昨日、難波で行われた「高校生居場所カフェ」の必要性について考えるイベントに参加してきました。
居場所カフェとは高校の中にカフェを作って、
居場所がない高校生に居場所を作ってあげるという活動です。
特に高校にいって何をするってわけではなくて、
話し相手になったり、ちょっとしたイベントをするようです。
大阪も西成区というところは高校に行っても、
貧困問題や様々な家庭の事情で不登校になったり、
退学して荒れてしまう子供たちが非常に多い。
こういった取り組みが必ず何らかの役にたっていると感じました。
参加団体のブログが更新されてますので、よければ見てみてください。
http://fairroad.org/fairday/93_ideal_reality/
非常に感銘を受けたので書いてみました(^^)