中古のルーター RTX1100の初期設定
シリアルケーブルが必要なんだけれども、LANケーブルで設定
XPのOSなので苦労しました。
①初期化する
②Lan1の1番ポートにLanケーブルをさす
③XPのコマンドで、IPV6を使えるようにする。
http://www.atmarkit.co.jp/fnetwork/tanpatsu/10winxpv6/winxpv602.html
※インストールのみで使えるようになりました。
④MacアドレスからIPV6アドレスを計算する。
https://pg.kdtk.net/1865
ここで、telnetで接続して、、、。と他の記事にあるのだかどうしても接続できない。
色々と試行錯誤のなかで、
以下の記事をみつける
⑤IPV6アドレスの最後に %と数字をつけなければならないらしい。
コマンド:netsh interface ipv6 show interface
で自動構成されたIPV6のアドレス一覧を表示させ、使用するネットワーク番号を知る。
一覧の左側の数字がそれらしい。
⑥telnet+変換されたIPV6アドレス+%+数字
で無事telnet接続できた。
⑦ルターに割り振る固定アドレスとDHCPの設定を書き込んで無事終了
シリアルケーブルが必要なんだけれども、LANケーブルで設定
XPのOSなので苦労しました。
①初期化する
②Lan1の1番ポートにLanケーブルをさす
③XPのコマンドで、IPV6を使えるようにする。
http://www.atmarkit.co.jp/fnetwork/tanpatsu/10winxpv6/winxpv602.html
※インストールのみで使えるようになりました。
④MacアドレスからIPV6アドレスを計算する。
https://pg.kdtk.net/1865
ここで、telnetで接続して、、、。と他の記事にあるのだかどうしても接続できない。
色々と試行錯誤のなかで、
以下の記事をみつける
IPv6アドレス+“%”インターフェイスインデックス(NICの識別番号)
となる。リンクローカルIPv6アドレスは、PCのすべてのNICに自動的に設定されるため、このようにインターフェイスインデックスと一緒に表記することになっている。ここでは、“fe80::4163:ee0e:40ff:8b23”がIPv6アドレスで、“11”が該当するNICのインターフェイスインデックスだ。
コマンド:netsh interface ipv6 show interface
で自動構成されたIPV6のアドレス一覧を表示させ、使用するネットワーク番号を知る。
一覧の左側の数字がそれらしい。

⑥telnet+変換されたIPV6アドレス+%+数字
で無事telnet接続できた。
⑦ルターに割り振る固定アドレスとDHCPの設定を書き込んで無事終了