Sweet Hard Days -5ページ目

取り扱い

以前に、妻が友人の結婚式の余興として


「新婦の取り扱い説明書」


なる企画をやったそうです。

「新婦はこんな人で、こーこーに扱ってくださいな。」

みたいな。


結婚式の余興ならではの心温まる良い余興ではないかと思っとりました。


と、ここまでの話と関係あるんだか、無いんだか知りませんが

http://u.p0k.net/torisetsu/

というサイトを見つけました。


脳内メーカーとか成分分析とか、いろいろとこの手のサイトは多いのですが、ついやっちゃいますね。





春、別れ。

偉大なる部長が他の部署に移動になりました。

本人的には出世しているという状況なのだと思います。

めでたいことなのだと思います。


ただ、俺はどうしたらいいのでしょうか?

まだまだ教えて欲しいことがたくさんありました。



目標を見失いました・・・・。

胃カメラ

土曜日


都内の大学病院で胃カメラをしてきました。

話にはよく聞く、気持ちよくない検査。


しかし、案内書を見てビックリ。

0.012%の確率で胃カメラで死ぬ人がいるんですねぇ。

運がないことでは自信のある俺。

0.012%がやけに大きな確率に見えてきます。


病院に到着し、検査室に入ると軽く説明を受け、血圧測られたりしていざ検査準備。


まず、胃の泡を抑えるとかいう薬を一気飲み。

美味くない。でも、騒ぐほど不味くもない。


その後、ノドに塗る麻酔薬とやらをスプレー。

凄く苦いとのことでしたが、そこまで苦くはない。


そして、いざ診察台へ。


胃って斜めに入ってるじゃないですか?

それをまっすぐっぽくする(と思う)横向き姿勢で寝かされました。


そして、鎮静剤を注射。

数秒で意識が朦朧としてきて・・・・

なにやら喉の奥の方をいぢられてんなぁー・・・。

おえっ!むせるって!

なんて漠然と思ってる間に検査終了。

なんか夢でも見てたみたいです。


その後、検査室で30分ほど寝て終了。

検査結果は特に腫瘍などは見つからず、ただ胃がすげぇ荒れているだけでした。

死に至る病でなくてよかったよかった。


夢も希望も・・・

年明け早々、ディズニーランドのパレード中にバズのが壊れるっていう事件がありましたね。


どこだったか忘れましたけど、ニュースサイトの記事で


「ディズニーランドでパレード中に山車(だし)の飾り付けが落下し・・・」


山車だの飾りつけだの言われたら、なんだか夢も覚めちゃいますね。


夢の終わりは現実の始まり

昨日の17時ごろ、成田に着きました。

1週間も仕事休んだ後ですので、今日はだるいのなんの。


時差ぼけは無いんですけど、もうだるい。

やる気なんてハナクソほどもありません。


でも、やっぱり仕事は若干火を噴いてて、だらけさせてなんてくれません。

初日から全力投球。満タン残業。


こんなに無理したら寿命が2分ぐらい縮んだ気がします。


旅行記はまた後ほど。