身体は、考え(mindやimage)に左右される反応を示す。

 

自律神経の反応然り、思い出の反芻然り。

 

痛みや苦しさ、パニックになりそうなときは、考えることを止める。

 

出来ることをやったら、後は不安を考えずに身体の反応を感じることに集中する。

 

自分自身が身体になりきってしまう。

 

そして、身体の声を聞きながら、しばしの眠りにつく。

 

目覚めと同時に新たな『生』を感じて、今日を過ごす。