フライドポテトや皮付きポテトって
どうやって食べます?
シングルの時は、普通に塩を振って
食べてたんですが、夫と付き合うようになって
変わりました。
今はフライドポテトは塩だったり
チキンソルトだったり、フィッシュ&チップスの時は
モルトビネガーを振って食べるんですが
皮付きポテトは塩ではありません( • ̀ω•́ )✧
サワークリームの上に、スイートチリをかけて
それをつけて食べます♪
初めて見た時、うえぇ・・・って思い、
何もつけずに食べてたんですが、
ちょろっと食べてみたらこれが結構美味しいんですよw
多分そうやって出しているレストランって
日本でも今はちょこちょこあるんじゃないかな?
私がこの食べ方を知った当時はなかったですけどw
そうそう、上でちらっと出たチキンソルト。
日本なら買えるだろうと、日本にいた時に
探したんですがないんですよ~!
なんででしょう??
Mitaniとか、普通に日本ぽい名前なのに。
ポテトとか、ポップコーンにかけたら美味しいんだけどなぁ。
クレイジーソルトとは違ったジャンクな
感じなんですが、ついついフライドポテトに
かけてしまう魅惑の塩。
こちらのKFCやレッドルースター(KFC的な感じ)の
ポテトにはこれが使われているんじゃないかと。
ちなみにチキンソルトっていうくらいだから、
チキンが入っているかと思いきや
入っておりません( • ̀ω•́ )✧
主な材料は
塩
オニオンパウダー
ガーリックパウダー
白胡椒
あたりじゃないかな。
これを上手く配合すればそれっぽくなりますw
でもスパイスはコショウ以外に何か入ってそうな気もする。
我が家にオニオン・ガーリックパウダーが無いので
レシピを出せず申し訳ございません(´・ω・`)
日本にいたら頑張って調合してみるんでしょうが
これ1つ200円程度なので、普通に
買った方がはるかに安くつくんですよねぇ。。。
そんなわけで、何かでオニオンパウダーとかが
必要になったら調べてみますw
やりたい事が沢山あるんです!
その中で、絶対やる!と決めている事はあるんですが
中にはどうしようかなぁと悩んでる事もあります。
それらについて、ちょっと練習がてら
カードを引いちゃってみました。
こちらはマルセイユ
いつも使ってるタロットとは毛色が
少し違いますね~♪
基本的にはそんなに違いは無いのでしょうが
ウェイト版と比べると、小アルカナは
スートだけなんですね。
さて、こちらですが、結果から言うと想像していたより良さそうです。
現時点では動けてないんですが、それを打破する事はできそうな感じのようです。
今現在動けないのは、何を選んで良いかわかってないからだと思うんですね。
これはカードを読んでいるのではなく、私が感じている事ですけども。
その動けない理由に後押しするヒントは直感。
不安に感じず、自分が感じたそのままをいけば良い。
葛藤もあるかもしれないけれど、そんな事心配する必要はなし。
直感に従って、どちらかしっかり選び(曖昧さはダメ)
そこに向かって前向きに進んでいく事が大事みたいですね。
そして、感情に左右されてはいけないという事を乗り越える必要もありそうです。
全ては柔軟さと決断力が必要という事です。
深い知恵の探求には忍耐が必要である事、
努力を惜しまなければ、この知識と先見の明が
全ての助けになり、諸事は全てうまくいくようです。
全ての助けになりって、良いじゃないですか~♪
ただどこから手をつけて良いかわからないんですよー!
直感に従えって言うけど、その直感が働かないw
どうしたもんでしょうかね。。。
その中で、絶対やる!と決めている事はあるんですが
中にはどうしようかなぁと悩んでる事もあります。
それらについて、ちょっと練習がてら
カードを引いちゃってみました。
こちらはマルセイユ
いつも使ってるタロットとは毛色が
少し違いますね~♪
基本的にはそんなに違いは無いのでしょうが
ウェイト版と比べると、小アルカナは
スートだけなんですね。
さて、こちらですが、結果から言うと想像していたより良さそうです。
現時点では動けてないんですが、それを打破する事はできそうな感じのようです。
今現在動けないのは、何を選んで良いかわかってないからだと思うんですね。
これはカードを読んでいるのではなく、私が感じている事ですけども。
その動けない理由に後押しするヒントは直感。
不安に感じず、自分が感じたそのままをいけば良い。
葛藤もあるかもしれないけれど、そんな事心配する必要はなし。
直感に従って、どちらかしっかり選び(曖昧さはダメ)
そこに向かって前向きに進んでいく事が大事みたいですね。
そして、感情に左右されてはいけないという事を乗り越える必要もありそうです。
全ては柔軟さと決断力が必要という事です。
深い知恵の探求には忍耐が必要である事、
努力を惜しまなければ、この知識と先見の明が
全ての助けになり、諸事は全てうまくいくようです。
全ての助けになりって、良いじゃないですか~♪
ただどこから手をつけて良いかわからないんですよー!
直感に従えって言うけど、その直感が働かないw
どうしたもんでしょうかね。。。
在宅でお仕事しているAさんは今年で30歳。
現在ブログを通して集客し、
沢山の注文を受けて
商売も繁盛しているようです。
年下の恋人ともうまく行っていて
自分自身の年収も1000万以上。
人生がバラ色だそうです。
そんなAさんですが、もちろん最初は会社勤めでした。
18歳からとある会社に勤めはじめ、
転職はあったけど、10年会社勤めをした後、
自ら会社を立ち上げて、今では起業して10年以上になるそうです。
(とある記事より フェイクあり)
多分、女性だったら誰もが羨みそうな話ですよね!
18歳から働き始めて20年。
年収が1000万以上で、恋人ともラブラブ。
そんな30歳になったばかりのAさんが羨ましいです
羨ましいけど、私は絶対クライアントにはならないw
現在ブログを通して集客し、
沢山の注文を受けて
商売も繁盛しているようです。
年下の恋人ともうまく行っていて
自分自身の年収も1000万以上。
人生がバラ色だそうです。
そんなAさんですが、もちろん最初は会社勤めでした。
18歳からとある会社に勤めはじめ、
転職はあったけど、10年会社勤めをした後、
自ら会社を立ち上げて、今では起業して10年以上になるそうです。
(とある記事より フェイクあり)
多分、女性だったら誰もが羨みそうな話ですよね!
18歳から働き始めて20年。
年収が1000万以上で、恋人ともラブラブ。
そんな30歳になったばかりのAさんが羨ましいです

羨ましいけど、私は絶対クライアントにはならないw
よく見かける幸せ満載風な記事を読んでて
たまに感じてた違和感。
もちろん、その違和感は全ての人に対して
感じた事じゃなくて、本当にたまに感じるだけなんです。
ちなみにジャンルは問わずです。
これってなんだろうってずっと思ってたんです。
あぁ私って、きっとこの人に嫉妬してるんだわ!
なんて思ったりもしました
そこで大好きな分析!
【嫉妬】
[名](スル)
1 自分よりすぐれている人をうらやみねたむこと。「他人の出世を―する」
2 自分の愛する者の愛情が、他の人に向けられるのを恨み憎むこと。やきもち。悋気 (りんき) 。「夫の浮気相手に―する」
(goo辞典より)
まず1について考えてみる
微妙な気持ち(違和感)を持った内容
・毎日最愛の人からお土産もらって
幸せ、愛されアピール
これに対して私が劣っているかどうかと考えてみる
私は毎日最愛の人からお土産をもらっているか
ーNO
もらってないですわー( ノД`)
まぁ、今日は納豆買ってきてくれたけどww
では、それを羨ましいと思っているのか?
ーNO
毎日その人が貰うような物をパートナーが
買ってきてくれる事を想像すると
いやではないけど、十日分のそのお金で
私が欲しい本を買わせてもらう方が良い。
ワガママでスミマセン(_ _`)
パートナーからの愛情を感じていない?
ーNO
多分感じてます。
この記事を打ってる最中も
おかえりなさいのチューはどこですか?とか
いろいろ言い寄ってくるので
「邪魔ぁーーーー!!」と
振り払う私にめげずにかかってきます。
これを愛情というのであれば
むしろ鬱陶しいほどに日々感じています。
では2に関してはと言うと、
まず私の最愛の人たちとその人は接点が無い。
終わり。
あっさり終わっちゃいましたね。
こうやって冷静に考えると、嫉妬する要素がまずない。
ではなんでこんなにモヤっと
してしまうんだろう・・・?
と、ずっと思ってたんですが、
たまたま友人達とその話になって
いろいろ気づかせてもらいました。
そう、本当に幸せな人って、その幸せを
いちいち見せたり口にしたりしないよなぁと。。。
だってそれが当たり前だから。
私、毎日息吸えてるんです
地球や自然にマジ感謝(・ω<)☆
なんて、アピールしないもんねぇ。
別に自然に感謝してないわけじゃないんです。
念のためw
ちなみに、毎日食べ物に関する
ブログを書いている人の記事を読んで
毎日美味しい物食べやがって!
こいつは金持ちだ!
羨ましいぞコンニャロー!
とか、モヤっとする気分になるとかはないんですね。
純粋に「私も食べたい~♪」とは思いますけども。
食べるの大好き!( • ̀ω•́ )✧
多分そこに「趣味」や、「仕事かもしれない」
と言う事を無意識に感じているからかもしれません。
でも、モヤっと記事などは
美味しそう!私も食べたーい❤︎
と言う気持ちには全くならないんです。
ではなぜ特定の人たちだけから
何かを感じたのかなぁと言うと
何かを感じてしまう記事を書いている人たちって
なんとなく不安定なんですよねぇ・・・。
それは実際に会って感じたのではなく
なんとなく文章から滲み出てくるものだったり
他の記事だったりを見て、言葉の端々から
感じた事ですけども。
例えはおかしいですが、
家の前を通ると、子供たちに対して
厳しすぎるほど厳しくしている姿を
頻繁に見聞きするんだけど、
「子供たちはいつも良い子で安心なの
」
って会うたびに聞かされるような微妙な心境。
ちなみに子供たちは厳しくされる必要はないくらい
とっても良い子たち。
とでもいいましょうか。
子供たちはいつも良い子で~って言うような
アピールは、他人に対してのアピールではなく
自分に対して必死にそう思い込ませようと
しているんでしょうねぇ。
幸せになりたいけど、幸せになれているかどうかの不安。
自分に自信がないのかもしれませんね。
つまり、その人たちの幸せアピールは
不幸せのサインだったのですね( • ̀ω•́ )✧
そして、こんな記事を書いてる私自身も
全くもって自信はありませんけどもw
このモヤっと感じたのも、同じ匂いを
感じたんですかね( ˘•ω•˘ ).。oஇ
たまに感じてた違和感。
もちろん、その違和感は全ての人に対して
感じた事じゃなくて、本当にたまに感じるだけなんです。
ちなみにジャンルは問わずです。
これってなんだろうってずっと思ってたんです。
あぁ私って、きっとこの人に嫉妬してるんだわ!
なんて思ったりもしました

そこで大好きな分析!
【嫉妬】
[名](スル)
1 自分よりすぐれている人をうらやみねたむこと。「他人の出世を―する」
2 自分の愛する者の愛情が、他の人に向けられるのを恨み憎むこと。やきもち。悋気 (りんき) 。「夫の浮気相手に―する」
(goo辞典より)
まず1について考えてみる
微妙な気持ち(違和感)を持った内容
・毎日最愛の人からお土産もらって
幸せ、愛されアピール
これに対して私が劣っているかどうかと考えてみる
私は毎日最愛の人からお土産をもらっているか
ーNO
もらってないですわー( ノД`)
まぁ、今日は納豆買ってきてくれたけどww
では、それを羨ましいと思っているのか?
ーNO
毎日その人が貰うような物をパートナーが
買ってきてくれる事を想像すると
いやではないけど、十日分のそのお金で
私が欲しい本を買わせてもらう方が良い。
ワガママでスミマセン(_ _`)
パートナーからの愛情を感じていない?
ーNO
多分感じてます。
この記事を打ってる最中も
おかえりなさいのチューはどこですか?とか
いろいろ言い寄ってくるので
「邪魔ぁーーーー!!」と
振り払う私にめげずにかかってきます。
これを愛情というのであれば
むしろ鬱陶しいほどに日々感じています。
では2に関してはと言うと、
まず私の最愛の人たちとその人は接点が無い。
終わり。
あっさり終わっちゃいましたね。
こうやって冷静に考えると、嫉妬する要素がまずない。
ではなんでこんなにモヤっと
してしまうんだろう・・・?
と、ずっと思ってたんですが、
たまたま友人達とその話になって
いろいろ気づかせてもらいました。
そう、本当に幸せな人って、その幸せを
いちいち見せたり口にしたりしないよなぁと。。。
だってそれが当たり前だから。
私、毎日息吸えてるんです
地球や自然にマジ感謝(・ω<)☆
なんて、アピールしないもんねぇ。
別に自然に感謝してないわけじゃないんです。
念のためw
ちなみに、毎日食べ物に関する
ブログを書いている人の記事を読んで
毎日美味しい物食べやがって!
こいつは金持ちだ!
羨ましいぞコンニャロー!
とか、モヤっとする気分になるとかはないんですね。
純粋に「私も食べたい~♪」とは思いますけども。
食べるの大好き!( • ̀ω•́ )✧
多分そこに「趣味」や、「仕事かもしれない」
と言う事を無意識に感じているからかもしれません。
でも、モヤっと記事などは
美味しそう!私も食べたーい❤︎
と言う気持ちには全くならないんです。
ではなぜ特定の人たちだけから
何かを感じたのかなぁと言うと
何かを感じてしまう記事を書いている人たちって
なんとなく不安定なんですよねぇ・・・。
それは実際に会って感じたのではなく
なんとなく文章から滲み出てくるものだったり
他の記事だったりを見て、言葉の端々から
感じた事ですけども。
例えはおかしいですが、
家の前を通ると、子供たちに対して
厳しすぎるほど厳しくしている姿を
頻繁に見聞きするんだけど、
「子供たちはいつも良い子で安心なの
」って会うたびに聞かされるような微妙な心境。
ちなみに子供たちは厳しくされる必要はないくらい
とっても良い子たち。
とでもいいましょうか。
子供たちはいつも良い子で~って言うような
アピールは、他人に対してのアピールではなく
自分に対して必死にそう思い込ませようと
しているんでしょうねぇ。
幸せになりたいけど、幸せになれているかどうかの不安。
自分に自信がないのかもしれませんね。
つまり、その人たちの幸せアピールは
不幸せのサインだったのですね( • ̀ω•́ )✧
そして、こんな記事を書いてる私自身も
全くもって自信はありませんけどもw
このモヤっと感じたのも、同じ匂いを
感じたんですかね( ˘•ω•˘ ).。oஇ

