これを見て感動した時間を返してもらいたい。

どういう神経を持てばこのような事が出来るのだろうか?





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この佐村河内守の記事にはワタシも含めて相当ショックを受けた人は多いでしょう。

まず記事が出た時は「何かの間違い?」だと思いました。

生い立ちや曲から勇気をもらっている数多くの人も
あれが茶番だと発覚した「裏切られた」感は
言葉には表せられない程の怒りだったと思います。

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2月5日、「全聾の作曲家」「現代のベートーベン」として知られる作曲家の
佐村河内守氏の代理人弁護士が、「十数年前から本人ではなく、別の人物が作曲していた」
ことを報道各社にファクスで明らかにし、衝撃が走っている。


代理人によると、これまで佐村河内氏本人がすべて作曲したとしていたが、
実際には佐村河内氏は曲のイメージや構成を提案し、
別の人物が作曲していたという。

これを受け、18万枚のヒットを記録した
『交響曲第1番 HIROSHIMA』などCD3枚、
DVD1枚を販売していた日本コロムビアは5日、
それらすべてを出荷停止すると発表。

また、昨年3月31日に放送されたNHKスペシャル
『魂の旋律~音を失った作曲家~』で佐村河内氏を特集した
NHKは「放送当時、本人が作曲していないことに気づくことができませんでした」と釈明した。

佐村河内氏は、被爆2世として広島に生まれ、
35歳の時に聴力を完全に失い、それ以来「絶対音感」を頼りに作曲しているとしていた。
また、ソチ五輪でフィギュアスケートの高橋大輔選手が
演技で使用する「ヴァイオリンのためのソナチネ」も
別人が作曲したものだという。

 5日になって突如代理人が今回の騒動を明らかにしたのは、
本日(2月6日)発売の「週刊文春」(文藝春秋/2月13日号)が
この事実をスクープし、『全聾の作曲家はペテン師だった!』
と題した記事を掲載することがわかったからだ。

全8ページにも及ぶ文春の記事では、
実際に作曲を手がけていた桐朋学園大学作曲専攻で
講師を務める新垣隆氏が実名で告白。

文春の記事によれば、普段は街のピアノ教室の発表会の伴奏や
レッスンの伴奏をするなどしていた新垣氏が、
ようやく桐朋学園大学非常勤講師の職を手に入れた1996年、
まだ聴覚障がいがなかった佐村河内氏から、
氏が楽譜に強くないため、
映画音楽用の短いテーマ曲をオーケストラ用の曲に仕上げてほしい
と頼まれ、引き受けたのがきっかけだったという。

この時、佐村河内氏の「ぼくの名前で発表したい」という申し入れを受託した新垣氏は、
自らが作曲した音楽が多くの人に聞かれることが
「純粋に嬉しかった」そうだ。

その後ゲーム『鬼武者』のテーマ曲が話題となった頃、
突如、佐村河内氏から「全聾になった」と告げられたというが、
最近の新垣氏との会話では手話などを使わずに
「自宅で私と会うときは最初から普通の会話」だったという。

ではなぜ今回、新垣氏は実名で告白したのか。

記事では、何度も世間を欺くのをやめようと諭した新垣氏に対し、
佐村河内氏が、「新垣氏が曲を作らなければ、妻と一緒に自殺する」
といった旨のメールなどを送ったため、
取り返しがつかないことになる前に公表したという。

文春の取材に対しても佐村河内氏は、
事実を公にされるなら「死して詫びるしか選択肢はないのですね」
などと書かれたメールを返信している。






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被災者の弱みに付け込んだこのような犯罪は許されるものではないし、
決して許してはいけない犯罪であると思います。

それにしても行政も随分と甘っちょろい査定をしたものだと思います。

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■東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県山田町から
緊急雇用創出事業を委託され、
補助金の私的な流用の疑いが持たれていた
NPO法人の元代表理事が警察に逮捕された。

逮捕されたのは、北海道旭川市にある破産手続き中の
NPO法人「大雪りばぁねっと」の元代表理事・岡田栄悟容疑者。

岩手県警によると「大雪りばぁねっと」は、
山田町から被災者の緊急雇用創出事業を委託されていたが、
2012年度の補助金のうち岡田容疑者の親族が運営する旭川市のリース会社に
振り込まれた3000万円は私的に流用された疑いが持たれていた。

 「大雪りばぁねっと」に対する補助金のうち、
岩手県は、6億7000万円が不適切な支出と認定していて、
岡田容疑者の逮捕で事件の全容解明が待たれる。



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一体全体どうなっているのでしょうか?

誰がどこでどのように動いているのか、非常に「不気味」です。

前回の落札では鹿児島市・最福寺の池口恵観(えかん)法主(ほっす)(76)が落札したが
代金納付が出来ずに流れてしまったが、背景は未だ不明。

保証金の5億3千万円は没収されているはずです。

そして今回はモンゴルのペーパー会社が落札したが裁判所が売却不許可とした。

執行抗告をしているが不許可が翻る事はないでしょう。

そして次回はいったい誰が落札するのか?

興味津々といったところです。。。 ■画像をクリックして大きくご覧ください。⇒

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競売にかけられた在日本朝鮮人総連合会
朝鮮総連中央本部の土地・建物の再入札で、
50億円超で落札したモンゴル企業「アヴァール・リミテッド・ライアビリティー・カンパニー」は平成26年1月29日、
同社への売却を不許可とした東京地裁の決定を不服として、東京高裁に抗告を申し立てた。

同社への売却を認めるべきかどうか、再び審理されることになった。

1月23日の地裁決定は、同社が入札時に提出した法人登記簿などの資料について、
「モンゴル政府発行のものではなく、入札は無効」と判断。決定が確定すれば、
再々入札が4月にも行われる予定だった。



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しばらく大人しくしてたと思ったら、また騒ぎを起こしている。

この人はどこに向かっているのだろうか?
そして、本当に大阪府民の為に行動してるのだろうか?

自分自身の為に行動してるように感じるようになってきたこの頃。。。
今後の動向にも更に注目して行きたいです。

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橋下徹市長が出直し選という手段を選んだことに、
各党は「今後は政策が止まるたびに選挙するのか」と一斉に批判。
焦点となる対抗馬については、「選挙は橋下氏1人でさせておけばいい」
と不戦敗が望ましいとの考えが広がっている。


 この日の党大会で橋下氏から離反を批判された公明党府本部幹部は
「法定協が進まないから選挙するなんて考えられない手法で、政治をバカにしている。
出来ないからワーワー叫ぶ子どもみたいなものだ」と怒り心頭の様子。
自民党市議団幹部も「歳出削減に取り組んできた橋下市長が大義のない選挙で税金の無駄遣いをするのか」と批判した。

 共産党市議団幹部も「市民生活に密着した新年度予算を審議する2月議会を放棄するほどの意味があるのか。
破れかぶれの選挙」と突き放した。

 2011年11月の前回選挙では、
自民、民主、共産がそろって前市長を支援し、橋下氏との一騎打ちとなった。
降って湧いた出直し選に、民主党府連幹部は「各党ですりあわせる必要はあるが、
橋下氏1人で勝手に選挙をさせれば、
有権者にその無意味さが伝わる」と不戦敗が望ましいとの考えを示した。

 自民、公明も取材に、同様の考えを明らかにしており、
共産党府委員会幹部も「維新の会に一番ダメージを与える方法が何なのか、
一点共闘で考えていく」と柔軟な姿勢を見せている。



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