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心のブログ

日常の何気ない出来事の日記


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なんだかんだで、年が明け、早くも3月。


毎日が激動の、生きてるな!と思う毎日。


ぼやぼやしてると、おいて行かれそうだ。


最近、


いや…


このところ、時間があっという間に過ぎさっていく。


そんな日常のなか、今おかれている自分。


将来のこと、未来のこと、3年後のこと、来年のこと、来月のこと


来週のこと、明日のこと………。


保障など、どこにもない。


生きている私たちが平等に、誰もが明日を約束されていない。


だからこそ、不安にさいなまれたり、思ったりする。


でも、人間は、見えない明日を想像する。


希望をもち、夢を抱き、見えない明日を想像し、


自分の明日を創造していく。


一寸先は闇を、誰もが勇気をふりしぼって歩んでいく。


その勇気を私たちは、どうやって生み出すのだろう?


それは、 人を思いやる 「愛」 だとおもう。


いろんな 「愛」 の形がある。


人それぞれの いろんな 形で 人を心配し 、想い 、 悩み、


祈ったりする。


今日という日が、二度とこないと思えば


今を精いっぱい 生きる。


それも、人それぞれの精いっぱい で。


だからこそ、明日が訪れる。


今、伝えたいことを、 今 伝えよう。


どんなことにも「愛」がある。


そんな、人を思いやれる、人間になりたいな。


今を頑張ってる すべての人に お疲れさまです。


この空に包まれている、人間の息吹は


やっぱり「愛」に包まれている。


誰もが、決して一人ではない。


孤独を感じたり、さみしくなったり、つらく、苦しくなったりは


誰もが感じること。


それは、今を 精いっぱい 生きてる証。


一歩、一歩、頑張ろう。


一人だと思うこともあるかもしれなけど、


人は、誰もが 一人じゃないから。


それより


体調がすぐれなのは、花粉症のせいかな?



春なのに… 春なのに…   ため息 また一つ  …


古いか…(^^ゞ




心のブログ 1+1=何ですか?


すべてのことが


すべての出来事が


すべての起こりうることが


1+1=2なら


わかりやすい。


でも、生きているこの世の中で、1+1=2になることなんて


あまりない。。。。。


時には1+1=1の時もあり。


そうだったら、まだましだけど、


1+1=0もまだまし、


1+1=‐1になってくると、困ったことになってくる。


何の話かと言うと、何でも毎日、気持ちの上でも


仕事でも、プライベートでも何でも


プラスにはたらくことばかりではなく、


マイナスにはたらくことが結構多いということ。


いくらマイナスのことばかりでも


プラスの出来事があれば、とてもしあわせだ。


自分の気持ちだって、暗い時もあれば


明るい時もある。


それを一人ではなく、二人、三人と増えていけば


1+1=3にも4にも10にもなることがあって


その逆もあり-10や-20にもなることがある。


今の自分はどこにいるのか


はっきりとはわからないけど、


いつの日か、1+1=2だと


はっきり感じるそんな時をいっぱい出会えるために


自分自身を反省しよう。


気持ちを落ち着けて


心を通わせよう。


そして、もうじき、冬がくる。


昨年の今頃は、何をしていたかな?


昨年のあなたは何をしていましたか?


今のあなたは何をしていますか?


日々をがんばっている、すべての人に


いつもお疲れさまです。




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言わなくてもわかるなんて


多分、超能力でもなければ


無理な話だ。


というのも、


多分、この人は〇〇だろう!とか


昔から何十年も連れ添った老夫婦が、


互いの考えていることを、言葉を交わさなくてもわかるのは、


おそらく、お互いの経験、その人の行動のデータが


頭に入っているからわかるのだと思う。


人とのコミュニケーションを大事にして、


それが、月日の長さに関係なく、短くてもその内容の濃さや


どれだけ、その相手に興味をもちリスペクトしながら


基本は、愛情がなければ成立しないことであると…


今日も改めて感じていて、


やっぱり言葉を交わさないと、ダメだな(-_-;)


〇〇だろうはやっぱり良くない。


でも、例外があって


いくら愛情を込めてコミュニケーションをとっても


いくら時間をかけて、丁寧に言葉をかけても


全然伝わらないし、全然感じてくれない。


そんな相手もいる。


この歳になるまで、自分を押し殺しコミュニケーションを


とってきたけど、


やっぱりダメな相手は、ダメだってことも


わかった。


気の合う相手とは良く言うが、


人の気持ちや、痛みなどわかる人は


やっぱり素敵な人がおおい。


尊敬できるひとがおおい。


そんな人たちを大切にして、


今を大切にしよう。