四年に一回の世界無差別級大会の最終選考会…という名称は不適切かもしれないが最後のチャンスの大会らしい。
何の大会も毎日積み上げたものを1日の数分で結果がでる。
トーナメントは必ず勝ち負けが決まる。
ある意味、残酷ショー。
でも、それを分かって負けを恐れずに出る選手は、どの競技も尊敬に値すると年寄りになって感じてきた。
男子も興味あるが、うちの子が一応女子なんで女子のトーナメントか気になる。
トーナメント発表されたから見た。
フムフム
今回は…二階級しかないが、成る程~という感じ。
普段軽量級の選手が重量級トーナメントにエントリーしてる。
それも、一番上のSクラスの選手。
秋が無差別だからスピードよりパワーや体格に対しての対策かな?
今回は高校生チャンピオンと東北で七年間不敗の2選手が個人的に注目。
エントリーしてる選手の半分以上は、うちの子は何らかで接点や試合、スパークリング経験あるから興味あるようだが、学力不足不足不足限界突破だから現在は勉強しているふりの毎日で見に行けなくて残念らしい。
道場の先輩も最後のチャレンジらしい…
皆さん頑張ってるんだから、うちのクソガキも頑張ってほしいもんだ。
でも、高校生はエントリー少なすぎ…二人とか三人とか…
失礼だが全日本大会という名称なら、あの参加人数はまずいよな~