えない人にしか当てはまらない。

それが自分に当てはまっているのであれば、

それは自分自身の問題であり、全てのリーダーに

当てはまるわけではない。

もし心理学を知らなければ絶対に無理だと言うなら

それこそ自分でも言っている「思い込み」に過ぎないのだ。

 

 

そういう意味で、冒頭で言った

「心理学を知らない占い師でも解決策を

見出す事ができるのか?の答えは

Yesであり、Noでもある」になるわけだ。

占いには心理学が欠かせないどころか

心理学さえ知っていれば、占いなど要らず

全てを解決でき、悩みがまったく無くなる。

占いは、その解決策(心理学)を受け入れる為の鍵に過ぎない。

 

このように声高らかにアピールしている動画を見た。

なんかその動画を見てると全体的にモヤモヤするのだ。

 

なぜこの人はこのような事を言うかというと、

「全ての問題は、本人の心にある」という事なのだ。

 

言い得て妙だと思う。

表面的な事を言えばそうなのだろう。

Aと言う事象は常にAでしかなく、他の何物でもない。

その事象をどう受け取るかは受け手次第だからだ。

 

例えば、独身のA子さんが妊娠をした。

独身であるA子さんが妊娠をしたと言うのは

ただの事象であり、そこに何か特別な事があるわけではない。

しかし、この事象を主観的な視点や

客観的な視点で見ると、そこに感情が付随され

それぞれ違うドラマが生まれる。

しかし、独身であるA子さんが妊娠をしたと言う事実は変わらない。

 

雨が降っていようが嵐が来ようが

常に太陽はそこにあって、地球を照らしている。

それを遮る「雲」や「気温」などの要因によって

太陽の光や熱を感じられなくなると言うだけ。

本人の心に問題があると言うのはそういう事だ。

 

 

しかし、そこを強引に理解して

すべては自分自身の思い込みであり、

その思い込みによって不安な現実を作ってしまう。

だから我慢をしてはいけない。

我慢する事は自分を痛めつけている事だと

両断する様な占い結果を出してしまうのは危険な場合もある。

上の例で言えば、どれだけ大きな雲があっても

太陽は常に同じ場所で光り輝いて熱を発している。

寒いと感じるのは貴方の思い込みなのだ。

と言うくらい頓珍漢な回答になってしまう場合もあるからだ。

 

 

そしてその人は声高らかに言う。

心理学を知らない占い師には解決させる事はできないと。

心理学を知らないのだから、顕在意識の望みに

スポットを当てた解決策しか出せず、同じクライアントに

何度も何度も同じ質問をされるからなのだと。

 

なんだか尤もらしく聞こえそうだが

その人が言ってる「心理学」と言うのは

心理学全体から見たらごく一部で、

そこにスポットを当て、スピリチュアリズムで

綺麗に着飾らせたものにすぎない。

別にそれが悪い事と言うのではなく、それが

すべてだと言ってしまうのはどうかという事。

 

 

では本当に心理学を知らない占い師は

カードで解決策を見出せないのか?

 

 

 

 

次に続いちゃうっっくちびる