元ゲイツの弟子のテドロス
RAL RAW NEWSによればバイデンの上司であるバラクが動いている。
【CDC注】1946年に創設され、アメリカ国内・国外を問わず人々の健康と安全の保護を主導する立場にあるアメリカ合衆国連邦政府の機関である。健康に関する信頼できる情報の提供と、健康の増進が主目的である。結核など脅威となる疾病には国内外を問わず駆けつけ、調査・対策を講じる上で主導している
CDCの東京支部が作られるようだ
当然、厚生省は無条件で命令を受け入れる。
暗黒卿バラクかWHO内でテドロスと密談したのち数人の側近たちがそれぞれ世界に分散して出発している。
米軍によればはバイデンがWHOにパンデミックの権限を譲渡しており強制接種やロックダウンを可能とするものです。白痴状態の日本政府はいわれるままにになるでしょう。

 

コロナのように騙されて毒ワクチンに踊らされないように!

悪い白人は血も涙も無いかんねー。

暗黒卿ばバラク・オバマの弟子のスリーピーバイデン

 

 

 RAL RAW NEWSによれば5月2日米軍特殊部隊がモデルナのCovid-19ワクチン保管所を急襲し、同社の接種注射25万本を破壊したことを報じたがその60本中の内10本に、殺虫剤の成分が含まれていたと報じた。
その殺虫剤は、シペルメトリンとレスメトリンを含んでる。これは人間の場合摂取は弱い神経毒性がある。
そしてこれらの成分は殺虫剤として大規模な商業的農業用途や家庭用消費者製品に使用されてきたもので、摂取した場合の症状には、しびれ、ピリピリ感、かゆみ、灼熱(ほてり)感、膀胱の制御不能(失禁)、協調性の喪失、発作、死亡などがある。直接摂取した場合も同様の症状のほか、脳の腫脹、脳出血、失語症などを引き起こすとされている。

輸入作物や食品も同様です。

また、 1998年、FDAは実験用マウスにシペルメトリンを繰り返し与え、内臓を液化させたケースもあった。