バテレン祭りに黒色の洋菓子を頂いた故、漢たるものお返しをせねばとホワイトデーなる行事に参加

ただお返しをあげるのもあれでござるなと思いつつ何かないか



そういえばA姫あるコンビニ限定のカップ麺が食べたいと前から言っておりまして

それをちょっとサプライズで送ることに

まず、そのカップ麺を手に入れラッピング用のアイテムをモロモロ100円ショップで買い込むでごさる




まずカップ麺を綺麗に包装紙でラッピング






リボンを付けて、箱に入れ飾り付けまたリボン






これで何か開けるまで分からんでござるよね

さてさて喜んでくれるでござろうか

いざ出陣でござる!

まずはいつものように世間話しつつお風呂を経てベッドへ

鉄『A殿、その前にちょっと待ってくだされ、今日はホワイトデーでござろう?
お返し持ってきたでござる』

A「ホント?嬉しい」

しかし、目の前に出て来たのは得体の知れぬ結構大きめの箱

A「え、何これ」

半笑い気味にそういうA姫

鉄『開けてくだされーA姫が欲しがってたものでござるよ』

A「何よ何よ」

まだ全く分かっていない様子

リボンを外し、箱を開けるとさらにラッピングされた物体

困惑顔のA姫でござったが、箱から出しその形を見て

A「ああーこれー」

ここで吹き出すA姫

A「嘘でしょ?これあれでしょー」

どうやら気づいた様子

ラッピングを剥がして中を覗いて

A「やっぱりーーーもうー」

とケラケラ笑いだすA姫

こういう乗りを分かって喜んでくれるのがA姫のいいところでござる






もちろんちゃんとしたお返しチョコも後から渡したでござるがな

最近ホテルに流れるビデオと同じ行為をしたがるA姫

画面に映る映像と同じ格好同じ流れでプレイ

上下逆さまで重なり合った時、目の前のA姫の娘様に枕元にあった桃色振動装置を充てると腰をくねらせ始め、お互いの気持ちご高まり合ったところでフィニッシュ

見事最後もホワイトデーと相成ったわけでござる



前々からA姫が霧島の貸し切り温泉に行きたいと行っておりましてな

二人の休みを合わせ当日

起きたら連絡するとのことだったので待っておりましたら

10時過ぎ

A「おそよう、今から準備するねー
温泉だからすっぴんでもいいよね?」

鉄「もちろんでござる!A殿はすっぴんでも綺麗だから問題無しでござるよ」

と拙者も狼煙をあげて返事

少し住まいが離れておる故A姫が準備してる合図と共に出陣

ちょうど準備し終えたくらいにA姫宅に到着

普段は見ないニットにだぼっとしたパンツとラフな格好

昼過ぎに霧島に到着し、お昼がまだでござった故ラーメンでも食べましょうと




天下一品さんへ

オキニ嬢はアッサリと拙者は屋台味を

温泉だから色々手ぬぐいやらおニューのふんどしを準備してきたでござるよーなんて話をしておったら

A姫「Aも色々持ってきたよ
ローションも持ってたきたよ(ニコ)もちろんゴムゴムも(ハート)」

ぶおー鼻血ブーでごさるー

侍の身嗜みとして拙者も一応避妊具的な物は懐に忍ばせておいたでござるが、まさかそんなこんなラーメン屋そんでA姫の方から積極的に言ってくるなんて

食後近くにドンキホーテがありましたので温泉内で食べるお菓子やドリンクを買っていざ出陣でござる!

入りたい部屋が空いてなかったので30分ほど待って入室

2時間で入りましたが、もうちょっとした旅館でござるな





部屋も広いし、内風呂が一つ




露天風呂が二つに、これがこの部屋に入った目的なのでござるが




美泡風呂

湯船の下面から無数の泡が湧き上がってくるのでござるが、泡が細かくてとても気持ちいいのでござる

後半A殿はここばっかり浸かってましからな

さて、服を脱ぐと

A「ねーねー見てー」

とデートということで上下拙者の好きな色の下着を着てきてくれていて大興奮

お互い体を洗いいよいよ温泉

まずは内風呂の檜風呂に入りましたが、早々に上がりやはりせっかくですから露天へ

いやー庭が広くて気持ちいい

順番に露天風呂に一緒に入り、最後に美泡風呂へ

狭いのでくっついて入ったのでござるが、先ほど書いたように細かい無数の泡が湧き上がってくるのが癒し効果抜群でここからはほぼこの美泡の湯に浸かっておりました

ひとしきり温泉を楽しんだところで、少しイチャイチャムードになり

A「ローション持ってくるね」

とノリノリでローションプレイに突入でござる

慣れた感じに責められ、さていつフィニッシュに向け関ヶ原の戦いをどのような体位に持っていこうか考えておりましたら

A姫の様子がおかしい少し目が虚ろになり顔は真っ赤

A姫ばかり責めて疲れたのかと思いましたが、どうやら違う

鉄「大丈夫でござるか」

A「ちょっとのぼせたかも」

水分を摂りながらでござったけれど1時間くらい二人でイチャイチャしながら浸かってましたから流石にのぼせますよな

1度出て休憩

別に男女のまぐわいはいつでも出来るでござるからな

しばらくタオルを顔にあてぐったりしておりましたが、風に当たって少し回復

最後にもう一度美泡の湯に浸かり、湯上がりにA姫の持ってきたキャラクターの顔になる顔パックを二人お揃いで貼って記念撮影

とにかく部屋と温泉が綺麗で癒されたでござる

町に戻りパスタでディナーを済ませてA姫を家まで送り届けたのでござるが、帰りは1時間ほどかかりしこも途中山道とかもあるので

鉄「のぼせたりして疲れたでござろうから寝ててもいいでござるよ」

と言ったのに

ずっと運転中拙者が眠くならないように会話を振ってくれて

改めてA姫の優しさを実感したデートでござった


ちょっと遅くなりましたが2月14日はバテレンタインデーでござったな

拙者もA姫から事前にチョコ買ったよ、と
しかも鉄殿だけ特別なのを買ったんだよという連絡を貰っていましたので予約を取っていざ出陣でござるッ!!

まあ特別と言っても常連さんには皆特別なんでござろう事は百も承知でござるが

部屋に入るなりA姫、挨拶と一緒に白い紙袋を

なにやら袋の中には平べったい箱と長方形の箱が・・・

まず平べったい方の箱から開けますと

なんと

『ゴディバ』と書かれた箱が

オシャレな物に疎い拙者でもこれが高級チョコである事ぐらい分かりますぞ!!

鉄「これゴディバではござらぬか!」

A「そうだよ、知ってた?」

鉄「食べた事はござらんが、名前だけは知ってるでござるよ」

A「それあそこの○○まで行って買ってきたんだよ」

鉄「うわーありがとうござる~、ではこちらも見てみていいでござるか?」

今度は一緒に入っていた長方形の箱の方を開けますと

可愛い感じのボクサーブリーフが

まさかチョコ以外の物まで貰えるなんて侍カンゲキ!!

早速履いて一緒に記念撮影をしてお風呂へ

体を洗って湯船に浸かって

鉄「ちょっと待って下され、拙者も買ってきたものがあるんでござるよ」

と一旦部屋に戻り買ってきておいた


これを



風の俗する道-100217_211618.jpg
そうチョコホイップ
これ安くてでござるな、すでに絞り出して使えるようになってて便利なんでござるよ


A姫をバスタブのヘリに座らせおッぱいにデコレーションするように搾り出し

手で塗りたくりながら広げペロペロ、これはエ口いと興奮気味に顔にチョコが付くのも気にせずA姫の体に付いたチョコを舐めまわしておりますと

A「Aも鉄殿にする~」

とホイップを取り上げ拙者のビ一チクに塗ってペロリンチョ

さらに拙者を立たせて、拙者の正宗にフランクフルトにケチャップを塗るようにホイップを搾り出し

ペロペロ

A「ん~おいしい~」

と、

鉄「拙者もA殿ペロペロするでござる~」

とA姫のアソコにチョコをたっぷり塗り、それを舐め取るようにベロンベロンと

A「あ~あ~すごい、イキそう」

と崩れるように、足をガクガクさせてイッたのでござるが舐めるのを止めず、2回ほどイカせて湯舟で騎乗位の体勢になって抱きしめます

鉄「Hしたくなったでござる」

A「する?ゴム持ってくるね」

と、A姫がゴムを持ってきてお風呂の壁に手をつかせ立ちバック

すぐにA姫をイカせ、さらに激しくピストンでタップリ放出

ベッドに移り、A姫に貰ったチョコを開けA姫と半分こ

拙者が悪いのかゴディバが大した事なかったのか

鉄「ん~確かに味は濃厚でござるが、なんか普通な感じでござるな」

A「そうだね、あんま大した事ないね、ははは」



まあA姫の気持ちが嬉しかったのは言うまでもありませんがな

感謝感謝でござる
今回は拙者がA姫との対戦で新しい技を生み出した話

拙者この頃に髪をかなり短くいたしまして、以前はホテルのお風呂で濡れたりしたら乾かすのが大変だったのでござるが今は全然平気でござって

でA姫とお風呂に浸かりながら髪を短くしたら一度やりたいと思っていたあの技

名付けて!


水中クン二にチャレンジでござる!

鉄「ちょっと水中に潜ってお口でしてもいいでござるか?」

A「ええ!?大丈夫?危ないよ!」

鉄「大丈夫、大丈夫でござる」

と言うやザブンと潜り手探りでA姫の股の間へ

最初は口に水が入って来ないようにペロリペロリと優しく舐めていたのでござるがイマイチ水中で反応が分かりづらい

で、そこのお風呂はジャグジー付だったのでござるが、それでピンときまして

ジャグジーみたいに口から空気をブクブクアソコに直接噴出したら気持ちいいのではなかろうかと
口をA姫のアソコに密着させ

ブブブーーー

と噴き出しますと、これが足をキューっと閉めてきてかなりの好反応

一度出て空気を吸ってまたジャグジークン二

A「それかなりヤバい、気持ち良過ぎ~」






かなり好評価を得て楽しんでベッドへ


A「さっきのブクブクのやつかなり気持ちよかったし~」

と言うので普通にペロペロクン二をしながら、盛り上がってきたところで、さっき水中でしたみたいにA姫のアソコにピッタリ口をくっつけながら空気を思いっきり噴き出すようにしますと

A「キャーあああ」

といままで見た事ないような感じ方

さらに吐いて空気を吸う時も口を離さずアソコ全体毎空気を吸い込むバキュームクン二

噴き出し&バキュームの交互攻撃ででよがりまくりお潮まで噴くA姫

A「もうダメ~こんなの初めてよ~」

男にとっては最高の褒め言葉を頂き最後はHでフィニッシュ

常々A姫は鉄殿のおかげでお口でするのがうまくなったと言ってくれるのでござるが

拙者もまたA姫とともに成長をしているのでござる!!

いざ逝け風俗侍!!

やれ逝け風俗侍鉄之進ッ!!!