お久しぶりです。


第一志望まだ生き残ってました。


二次でもあいかわらず上手く喋れなくて、また死んだと思ってたんですが、なんとか生き残ったようです。


時期的に残り内定枠が少ない気がするので、一戦一戦が勝負ですね。

三次は山の気がするので命かけます。


今月中に決着付けないと、授業に出れなくなる回数が多くなるのでアピール頑張るわけなんですが、ポイントとして、二次では上手く熱意みたいのは伝えられたような気がするので、今度は頭もそんなに悪くないですよオーラを出していこうと思います。


とりあえず、喋るときに、伝えるポイントを上手く意識して、かつその点が本質をよくとらえている、つまり相手が聞いてる事に的確に答る事を意識します。だから次は相手が何聞いてるのか理解するための質問みたいのも会話の中ではさんでいく予定です。


あとはふつーに勉強しようと思います。就活の為じゃなくて社会人になったら勉強できないだろうから今年は勉強しようと思って、やろーかなと。


とりあえず、経済の時事ネタ理解ですね。

ガンバリマース。

私は金融志望です。


金融は「もの」を作らないので、当然「ひと」を売る仕事だと思います。

だから面接ではその点を見られると思い、あまり文章を作らず、聞かれた事に素直に答えるようにしてきました。


そのほうが自分の人間性をうまく表現できると思いましたし、嘘っぽくないと思ったからです。


しかしそれを意識するあまり、ふわっとしたプレゼンになり、御社で働きたいという気持ちが全く表現できていないことに気付きました。


私はどこで働いても楽しいと感じられる人間だと思いますし、やってきた事には自信があったので、どこかしら取ってくれるだろうと楽観視していたのも原因だと思います。


就活をなめていました。

あまり自分を作り込まないようにし、聞かれた事から自己PRや志望熱意に無理やり持っていくことを嫌い、ただ純粋に会話をしにいこうとしていたスタンスが、自分の評価を下げ、やる気がないと捉えられている気がします。


第一志望の企業でそれをしてしまったことが致命的でした。

やりたいこともありますし、その会社の理由もあります。しかし時間内にそれを無理やりねじ込もうとしなかった自分の愚かさが、今になってとてつもない後悔を呼んでいます。


面接を終え、少し経過した現在、絶対大丈夫と思っていた第一志望に受かる気がしません。

しかしここで挫けたら親に申し訳がないので、ある時期を過ぎても連絡来なければ第一志望を変えます。

もちろんその会社も自分のやりたい事はありますし、その会社の理由も強くあります。


今度は「御社で働きたい」という気持ちを強く準備し、面接ではその熱意を頂点に持ってくるプレゼンをします。


うっとおしく思われる可能性もありますが、それで駄目ならまた考えるとします。今回は長かったですね(笑)

徹夜しておりました。


履歴書書いてたんですけどなっとくいくのが書けなくてこんな時間まで。

しかも最後の一枚になってしまい、その一枚も修正液を(T_T)


ハンコはきれいに押せたんですけどね。



アー眠い。


昨日は午後暇だったんで、地元の別荘地を見てきました。


独特な家が多かったですね。夢の空間づくりなんでしょうね、別荘は。