おはようございます。
今日は、HSS型HSPの方が普段感じやすい
“しんどさ”について、ちょっと話してみようと思います。
正直、HSS型HSPのつらさって、外からは見えにくいんですよね。
でも内側には、こんな「あるある」が詰まっています。
頼るのが苦手で、つい何でも自分で抱え込んじゃう。
気づくと無意識のうちに自己犠牲モードに入ってる。
そんなこと、ありませんか?
大人数の会話だと、発言のタイミングを逃しがち。
気づくと“沈黙担当”になってたりして。
誰かに怒られたわけでもないのに、1人で反省会を始めちゃうこともある。
素の自分を出すのが怖くて、無意識にブレーキをかけてしまうこともあります。
誰かが褒められても、笑顔の裏でちょっと沈んだり、
冗談でからかわれただけでも、笑いながら傷が残ったり。
根拠もないのに「自分には価値がない」と思い込むこともあるし、
見知らぬ人に決めつけられると、言葉にできないモヤモヤが湧くこともあります。
感情もすごく繊細で、映画とかで普通に泣けちゃったりする。
クレヨンしんちゃんの映画で泣くくらい、繊細なんです。
でもHSS型の面白さはここ。
「我慢強さ」と「極端さ」が共存してるんです。
普段は慎重でビビりだけど、スイッチが入ると、周りがびっくりするくらい集中して結果を出せる。
好きなことにはストイックに取り組むけど、飽きたらすぐ手放す。
この振れ幅に、自分でもついていけないことがあります。
没頭、飽き、慎重、衝動。このループを繰り返すのがHSS型のデフォルト。
でもね、このサイクルを「自分の特徴」として受け入れられるようになると、
肩の力が少し抜けて、行動を責めなくてもよくなるんです。
最終的にはこう思えるようになる。
「なんだかんだで、自分って悪くないな」
そして、このHSS型のサイクルをうまく活かす方法もあるんです。
ちゃんと理解すれば、苦手だと思っていた自分の特性を強みに変えられます。
日常や副業、仕事の成果にもつなげられる。
この法則、今なら無料で手に入ります。
ぜひ活用して、あなたらしい生き方や働き方のヒントにしてくださいね
