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~はやたま、太公望列車以来の夜行列車が和歌山へ~
ウエストエクスプレス銀河 紀南コース新宮ゆき
7月16日、初運行を迎えました。
到着の40分前辺りからか、和歌山駅4番のりばには、おもてなしの準備が施され、
23時42分に到着するなり、日本旅行からの乗客の方々が、
和歌山ラーメン店の「まる豊」へ向かい、夜食を楽しまれています。
停車時間にも、ウエスト銀河と、和歌山線のマスコットキャラクター「わっふる」君
和歌山大学の「わたにゃん」君との並びの撮影もあったりです☺️
ここ和歌山駅では、夜食タイムがありまして、
和歌山市黒田、JR和歌山駅東口前交差点越えてすぐの場所に、
和歌山中華そば「まる豊」が、あります。
令和2年にオープンいたしました。
もともとは、和歌山市有本の、せせらぎ公園の近くにありました。
「傾いているラーメン屋さん」としても親しまれ、その「まる豊」さんが、
このたび、来るべき16日運行開始の
「ウエストエクスプレス銀河」新宮ゆきの「サービスエリア」としても、楽しめる店に起用されました。
営業時間が、11時~15時、18時~2時で、水曜、日曜が定休です。
この時間の発着は、まるで、かつての「はやたま」や、
いそつり、太公望列車以来の、紀勢本線の夜行列車になります。
まさに、「銀河」という名前のとおりに、紀伊半島を南下していきました。
その列車、和歌山駅を1時に、紀南方面に向けて、発車していきました。
さあ、このご時世に打ち勝てるでしょうか、期待の列車でもあります。
昼行便は、また、次の投稿で。
でわでわ(^o^)/
一か月前のネタですが、
7月14日に紀勢本線全通60周年号の着発シーンに会ってきました。
紀勢本線は三重県の亀山駅から和歌山県の和歌山市駅まで、
紀伊半島を海沿いに縦断する路線で、
昭和34年7月15日、三木里~新鹿間の開通をもって
全線開通となったそうで、また、同時に松阪駅すぐの新竹商店さんの
元祖特撰牛肉弁当が初めて発売された日でもありまして、
ともに60年です。
それで、着発シーンは松阪駅でお見送りしてきました。
10年前の50周年号の時はときは電化区間の白浜駅まで足を運びました。
撮影方法自体もほとんど無知の状態で、
折り返しすでに回送幕になってしまっていましたのですが、
松阪駅で到着から発車という、イイ姿に出会えてほんとよかったです。
購入したあとは、近鉄特急料金510円枠内、松阪から鳥羽まで乗って.
お昼ご飯にいただきました。
yahooさんのただいまお世話になっていますこのブログが
12月15日で終わりと拝読いたしました。
スタバファンからスタートして鉄分も補給し、
遠方へも足を運ばせていただきました。
yahooさんのブログ開設から14年。。。
近鉄奈良線の相直前からお世話になっておりました。
ありがとうございました<(__)>
でも最後まで続行いたしますので、アメーバさんやFB(フェイスブック)へも
文章あるいは画像の一部を引っ越しすることにいたしました。
アメーバに登録しましたため、ただいま移転作業中ですが、
フェイスブックはこちらです↓
https://www.facebook.com/yoshimitsu.tanetane
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登場時3月の記事をば(一部編集しています)。
このたび4代目のケーブルカーが、3月1日(金)より運行を開始いたしました。
スイスのCWA社という製造工場で新造され、
大型船でドイツのハンブルク港から神戸港まで
1ヶ月かけて輸送されて、
トレーラーで神戸港から和歌山の高野山駅まで陸送されてきたそうです。
和洋折衷のデザインになっています。
乗り心地も最高です。
高野山へ行くという期待と癒し、N11型にとって初めての夏の輸送です。
これから楽しみですね(^^)




























